@科目名 Academic Reading
A必修科目
B時間割 土曜日19:40〜21:10
C教授名 小林亜希先生
D前期試験結果 100点
E後期試験結果予測 100点
F講義内容
本来の担当者である遠竹先生が突然の体調不良のため、急遽、お若い小林先生(男性)が担当されました。
アメリカの歴史を書いた本を講読して日本語に訳していきます。
基本的な部分もありましたが、小林先生の文法の解説は丁寧で、良い復習になりました。
G単位の取りやすさ
試験はテキスト持込可なので、落とす事はないと思います。
テキストの中の何箇所かを和訳する問題です。
H感想
久しぶりに英文和訳をやりました。
たまには、『ちゃんと訳す』という作業も大事です。
最近は、『なんとなく意味が解れば良い』みたいな学習になっていましたので反省しました。