朝起きてびっくりした!!
雪が降っていたことに驚いたわけではない・・・
{天気予報がドンズバだったから・・・}
ホントに最近の予報は信用できるようになった。
学童の頃は遠足や運動会、修学旅行をはじめまず予想は半々だった。
友達と本当に天気予報は誰かが靴を蹴飛ばして、裏が出たら雨と決めていると信じていたものだ。
しかし昔の人が作った「暦」も凄いだね〜!
「大寒」って言ったら大概寒いもんね。
センター試験と名称は変わったが、若者には辛い?受験シーズンが来た。
なぜか試験当日には「雪」が降るのが恒例だ。
我々の世代は「共通一次」と呼ばれていたが、その日も雪が降っていたものだ。
先輩方々が一年で一番厳しい季節にそれをあてがったに違いない。
それはそうとトンカツ屋さんは大忙しらしい。
もちろん「勝つ」為に日本人の大好きな「ダジャレ」で大寒波に応戦したのであろう。
牛肉輸入再開中止で、養豚業は折角の豚丼定着に沸いていた矢先、少し焦りもあったかとも思われるが、取りあえず再び安泰されたのかも知れない。
どうやら今年はのっけから「ウマかった!」ならぬ、「トンカツった!?」