松戸界隈でひっそり話題となったアフリカの吉野家。
今日来たお客さんが
「 アフリカの牛丼ってシマウマなんですかぁ? 」
はぁ ・・・・、嘘って書いてあろうが、しっかり読んでくれ ・・・・。
だから教えてあげました。
「 シベリアの吉野家はトナカイの肉だぞ! 」 って。
リアルに近い天然の彼は、本気にしてました。^^
因みに、この話しを今月末に行われる
ドレコン in 青森 の運営会議のため、凱旋帰国中のオクラホマのキャサリンに、会議に集まったチーム青森の面々に話させた所 「 はぁ@!? 」 と皆揃って本気にしたそうな ・・・・。
純と言うより限りなく本物に近いチーム青森の面々、楽しそうなイベントになりそうです。^^
話しがそれましたが、せっかくなのでアフリカの吉野家、とっておきの秘話をして差し上げましょう。
たまにアフリカに旅行に行った観光客が、行方不明になった話しを聞きます。
観光客が行方不明になるのは、そう珍しい事ではありませんが、アフリカの吉野家では、マサイ族が店員をやってる所がありまして、場所によってはマサイ族の中でも、特に勇猛な首狩り族の血を引く部族の者が、店員に紛れ込んでいたりするそうです。
そんな店員がいる所に行って、もし肉が足り無くなったりしたら大変な事です。
察しの良い方は想像がつくと思いますが、そのような店員がいる店では肉が無くなった場合、最も効率良く手っ取り早い方法で手に入る肉を使うのは言うまでもありません ・・・・ 。
これ以上は洒落にならんので書けません。
ご想像にお任せいたします。
お断りしておきますが、このブログは中途半端な使命感と大半が暇潰し、そして九割方の冗談で成り立っております。^^
因みに、冗談の中にとてつもない真実が極稀に書かれてあります。
見つけた人はラッキーです。