お客様は様々である。
「マスターはプロなんで、採点ゲームは100点出せるよね!!」
最近採点ゲームが大流行でジョボくれていた・・・
本心・・「機械等に唄を評価されてたまるか!!」・・・が・・・
考えてみれば・・ピカソさまの作品は常識を超える作品であったり・・フュギュアスケートの真央ちゃんだって・・「自由演技」フリーダムの世界があったりする。
絵描きだって・・スポーツ選手だって基本が当り前に出来てからこそあの芸術が生まれるのものだ!!
では・・「唄」」の世界は論外なのか・・・「いや違う・・!」そう思った!
「デッサン」・・万人を納得させねば・・やはり「プロ」とは呼べない、いや、呼んで頂けるはずが無いと・・・
で・・どんな曲でも「98点」以上が出せるプログラムを「死に物狂いで」編み出した!!
しかし・・録音しても非常につまらない音である。
「プロの演歌歌手であり・」 「カラオケ店のマスターであり!」
「ボイストレーナーであり・・」 「唄の指導者である!」
これはクリアーしなければいけない大きな壁でもあった!
「感情」などを込めると機械はそっぽを向いてくれる。
ま逆に・・セオリー通りに音符を唄うと機械は答えてくれる。
同時に・・採点に拘りぬいているお客様にも納得していただける。
「負けず嫌い!!」なんだ! 僕って・・・
「自由演技」も「規定演技」も何でもかかって来い!!(笑)
これって・・パチンコやゲームよりおもろいよ!! 「研究」って・・・