競馬暦32年。馬券生活時代も含めた経験とデータでコンスタントに稼げる出目数字理論を構築!「JRA枠順発表前の予告馬番は年間連対率8割以上」を実践中!
あのG1払戻金歴代1位「秋華賞10,982,020円」を枠順発表前に予告的中したサイト!


【トロの週間予想】

週刊少年チャンピオン第73回新人賞を受賞した札幌出身の若手マンガ家「鷹見隼人」が2011年9月プロデビュー!!
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私が始めて購入した馬券は、知人の付き合いで訳も分からず購入した確かビンゴガルーかハワイアンイメージが優勝した30年以上前の皐月賞。その翌週からも競馬の誘いの電話が(この知人のおかげで、以来ずっと競馬と付合う事に)
それから数年後、始めて純粋に夢とロマンを見せてくれたのがミスターシービーとシンボリルドルフの2頭。この頃はまだ「新聞の蛇の目マークと岡部」から購入して取った取られたをくり返していた日々。そして故高本氏のサラブレットと話ができる本を書店で購入したことで、語呂合わせ的なサイン競馬にハマる。しかし大穴も取れた反面、発想により読み違いも多いために中々回収率が上がらず。
同時期はサラリーマンを辞めて自営業に。自営業とは言え下請けのため、週末に仕事が集中したり平日夕方から翌午前中上がりの仕事もこなしていたため、平日の空いてる時間に道営競馬に足をつっこむように。当時の道営競馬と言えば半分以上がアラブ系レース。道営競馬8レース時代に中央競馬で使用していたオリジナル騎手作戦で7鞍的中がきっかけで本格的に深みにのめり込む。平日道営、週末中央と競馬漬けの日々。
↑「平成元年 市川S馬券」
故高本公夫氏にも夏の札幌競馬場でよくお会いした時期でもあり、競馬本でも私的馬券コピーもペンネームで何度か紹介されたり、札幌読売ビルでの講演会にもよく招待されたなつかしい思い出も。
話しを戻すとして、1番好きな馬は(地)イナリワン。
記憶に残るレース1番手もイナリワンとオグリキャップのワンツー毎日王冠。1点買い的中と同時に瞬間的にいろいろな夢も見させてくれたレースで、名勝負としても取り上げられる「イナリVSオグリ」と重なったため、現在も勝負レースとして毎年1点買い的中はあるものの、今後も自身のレースでは生涯これ以上のものはないだろう。その反面、高額購入で後にも先にも悔やむに悔めないレースが1989年のジャパカップ。週始めから100%いけると確信した2枠。枠固定総流しを目論むも、札幌エクセルフロアにて枠2-2ゾロ目オッズが70倍近くついているを見てしまったために購入時にゾロ目のみカット。もう20年以上も前なのに昨日のように思い出すホーリックスとオグリキャップのゴール前マッチレース。
一方、頭と身体でおぼえた経験と過去のデータで連動数字と配列を基本にしているとはいえ、やはり競馬という控除率の高いギャンブルでは「その場に持った根拠もない確かな確率と自分の勘を信じて、ここぞという時に強く打つ」また馬券生活時代の教訓として、軽傷のレースが続いても1本の勝負処に勝利出来る「勝つ競馬」、逆に何度勝っても、1度の負けで火傷のする競馬をしないように心掛け、毎週馬券購入しながら、年間で勝ち続ける競馬を継続実証しつづけている。そして、ついに記録ずくめの大波乱となったG1最高、2008年秋華賞をJRA枠順発表前の予告配信で10.982.020円の一千万馬券をズバリ的中!!