「ワンダフル・アイ」体験談(鈴木 啓子さん 51才)
私はデパートのカルチャー教室や自宅の教室で手芸の
デコパージュ(特に3Dメンション)を指導しておりました。
スリーディメンションとは印刷された絵をカッターナイフで
切り抜いて作る手芸の名前なのですが50歳前に急な視力の
低下が起きはじめました。細かい部分が絵の一部を切り抜く
際に、カルチャー教室の生徒さんから、「先生!切り取る
部分が他の箇所を切り取ってるように見えますが!
これでよいのでしょうか?」と何度も指摘され冷や汗を
かいたものです。
これではまずいと思い近くの眼科医に通い、視力を測った
ところ、視力が右目0.3、左目0.2しかないのです。
たまたま生徒さんの中である方に視力が悪くなったと話した
ところ視力回復トレーニングを紹介してもらいました。
1週間で両目0.5まで回復しました。今は0.9まで上昇しました。
これからもトレーニングに励みます。
「この頃先生の目が美しく見えますよ」と言われるようになり
時々鏡の前に立って、自分の目をみて有頂天になって
おります(笑)これも、視力回復トレーニングとの奇跡的な
出会いのきっかけがあったからだと感謝しております。
本当にありがとうござます。
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