冬の虹

「いつかみた青い空」のえみ丸です
 山が好き、絵が好きです

 
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投稿者:えみ丸
>思いがけないところから思いがけないものが出てきたときは・・

思いがけない物からは思いがけない自分でも忘れていたことを思い出したりしますね
思い出って大事なのかな・・・

http://star.ap.teacup.com/aoisora/
投稿者:jun
思いがけないところから思いがけないものが出てきたときは嬉しいような、懐かしいような、そしてまた恥ずかしいような、そんな気分で手にすると、当時の自分の生活が幽かに見えてきたりします。
投稿者:えみ丸
自分の好み傾向知られるのは何故恥ずかしいのでしょうね?
人のもの観た時何思うかな・・・

作家などは感心してながめるですが、
身近な人だとその人の関心度が興味深いです

私は子供時代から本好きですが、
なんせお金がなかったので図書館とは親しくしています

http://star.ap.teacup.com/applet/aoisora/msgsearch

http://star.ap.teacup.com/aoisora/
投稿者:鼎
人に本箱を覗かれるのは、確かに恥ずかしいです
ね。同様に、レコードやCDなんかも、恥ずかしいで
すね。
恥ずかしいと思っている人は、他人の本箱を見た
時、あれこれ思っちゃう人ですよね。(笑)

本屋は好きですが、図書館は行かないですね。きっ
と、返しに行くのが面倒なのだと思う。
寝転がって、読みたいし。
学生のころは、大学の図書館にはよく行きました。
どうせ、毎日、通うついでだったので。
投稿者:えみ丸
澁澤龍子さんよりも背表紙が気になりました(笑)
作家って、どのくらい持っていても驚く量ではないのかしらね?

私は、自分の本箱覗かれるのは心の中の覗かれるようで案外恥ずかしいの
ですから、パソコンの隣の本箱には絵や旅の本などばかり入れて、文学系は寝室です

鼎さんはかなり本がお好きなんですね
図書館ならいくらでもいられる方ですか?(^^)

http://star.ap.teacup.com/aoisora/
投稿者:鼎
おまけ
澁澤龍彦の書斎です。
http://www.jimboucho.com/study/001/index.htm
澁澤龍子さんが写っている写真もあります。
すごい本の量だ。
昔、司馬遼太郎の記念館(東大阪)に行きました。
ここも、すごい本の量でした。
作家の書斎は、おそろしや。
そんな空間は、私の憧れです。

松本清張の記念館(小倉)も、書斎が再現されてい
たと思うけど、本の量は記憶が曖昧。
投稿者:えみ丸
鼎さん、
よく調べたらusedしかないのですね〜
どこかが洲之内さんの特集したらきっと凄く売れるから再販されるかな?
彼のこと話すと、昔から誰もがこの人の本買うんですよ(笑)

美の巨人後半見ました この番組いいですね・・

>某所で、えみ丸さんの次にコメントを書きました
読みましたよ^^ 私も読んでみたくなりました

http://star.ap.teacup.com/aoisora/
投稿者:鼎
地元の本屋のHPで検索しました。
洲之内徹の文庫は「絵のなかの散歩」以外は絶版で
すね。上の本も絶版です。usedで探すしかないよう
です。

さて、もう遅いですが、本日の「美の巨人たち」
は、長谷川潔でした。
http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/frame/
frame3.htm
新日曜美術館とは切り口が違い、刷師(番組中では
刷師の弟子)からの視点を取り入れていました。
リンク先で概略が見られます。

さて、
> 白洲正子さんとは気の会う間柄だったようですね
文化人の奥さん(としては、白洲正子さんはそれ以
上の人で、並の文化人以上ですが)「澁澤龍彦との
日々」を書いた澁澤龍彦の奥さんの澁澤龍子さんも
魅力的でした。昨年、出た本ですが澁澤龍彦のエピ
ソードが面白かったです。
某所で、えみ丸さんの次にコメントを書きました
が、この本の紹介は、ちょっと場違いだったか
なぁ、と思っています。
投稿者:えみ丸
☆鼎さん
↑のアフェリエイトの本、在庫なしの本をリンクにして(*_ _)人ゴメンナサイ
在庫の本に変えました、他にもシリーズでありますから「洲之内徹」で検索してして下さい

白洲正子さんとは気の会う間柄だったようですね
この人も魅力ありますね〜

☆塾長さん
ふふ、いくらでもチャンスありますよ
今も、自分が気付かないだけで誰かにぼっとされているかもしれませんよ(笑)

今、十分素敵です(会った事ないので無責任に・・(^^;)

http://star.ap.teacup.com/aoisora/
投稿者:塾長
む!ということは、今の私でも20歳そこそこの女性と恋をするチャンスがあるということですね(喜)。

しかしそれは、20歳そこそこの女性に好かれるような颯爽とした46歳であれ、という叱咤と受け止めました。

http://nahp.cocolog-nifty.com/diary/
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