お天気良かったので・「昭和の看板」ひょうたん池をじっくりと見つめていた。
やはり・・「卵」沢山浮き草に産み付けていた!!
今年はどれ位残るだろうか・・・
残酷なようだけど・・めだかの親は生まれた子供を食べちゃいますからね・・
全部取り分けて孵化させようものなら・・「目だか屋昭和」でやっていける筈だ!
24時間監視は出来ないのだが・・・やはり親めだかは子供を食べる際、選んで食べているように感じたりする。
必死で元気に逃げる稚魚を執拗には追いかけない??
さも・・成魚まで育たぬ事を事前に察知しているかのように見えるのだ!
魚を飼うことが大好きなので・・過去にも色んな魚を飼った。
でも・・「日本めだか」が一番だな・・!
まず・・「管理が楽!」急激な水質の変化にはどんな魚も対応できないけど・・メダカは相当汚染された水にも対応できる。しかも「サーモスタット」などは必要なし。しかも・「エアーポンプ」は水草があれば必要ない。しかも「水草」があれば「濾過機」さえも少人数であれば「要らない!」
しかも・・馴れるし「可愛い!」
色も質素で「嫌味が無い!」
まるで「演歌師」のようで「味」がある魚です。
この「聖火」の灯火を消されてはならないし、「昭和」国王のおいらが守らなければならない。
「金魚」ですか!? 「錦鯉」ですか・・「いやいや・・おいらには荷が重たすぎですっ!!」