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    <title>玲瓏rhapsody！</title>
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    <description>基本的にカナトの自己満なうたがあるだけ(・ω・)</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-07-06T21:29:29+09:00</dc:date>
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    <title>星ニ願イヲ。</title>
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    <description>待って といくら叫んでも
もう聞こえちゃいないだろう
もう一度 といくら想っても
君が帰ってくることはないだろう

何よりも誰よりも大切だったのに
今更忘れるなんてできないよ
僕にとって次の恋なんて
何の意味もないんだから

声が枯れるくらい呼べばよかった
もっと想いを込めて呼べばよかった
決して離しちゃいけないものを…
走って 追いかけて 止めればよかった
ギュッと強く抱きしめればよかった
もう呼ばれない僕の名前…

風の音が君の声に 太陽の光が君の笑顔に 木々の揺れが君の仕草に―…

星に託す 僕の想い
だから君は...</description>
    <dc:date>2008-07-06T11:37:44+09:00</dc:date>
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    <title>愛心</title>
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    <description>マンガの様に　ドラマの様に
彼方のことを想うだけで胸が苦しくなる
気付けば彼方を目で追ってしまう
この視線に彼方は気付いているのかな？
気付いてほしいような　気付いてほしくないような
あぁもう照れくさい

何でだろう　いつからだろう
どうしてこんなに好きなんだろう
ほらそのクセ　ほらその笑顔
どれもこれも愛しすぎるよ

ずっと傍で見ていたい


小説の様に　おとぎ話の様に
彼方が別のコといるだけで胸が痛くなる
気付けば私は涙目になってしまう
こんなこと彼方は気付いていないよね？
気付いてほしくないような　気付い...</description>
    <dc:date>2008-06-13T22:53:24+09:00</dc:date>
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    <title>crown∽clown</title>
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    <description>ステージを彩る
ハイカラ　high light
混ざり合う音で
urban art

俺等の音楽でどこまでやれる？
どこまでもやれるさ　風をまとえば

みんなの心にcrown hearts
自分が生きてる証を握れ
みんなそれぞれclown hearts
道化になって誰かを救え


響かせる瞬間は
midnight
みんなで一緒に
イかないと！！

みんなはいったいどこまでこれる？
どこまでもこれるさ　繋がってるから

俺等の心にcrown hearts
上を目指して頂点握れ
俺等も一緒にclown hearts
サーカスがてらに音楽魅せよう

荒んだ現実を変えてかないと！！


みんなの心にcrow...</description>
    <dc:date>2008-06-11T20:43:44+09:00</dc:date>
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    <title>evade</title>
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    <description>もう疲れちゃったなぁって
誰もいないのに言ってみたり
もうやってられないって
勝手に逃げ出したり

そうやってずっと生きてきた

気が付いたら青空や草木を見ることでさえ
とてもこわいことになってたんだ
自分のダメさ加減を責められると思って

これでいいと思ってた
これが幸せだと思ってた
全てを遮断し世界を分けることで
自分がいることを確かめられるんだから


今日もいつも通りため息ついて
「もう疲れちゃったなぁー…」
「もうやってらんない」
そしていつも通りの行動を

何やってんだと自分で呆れるときもある

気が付...</description>
    <dc:date>2008-06-08T17:50:04+09:00</dc:date>
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    <title>求めたモノ</title>
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    <description>ふと今旅に出なきゃいけない気がした
何かが僕を呼んでる気がしたんだ

何が僕を呼んだんだろう
大切な人？　秘密のお宝？
伝説の武器？　神様のお告げ？
とにかく行こう
呼ばれる方へ


どこに行くかなんて全く決まってない
ただ惹きつけられる方へ行くだけだ

僕はどこまで来たんだろう
知らない島　知らない生物
知らない文化　知らない世界
とにかく進もう
まだここじゃない


ずいぶん近付いた気がするけど
まだ僕をどこかで呼んでいる
あぁ少し疲れてきたな
きっともう少し

あぁもう何もかもボロボロじゃないか
だけど僕の心だ...</description>
    <dc:date>2008-05-21T19:00:11+09:00</dc:date>
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    <title>wish...</title>
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    <description>大好きなアナタと離れないように
二人の心に鎖をつけて鍵をかければよかった
そしてそのままその鍵をなくしてしまえば
アナタとずっと一緒にいられたのかな

