こんばんは。
短答二日目ももうすぐです。
今年も色々な憶測が飛び交っていますね。
「7割基準だから、このままだと65がボーダーか!?」
とか。
「7割基準だから、きっちり70で切ってくるんじゃないか!?」
とか。
昔は人数基準だったんですよね??
なのに7割基準にした理由。
あくまでも自分の推測ですが。
これは受験者母体のレベルが下がる事を見越しての事だと思います。
何故なら、短答突破者は短答に帰って来ないから。
つまり、「一定水準を保つため」の基準が7割にあるのではないでしょうか。
去年は短答ではたくさん通ったのに、論文で相当数が落ちた理由、ここにあると思います。
あくまでも短答は7割基準なのです。
だとしたら、「○○年までに増やそう!!」って計画。
完璧に形骸化してますよね。
そうならない事、そして昨年並みの合格者数を出してくれる事を祈ります。
因みに。
題名にもありますが。
一日目のボーダーを予想している予備校がありました。
監査論・・・13〜14
企業法・・・12〜13
だそうです。
という事は合計のボーダーは26前後という事でしょうか??
まぁ、でも勝負が二日目にある事は変わりないので。
気を引き締めて頑張ります。
俺も点数的には崖っぷちの人間ですから。

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