ボウイが父であれば
シルヴィアンは母
SEPTEMBERという曲があります。(パクリ記事。ゴメンね)
坂本龍一がピアノをポロついて、抑制されたトーンで歌い上げるとても短い曲です。
静かな声で叫んでいます。
シルヴィアンはシャウトなんかしませんし、ライブでもパフォーマンスなんて一切しません。
とても静かに歌い上げるだけ。
サウンドに詩を乗せるだけじゃなくて刻み込む。
ストイックに出したい音だけを追求する。
僕にとってのロック。
昨夜、仇無気(アダノンキ)姉さんが友人さんとやってきてくれた。
シルヴィアンは不評。
「のることもできなければトリップも出来ない」と散々!
その中途半端さがたまらないんですよ。
そして今夜は最初のお客様の縁でLOU REED酒場を志向します。
「通子のパウンド・ケーキ」400円
「西洋チーズ盛り合わせ」700円
始めます!
画像は明日。
それでは
みなさまの御来店心から楽しみにしております。