今日は虫の話で盛り上がった!
思えば・・・
本日はその思い出話を「翻訳」付きで語りたい。
宮崎弁・・「東京ン来てかい・・一回も見チョランがね〜〜っ!」
※「上京してから一度も見かけないものがある。」
宮崎弁・・「いえん、おっけな蜘蛛がおっじゃねけー!?」
※「僕らの御家には必ず大きな蜘蛛が現れるよね!?」
宮崎弁・・「へやん一匹はおっじゃろ〜!?」
※「各部屋に一匹は見かけるよね!?」
宮崎弁・・「こえ〜けど、なんもせんし・・ゴキブリたべちくるっかい・・ころさんほうがいいばい・・!」
※「とても気持ちが悪く、恐ろしいけど・・人に害を齎すものではないし、ゴキブリを駆除してくれるので(
そのまんま)にして上げてた方が良いよ!」
宮崎弁・・「父ちゃん! べんじょん、
ぬすとこぶがおる!」
※「パパ! トイレの天井に
大きな蜘蛛が張り付いている!!」
ところで「北海道」では「ゴキブリ」は見かけないらしい・・・
暑いほど「虫」は多く生息する。
温暖化の影響でこの東京にも「ぬすとこぶ」が出没するかもよ!!??
大きさは女性の手の平サイズ・・・「でっかい!」
タランチュラの茶色ばん・・・?
東京湾で沖縄などにしか生息しない「熱帯魚」が確認されている・・
「温暖化」は急速過ぎだ!!
恐竜時代から生き延びてきた「ゴキ」なのだが・・現代の殺虫剤ではトドメを刺す事がやっとである。
但し・・免疫を乗り越えて生き抜いてきた種族だ!!
これらを壊滅させる事は絶対に無理!
長い歴史の中で・・・「人間」なんてちっぽけで・・・
ゴキブリ様には歯向かう余地さえ与えられる術はこれっぽっちも無いのだから・・・
「虫も殺せぬ・・・」は遠い昔・・免疫の出来た虫は恐ろしいくらい強い。
そう・・世界の人間をも死に至らしめるの殺傷能力を持ち合わせてしまった!!故に・・起きた・・恐ろしい事件のたった一つのトピックだ!!
たったの少量の混入で人なんかあっという間の「殺虫剤」