秀ちゃん「いい味した歌唄うね〜〜!」
嬉しくないはずがない。
だいたい「演歌」とは「壮士歌」なのだ!
歌い手にとって「味」は看板であり名刺代わりである。
だが、「マスター! この料理とてもおいしいよ!」
も・・相当嬉しかったりする。
「昭和」では時間があれば・・自分で料理を作る!
と言ってもいつも自分が作る料理に限るが・・
僕と同じ食べ物を出しているだけなのだ!
一人暮らしも中々長いので料理は仕方なく覚えた!?
今回三ツ星レストランとして「昭和」がノミネートされる事は残念だが無かったが、所謂愛の篭ったと言う意味ではそれと遜色はないと自負している。
・・待てよ・・こないだ来られた「外国人」のお客様ははもしや・・・・
「な、わきゃない!」(爆)
冗談はともかく、料理も愛情。演歌も愛がこもってないと・・・!
僕は人を喜ばせる為に生を授かった人間の一人かもしれない。