猪の皮の日干しに遭遇した。決して遠い場所ではない。場所は南足柄の地蔵堂の先、夕日の滝の手前。あまりにも珍しいので、思わずシャッターを切ってしまった。いったい何に使うのか、敷物か?興味あるとこだが、残念ながら、人がいないため、詳しくは聞けなかった。
知人と食事した後、ちょっと寄ってみた“夕日の滝”であったが、例年だと凍る滝も今年は凍らず、つららが出来ている程度であった。
また、川にはなんとカエルの死骸が浮いていた。たぶん、春と間違えて出てきたのだろう。(これも写真があるが、グロテスクなのでカット)今年の冬は異常に暖かい。影響が農作物などにでなければよいのだが。心配するところである。