一度鍵を外してしまうと
二度と元には戻らないの？
全てアタシの一方的でアナタと離れたのに

やっぱりアナタが　好きです

もう一度　もう一度
やりなおしたい
同じ過ちは二度としないから
だからアナタを　もう一度
ちゃんと愛させて
同じ過ちは二度としない
誓うから</description>
    <dc:date>2008-05-17T14:33:55+09:00</dc:date>
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    <title>友達</title>
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    <description>ほら、大丈夫！
立ってみてよ、もっと周りを見てみてよ！

「大丈夫」なんて簡単に言うな
今そう思ったでしょう？
でもねこれは魔法の言葉なんだ
「大丈夫」は僕らを強くする

わかってるよ、まだ信じてないでしょ？
だけどね本当なんだよ
その抱えきれない気持ちを
一緒に背負ってあげるから

ね、大丈夫！
手をとってよ、もっといろんなの信じてよ！

「信じる」なんてどうやって…
今そう思ったでしょう？
じゃあまずは僕の手をとってみてよ
感じた体温が君を強くする

わかってくれるばず、僕は君を信じてるから
本当に本当だよ
僕...</description>
    <dc:date>2008-04-28T23:24:42+09:00</dc:date>
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    <title>最初で最後の愛する人</title>
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    <description>あなたともっと長くいたかった
あなたに出逢ったことは一番の幸せだから

あなたを残していくことは
何よりも心が痛んだ
あなたはいつも強がって
平気なフリをするから

もっと傍にいてあげたかった
ずっと支えてあげたかった

ごめんね離れても
あなたのことずっと想っているよ
愛しているよって
もう言葉では伝えられないけど
あなたならいつでも感じとってくれるよね

見えないモノを無理をして
見ようとしなくていいんだよ
あなたはこれから前を見て
現実を乗り越えていくんだ

僕を知ってるあなたがいる
あなたの心に僕は生きてる...</description>
    <dc:date>2008-04-28T22:23:12+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/skylark23/9.html">
    <title>crystal loveless</title>
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    <description>頬を伝う涙が　今にも凍りつきそうで
この凍える寒さが　よりいっそう身に沁みる

ガラスのように脆くて　花のように儚いあの瞬間を
どうか忘れないでいて　僕も忘れることはないから
想い出だけは枯らさないで―…

降る雪の数だけ想い出があって
それが僕の掌で溶けて消えてゆく
切なさと悔しさの結晶だけが
僕の心に積もって重くなってゆく

あなたの手をそっと握る　そんなことでさえ
僕はあなたのことを　壊しそうでこわかった

叶う保証などない　花のように儚いあの夢を
どうかずっと覚えていて　僕もちゃんと覚えているから
“...</description>
    <dc:date>2008-04-28T22:09:44+09:00</dc:date>
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    <title>気付いた</title>
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    <description>慣れない街　慣れない部屋
「あの頃はガキだったなぁ」なんて
改めて思ったりして

結局今もたいして変わってないんだけど

初めて逢うヤツラ　初めてするバイト
「自分は小さい存在だなぁ」なんて
改めて思ったりして

突然人肌が恋しくなってきちゃった

決して後戻りはできない時間
だけどまた逢えると信じて
“さよなら”しながら進んでいくよ

さよならして空いたスペースには
また新しいヤツラが…

色づく景色　色づく自分
「自然と変わってくんだなぁ」なんて
改めて思ったりして

「みんな元気かなぁ…」なんて
ふと思っちゃ...</description>
    <dc:date>2008-04-21T21:28:57+09:00</dc:date>
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