2013/1/22

ことの葉展覧会X竹松うどん店X田舎暮らしの「百姓カルタ」!  あやべの街

 京都府綾部市志賀郷町(しがさとちょう)儀市前13番地(大先輩の郷土史家・真宮均さん宅のすぐ側)にIターンで来て、各地でのうどんつくりの修行をした実績を発揮して、田舎の土蔵の中を上手く改装した「竹松うどん店」を数年前に開店した、竹原友徳ごご夫婦に取材に行った!本来ならHP委員長の鍋師有さんがインタビューに行きたっかたのだが小生よりも年配で綾高120周年の役員で多忙な上、小生と同様難聴であって、小生に取材依頼が来た。実はこのご夫婦には中丹文化会館前での第26回国民文化祭京都2011由良川里山昔話フエスタの11月3日の昼食にうどんをこの出張出店で食して、お薦めの店と簡単であるが一度記事内に掲載したことがあった。
 竹松うどん店で奥様らしく若い美人が側で手伝っていたのでてっきり奥様らしいが、もっと丸顔のイメージが残っていたので確認すると、1月14日(金)のあやべ市民新聞のトップページの「田舎暮らしを『百姓カルタ』に!」(1セット2,500円でこの店で販売中)に掲載されていた同じくIターンの加納昭文氏の奥様がアルバイトで来て居られたのだった!赤ちゃんが出来たと誰かが云ったのを思いだした。
 又、1月20日(日)から2月16日(土)まで店内で同じくIターンで千葉から移住の草刈正年氏(路上の詩人と呼ばれている諭旨)が綾部市内で教えている子供の作品を加えて「ことの葉展覧会」の作品が店内で展示されている。
 竹松うどん店は電話:0773−21−1665で定休日は7と8と9のつく日で11時からオープンで非木材紙のケナフを100パーセント使用している諭旨である。
 小生の食した昔ながら手打ちうどんの記事などを掲載します。

1.竹松うどん店への地図
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2.地図では解りにくい!左手に滋賀郷公民館で向田町へ向う!
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3.橋を渡ると其処が「竹松うどん店」が左手にある。横側ですよ!
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4.竹松うどん店正面!右横が昔の土蔵内部を改装した暖かい部屋ですよ!
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5.土蔵の横裏が広い駐車場で10台以上置けます!マイクロバスもOKだが、
大勢の時は事前予約をお薦めします。手打ちうどんなので時間が係ります!
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6.正面左側は暖かい日光浴を楽しみながら「うどん」を食できます!
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7.左は御主人の竹原友徳さん、右側の美人は奥様ではないですよ!アルバイトで来ているあやべ市民新聞1月14日付けのトップページの「田舎暮らしを『百姓かるた』」1セット@2,500円の紹介のあった西方町の加納昭文さんの奥さんです。竹原さんの奥さんの写真見たかったら最後にクリックして、以前掲載した記事から探して見て下さい。
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8.うどんメニューの一覧表
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9.「田舎暮らしを『百姓かるた』」1セット@2,500円やいろいろなヘルシーな食べ物・御菓子なども販売されています。
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10.土蔵内の部屋1.(壁にことの葉展覧会の作品が展示されています。)
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11.同上。イス席も年寄りには楽です!(作品の一部が裏に見えます。)
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12.トイレも最新式の様式で年寄にも楽ですね!
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13.ことの葉展覧会の草刈正年氏のあいさつ文!
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14.作品を見ている間に店長お薦めの「せせりうどん」450円と「おにぎり」100円が出き上ってました!横の天ぷらかすの追加は無料!お箸とうどんセットは自分で席に持って行き、食べ終わったら、返却場所へお返し下さい!これで女性や普通の男性は十分でしょうが、小生は今年古き稀なりですが、朝5時起き、PCパソコンで浜松、岐阜、滋賀県、神戸市のブログ仲間のブログ見てコメントを入力、6時50分朝食、7時15分から小学校生の登校交通整理で7時50分まで。それからコーヒー(2年前からやっとコーヒーが飲めるようになった!)飲みながら新聞を読む、そして楞厳寺初弘法取材、とって返してこの竹松うどん店取材で腹ペコ!もう一つおにぎり欲しかったが、取材記事入力のため早急に自宅へ帰り入力です。よく食べる人なら250円のしょうゆうどん+おにぎり3個300円をお薦めします!
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15.作品展の一部
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16.同上
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17.竹原さんの奥様の顔を見たかったら、下記をクリックして小生の「第26回国民文化祭京都2011由良川里山昔話フエスタの11月3日の昼食にうどんをこの出張出店」の記事から探して下さい!
http://star.ap.teacup.com/ayabebunnkazai/1172.html

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