2013/7/31

神鍋山ジオパーク現地学習会に参加1(神鍋山火口巡り)  文化財研修記

綾部自然の会第6講座43名の参加で大型バスに乗り好天気のもと実施された。暑い日差しを浴びたり冷んやりした風穴、風のある木陰など風景と火山活動の高原溶岩流の溪谷美を楽しんだ

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JR綾部駅北口を7:30に出発、写真の白い大型バスに乗り但馬楽座でトイレ休憩

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道の駅・神鍋高原に到着

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株)万場の岡藤泰明さまなどガイド4名の紹介

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2班に分かれ、前後のガイドさん2名から説明を聞きながら神鍋山火口巡りに出発

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高山植物

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火山から放出されたスコリア層の大きな露頭を見る。スコリアの小塊も手に取り調べる

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風穴に向かう山道を降りる

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神鍋山火口巡りの33観音像の一つ

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山陰海岸ジオパーク 風穴(溶岩洞穴)の案内

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神鍋火山活動で残った風穴を見る2班の一行

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風穴の中は真っ暗、ライトが1つ光っていた

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神鍋山山頂に向かい山道を登る

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神鍋山山頂まで0.5Kmの標識

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このあたりでは、アカマツ林と落葉広葉樹林がみられ・・アカマツーユキグニミツバツツジ群集とミズナラークリ群集に区分されます。・・・

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途中で休憩する一行

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山頂展望台と火口巡り案内標識

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岩を積み上げた神鍋神社の展望台に到着

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火口の向こうに大岡山スキー場などの山々が見える

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右手の山麓から伸びる名色スキー場、万場スキー場が見える

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緑の神鍋山火口周縁の風景

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神鍋神社の前にも十一面観音像

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日照があり暑いので東屋に避難して休憩する1班

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神鍋神社をバックに1班の写真をガイドさんに撮ってもらう

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2班が到着したので写真を撮ろうとするとカメラ持参の人が居られず、私のカメラで代行する。ガイドさんにも入ってもらう

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1班の人を追いかけ、追いついた

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緑で埋まった神鍋山火口。進入禁止のロープが周縁に張られている。スキーでも火口に入った記憶がない

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火口に咲く高山植物

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火口周縁の植物

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火口周縁の植物

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リフトの鉄柱脚をバックに千手観音菩薩像

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もう秋の紅萩が咲いている

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そよ風のある木陰で一息する1班

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神鍋山山頂リフトを見る。アップカンナベ北の壁は好きなゲレンデ・コース
上から見下ろすと勾配が恐ろしいが、斜面に入ってしまえばそれまでの急傾斜、傾斜を見切ってしまい下まで止まらず自己流で滑るのが面白い

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途中まで上がっているリフトの頂上駅
白いブラシの上を滑るブラシ・スキー、草の上を滑るグラス・スキーも出来る由

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リフトの端から見下ろす。横向きに初心者のリフトが走っている。遠くの村には泊まった民宿がある

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大正12年に神鍋スキー場が開設され・・60周年記念碑(昭和58年2月1日建立)

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遅れて登ってくる2班が到着 山田松雄事務局長も2本杖で到着された

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なでしこの花

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キク科の植物

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茶色の火山土の中を下山する一行

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秋の彩で黒く熟した山野草

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草原を下りる一行を撮る

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道の駅・神鍋高原に到着 昼食をとる

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GPS軌跡 神鍋山火口一周

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