2016/3/15

あおぞら神楽レポートA  

* 思い出のタウンレポート(神楽編)<2> 2009−8−21
http://ameblo.jp/riheyon/entry-11557059592.html
広島、島根県の子ども神楽5団体が共演、観客を魅了

第1回「あおぞら子供神楽共演大会」が中筋の安佐南区民センター大ホールであった。広島、島根両県から子ども神楽5団体が出演、約600人の観客を魅了した..。

出演したのは、あおぞら子供神楽(広島市安佐南区)、有福子供神楽社中(浜田市)、岡見てんつくてん(同)、天神子ども神楽団(安芸高田市)、亀山子ども神楽(広島市安佐北区)。

それぞれ得意の演目を披露し、大きな拍手を受けた。地元のあおぞら子供神楽は「悪狐伝」「滝夜叉姫」「八岐大蛇」を上演して大会を盛り上げた。
神楽観賞が大好きという安佐南区東原の北条初枝さん(62)は、安芸高田市から両親の地頭覚(さとる)さん(89)、まつ代さん(87)を呼び、家族で堪能。「息子も神楽団に入っている。

孫のような可愛い子どもたちに元気をもらいました」と笑顔で話し、大会の終わりに花束を贈っていた。

共演大会は、NPO法人あおぞら子供神楽の保護者たちが中心に実行委員会を結成して実現した。

同神楽の池原康則会長(63)は「神楽を通じて家族愛、思いやりの心を育てることがモットー」と話し、「保護者の応援と地域の皆さんの協力で素晴らしい大会ができた。今後は他の団体にも呼び掛けて続けていきたい」と意気込んでいた。(原畑忠則)
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2016/2/20

あおぞら神楽レポート@  

* 思い出のタウンレポート(神楽編)<1> 2009−8−20
http://ameblo.jp/riheyon/entry-11557058689.html
『あおぞら子ども神楽、8月の共演大会に向け特訓中』
 川内地区のNPO法人「あおぞら子供神楽」は毎週金曜日の夜、神楽の練習に励んでいる保護者が中心になって実行委員会をつくり、初めて企画した第1回「あおぞら子供神楽共演大会」が3週間後に迫り、熱がこもる。
 
同神楽団は2006年に結成し、幼児から中学生までの28人が所属する。大会で演じるのは「悪狐伝(あっこでん)」。

悪いキツネが美女に化けて帝(みかど)の寵愛(ちょうあい)を受けるが、正体がばれて成敗されるストーリー。  

練習の場所は、地区にある胡子神社や代表の池原康則さん(63)が経営する工務店2階。

子どもたちは池原さんの指導を受けながら、堂々としたセリフ回しや迫力のある舞いを習得している。

「姫」役を演じる川内小5年の肉戸友里さん(10)は「本番では思い切り舞いたい」と目を輝かせていた。 

共演大会は8月8日午前10時から、安佐南区民文化センターである。

同神楽団をはじめ広島市や安芸高田市、島根県の子ども神楽計5団体が出演する。
(原畑忠則)
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2016/2/17

今年も神楽訪問  

  
*13日・野村病院デイサービス「ぎおん」
   〜神楽訪問のある風景
     「あおぞら子供神楽団」 演目=塵倫(じんりん)




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2016/2/17

神楽シリーズI  


  http://blogs.yahoo.co.jp/pxa07731/folder/482246.html

   <茂田神楽団=三次市君田町>の紹介
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2016/2/17

神楽シリーズH  


  http://blogs.yahoo.co.jp/pxa07731/folder/315344.html

    <原田神楽団=安芸高田市>の紹介
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