曲の題名って凄く大事!!あ・・「曲名」ね!!
「インパクト」って必要だと思う。
一回聞いたら忘れようにも忘れられないような・・
もっとも・・意味が無い言葉では話にならないのだが・・
「千の風になって」・・・凄くドラマチック!! 聞かずに居られない。
「吾亦紅」・・・意味が知りたかった!! 一生忘れないと思う。
「エンジンの無い舟」・・・この題名は衝撃的だ。
昔の曲名もいいものが多いです。・・・あ・曲も勿論いいです。
「もしも月給が上がったら!」・・やばいほど「センス」がいい。
「みないで頂戴お月さん」・・・可愛すぎる!
「一週間に十日来い!」・・・打ちのめされた!
「有難や節」・・・なんか得しそう!
「メソポタミアの卵売り!」現代の若者にすれば「何のコッチャ!?」
・・けど・・響きも面白いし・・心をつかめると思う。
少し新しくなると・・・
「時には娼婦のように」・・ショッキングだった!
「ヤマトなでしこ七変化!」・・キャッチー!!
・・・・あげればきりが無い。
題名だけ考えるのは僕は好きだ!
まあ、素人なりに・・
「残業なんて大好きさ!」・・・仲代秀司作!
「死ぬほどスキッテ言った筈じゃん!」・・・仲代秀司作!
「下手糞人生!」・・仲代秀司作!
「俺もお前もバカヤロウ!」・・仲代秀司作!
こんな痩せ細った時代・・・「皮肉」でもいいからさ!
「馬鹿馬鹿しい唄!」流行って!! 踊り・・呑みあかすのも・・・いいかもよ・・
{一番・・♪♪「いかに社員が可愛かろ〜〜!・・・孫の○○○にゃ及びゃせん〜〜!・・
二番・・♪「孫がマゴマゴする様に、どうしておいらがドギマギか?・・・・・・
三番・・♪「孫を欲しいと願わくば・・何故か願わぬ歯痒さよ!!・・・」
庶民ってね・・・こんな・・人並みの切なる思い・・・を望んでいるだけ・・・}
それを・・自称「エリートクラス」の方々は「知っては・・聞いては・・居るんだけど・・」
知らないふりをしているだけ・・・
それこそ・・「懺悔の値打ちもない!」←これもいい題名!
「じゃ〜〜の〜ぅ!」
・・・・「笑」