2009/5/14

於与岐八幡宮境内の巨木  古木名木

弥仙山山開き・山菜まつりの会場に向かう送迎バスが、弥仙会館から出るので時間があり寄ってみた
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於与岐八幡宮本殿
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京都府登録文化財の於与岐八幡宮本殿(江戸時代)
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境内の稲荷神社
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薬師堂
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境内を暗くしている巨木
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木漏れ日が五月晴れの空を覗かせていた

2009/5/14

2009あやべ由良川花壇展と巨木  古木名木

ゴールデンウィークには例年、白瀬橋南詰にある由良川花壇公園で花壇展が開かれ、一坪花壇の力作が見られるなど賑わう。川岸に生える巨木を写真に撮る
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白瀬橋の堤防から河川敷に下りると花壇展のゲートが作られていた
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鯉のぼりの泳ぐバックに巨木が見える
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巨木を背景に遊び場になっている
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長年月の洪水氾濫にも流されずにいる逞しい樹勢
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綾高プラスバンド部のステージ出演があり、川岸に座って楽器を吹いていた

2009/5/12

弥仙山山開き・三社大祭・山菜祭り  綾部の文化財

5月3日好天に恵まれ弥仙山山開き・三社大祭・山菜祭りが行われ、人出で賑わった。於与岐町の弥仙会館に駐車し、ピストン輸送の送迎バスに送られて催し物や地元産品の屋台店の並んだ会場に到着。640メートルの弥仙山に登る登山道を辿った。
 弥仙山の秘宝である白いヤマシャクヤクが見事に増え、登山の各所から咲き誇るのが見られた。頂上の金峰山神社では神主さんの主導で祭事の最中であった。巌神さま、於成神社、水分神社と順次下りながら祭事が行われるので山道も賑わっていた。
 山菜祭りの会場では、市の観光協会、地元の世話でステージではフラメンコが踊られていた。高校生の合唱などもあった様子。餅つきが行われ草餅の大振る舞いを食べて帰路についた。
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鯉のぼりの泳ぐ「弥仙の里」、水源の里の幟やスタッフが目に付いた
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登山口の水分神社(三社の一つ)
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登山道が始まる大鳥居(林道入り口付近から移転された)
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中腹にある於成神社 休憩で一休み
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大本開祖(直刀自様)御出修の地の記念碑
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弥仙山の秘宝「ヤマシャクヤク」藪を掻き分けて探したが、少し登ると登山道から見えるところにも全面的に復活していた
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大巌神さまが祀られている
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賑わう頂上の金峰山神社(標高640M)
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神主さまの祭事
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弥仙山頂上からの展望
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山菜祭りの会場ではステージでフラメンコ・ダンスが行われていた
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餅つきが行われ草餅の大振る舞いをいただく



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