雪国の皆様には失礼だと思いますが、宮崎では殆ど雪が降らないので小学生の時積もるほどでは無かったがフワフワの粉雪が教室の窓越しに見えたときはクラス中がどよめいた!
雪だるまが出来るレベルではなく、雪団子ほどの大きさの固まりをみんなで作って遊んだり、はしゃぎ回った。 泥つきなので「ゴマ団子」だったが良い思い出だ!
今は東京でも雪が見られるし、地方に公演に行けば出会える。
が、やっぱり雪が降ると懐かしいし、嬉しくなる。
朝・・起きると・・幻想的な「銀世界!」に変貌している。何とも美しい。
真っ赤な「秋」から真っ白で本格的な「冬」になる。
日本に生まれてホントに良かった!