2006/12/10
ゆらり ゆらり
ゆりかごの上から
蒼い天を仰いで
可愛い君が輝く
ねぇ
今日はどこまで行こうか
戻れない場所へ
吸い込まれてしまいそう
きっと
遠くに在るから憧れるんだね
空をみるには丁度いい背の高さ
真っ白な君に
澄んだ青が重なって
私の心を浄化させる
ねぇ
どんな心地でいたか
後でゆっくり教えてよ
いつもの笑顔で
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投稿者:YUKI
凄くいいしですね!良ければ僕のも見てください(*^^*)「心の色」
空は蒼く雲は白い
そして、海はどこまでも清らかだ
もちろん風にだって色はある
そんな中に僕は居る…
何の色にも染まらない僕が居る…
目を閉じれば風の声が聴こえる…
風は語り書けながら空っぽな僕に染み込んで行く
とても心地好い声だ
僕の心はようやく色付いた
目を開けると空はオレンジ色に染まっていた…
投稿者:癒亜
こんばんは♪こちらこそ、コメントありがとうございます!!これからも頑張りましょうね★
投稿者:enu
この詩好きです
自分は今日blogを初めてたちあげました
N-Timeです
これから自作詩ものせるつもりです
気が向いたら覗いて下さい