今日はユニバーサルアプローチというリフレクソロジーのグループの方にエネルギーワーク先生をさせて頂きました。
ユニバーサルアプローチは私のリンクページ参照です。
この木田さん率いるユニバーサルアプローチ研究会は私も会員なのですが、何がというと難しいのですが、在り方としてとても正しいなと感じるグループで私は 大好きです。
まあ何が正しいとかないとは思いますが。
私はなぜだか縁あって、卒業間近なかたがたに、エネルギーのリィーデングやヒーリングを伝えるお仕事をさせていただいたのですが、やはりこれからの時代、自立とグループワークだよなと本当に思います。いや昔から思ってはいたのですが、、
先日川越のヒーラーさんひろきさんとシェアしていて、全く何も考えず先生に挑むというひろきさんの話を聞いて、
実は私もいつも全く何も考えられなくて、エネルギーワークもチャネリングもいつも何も考えられないし、
今日の仕事もなるべく、良いものを提案したいと考えつつも結局はいつも自分がセッションするうえで気をつけていることや感じていること、エネルギーの定義などがどんどん口からでてきて終了してしまいました。
でも、もしかしたらそれでよかったのかもしれないな。と感じました。
自分には何もできないな。と感じていたけれど振り返ってみると何か人に伝えたり発信できるものがあるんだな。と思いました。
やたらにもの事を頑張ってやるわけではなく、自然に日常でやってることがある日形になって花開くというのは本当に自然なことなのかもしれないです。
でも何事にも終わりはなくて、
また挑戦と練習と勉強を何しろ繰り返してやる。という非常に淡々と道を歩いていくことなのかもしれない。
そしてある日花開くけどまた道を歩く。
みたいな。
でもとにかく挑むというのは本当大事だなと思います。
リスクを恐れたら何もできなくなるし、
、
このところ、
本当に自分のしていることがどこまで社会に受け入れてもらえるのか?ということを感じている日々で、結論は本当に駄目かもしれないけどとにかくうち出すことしかないな。と感じていました。
もちろんどうしたら自分のできることで人の役にたつのか?は大前提なんですけども、
挑戦の日々です。

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