・山本さんの発音の講義
・合唱祭選曲
・Ave Maria/Palestrina 前半の練習(EZK さんの指導)となりました。
山本さんの講義も、EZK さんの指導も、中身が濃く、面白いものでした。
合唱祭までの練習回数、限られてると思います。フルで出ても10回弱でしょうか。
はよ曲決めてちょ。
<練習場所>
クレオ大阪東・多目的室
<練習内容>
上記参照
<練習内容・指示事項>
○山本さんの講義
・子音の処理するタイミングををれぞれ練習しました。
1.拍内:小節内の1/2、2/3、3/4
2.拍頭:1
3.拍外:5/4、4/3
テンポ、拍子によって例外もありますが、
私は大抵、拍内の3/4(または7/8)のところで処理してました。
ブレスのまえでは1/2にしたり、休符の前は拍頭で処理する等、新しい発見でした。
・子音の入りのタイミング
・B V F hu の発音の違い ほか
○合唱祭発表曲の選曲
Palestrinaは決定として、もう1曲をどうするか。
古典か現代かなど、意見は出ましたがまとまらず、
・Arcadelt
・Victoria
どちらかが有力です。
個人的にはstravinskyいいかも。Arcadeltも和声的でいいと思いました。
○Ave Maria/Palestrina (EZK さん指導)
前半の途中まで何度も繰り返し歌いました。
それぞれのパートのヤマのもっていき方、他パートへの受け渡し方、
他パートのフレーズを理解しながらの自分のパートの表現など。
○練習出席者(7名)
S 2、A 2、T 1、B 2