今日もとても過ごしやすいお天気でした!
「うらら〜〜!」って感じ・・・
ところで、おいらが服を着替え始めると、かつては隠れていたブギー君だが、最近はサイドポーチを手にしただけでボルテージが上昇!!
「兄ちゃん! 僕はここにいるよ〜! だから一緒に連れて行って〜〜!!」
都合の良い事だけはやく学習するのね! 君は・・・
で、一度覚えたドッグランの楽しさからか、
「もう、どうにも止まらない♪・・・」
「あんちゃんつれてけ〜〜!」
「はいはい、今日は時間無いから、河川敷で勘弁ね〜!」
ブギー君は何故か? 大型犬が好き〜! 大きければ大きいほど、遊びたがる!
「ブギー君! 君は図太いね〜! まだ赤ちゃんでちゅよ!・・・」
逆に、ダックス君とかが苦手?
キャンキャン吼えられると「参ったなあ〜!」の表情をする。
「大人か!?」と、突っ込む・・・
こないだ会ったフレブルちゃんのお兄さんと再会! だが、彼は素っ気無い。
「俺様と遊ぶにはまだ経験値が不足しておる!」ってところでしょうかね・・・
さて、もう時間だよ!!
「ん〜〜〜!?」
何やら帰り際、事件の匂いがした・・・
長年に渡って人を信じられなくなっている僕が大変なものを発見した!!
・・・怪しさを通り越している・・・
「もしかして? もしかすると・・・ この中には・・・・」
「おいおい・・ 勘弁してくれよな〜〜! 冗談じゃ済まされないよ〜!」
相当の勇気を振り絞って、ビニル袋を取り払った!
「捨て猫か? いやいや、もっと最悪の事態をも想定しながら・・・」
で、
「ただの空ケースでした・・・」
これは流石に胸を撫で下ろした・・・
「良かった〜〜!」