冬の虹

「いつかみた青い空」のえみ丸です
 山が好き、絵が好きです

 
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:えみ丸
いづつやさん
本当に、体感気温まで変えるって凄いですね
全く違う絵ですが、私は根津美術館で観た藤花図、あれを観ていた時も藤の匂いの乗った風を感じたことを思い出しました

彼のHP観たら「大徳寺聚光院伊東別院」にちゃんと収まっている写真があり凄いんです!必ず行くぞ!と・・
投稿者:いづつや
えみ丸さん、こんばんは。
>じっと観ていると、自分が滝の霧に包まれているような気になってくる ヒンヤリ冷たいのだ

そんな感じですね。おっしゃるように不思議な感覚です。人類が生まれるずっと前の原始状態のような雰囲気で、自然のもつ威厳さみたいなものが伝わってきます。

http://izucul.cocolog-nifty.com/
投稿者:えみ丸
とらさん
絵としての価値とかなんの関係もなく、その空気の中に行けてしまう絵って凄いですね
彼の絵は何百年後も残って、その時代の人々を滝の傍に連れて行くのかな・・
投稿者:えみ丸
MINMINさん
お恥ずかしい次第ですが、過去の自分の関心以外から飛び出していると気付かないんですよ・・
彼らの家庭は特に芸術一家ではないと聞いたことありますが、彼らを育てたお母さんには興味湧きます
投稿者:えみ丸
muhaさん
チョットうっかりすることありますが、残念でしたね
是非、もう一度足を運んでくださいね

辻仁成の文章は、千住さんの砂漠の絵にあわせて書いたものでしょう
良い文章で、他のもの読んで見たくなりました
投稿者:えみ丸
junさん
本当に知って観て良かった展覧会でした
彼本人が、ニューヨークにいたから日本が見えた描けたと言っています
今度はお寺で観るのが夢ですね
投稿者:とら
「滝の霧に包まれてヒンヤリとしてくる」画はめったにありませんね。五感に訴える美術作品とはこのことなのでしょうか。


http://cardiacsurgery.hp.infoseek.co.jp
投稿者:MINMIN
すごく意外でした。
千住博って言えば、当代きっての若手日本画家で何年も前から有名だけど。(マスコミなどでもよくでてきてますね。)
千住真理子、千住明と三兄弟共に有名で、お母様もそれで本書いているぐらいなんですが・・・


投稿者:muha
千住博展行かれたのですね
私は会期前日に行って振られました(笑)
新日曜美術館を見て「ああやっぱり行っておかなきゃ」と思っています

辻仁成が本を出しているとは知りませんでした
展覧会もいいですが実際に襖になった風景を見てみたいものですね

http://muhapi.exblog.jp/
投稿者:jun
千住博さんの作品を間近で見ることが出来てよかったですね。
私も気に掛けていた画家です。
いつか伊東市にある大徳寺聚光院別館で千住さんの襖絵を見たいと念願しています。
千住さんの、この絵も、大徳寺聚光院の絵も、ニューヨークのアトリエで描かれたもので、それが聚光院であったらあのような着想が得られたかどうか。
異邦人としてニューヨークに暮らし、日本を思う中で作品が生まれたのではないでしょうか。
間近で見られて羨ましい限りです。

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

カレンダー

2021年
← February →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28            

QRコード

RSS取り込み1

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