2017/2/19

国分橋の近く  野鳥

クリックすると元のサイズで表示します

大分川にいる水鳥たちです。ヒドリガモか。

クリックすると元のサイズで表示します

堰の近くには子魚を求めて水鳥が集まります。

クリックすると元のサイズで表示します

マガモのつがいです。

クリックすると元のサイズで表示します

マガモの家族かな。

クリックすると元のサイズで表示します

アオサギ。

クリックすると元のサイズで表示します

くちばしだけが白い黒のオオバン。

クリックすると元のサイズで表示します

可愛いコガモ。尻尾の近くは黄色く見えました。

0

2017/2/19

かご  工作

クリックすると元のサイズで表示します

直径25cmくらいの大きな竹かご。連れが毎月1回アートプラザへ行って作成していた教室の5回目研修最後の作品。

クリックすると元のサイズで表示します

紙のひもを割いて作った竹代わりの練習作品。一番上をどのように収めるのか分からなかったが上の画像を見ると器用に編み込んでいます。それと底辺に三角形の厚い竹を入れてかごの骨組みを支えています。
0

2017/2/19

朝日をあびたスピーカー  オーディオ

クリックすると元のサイズで表示します

二階へ上がると朝日がスピーカーを照らして一層良い音が出そうな感じにさせていた。

クリックすると元のサイズで表示します

アーカムとハセヒロのコラボスピーカーも良い感じなキャラメル色に染まっている。

クリックすると元のサイズで表示します

スピーカーと木は切り離せない関係にあるようです。ニスや仕上げの方法は違っても基本は変わりません。

クリックすると元のサイズで表示します

ツィーターの作りかけ。ニスの厚塗りで深い色が出せました。

クリックすると元のサイズで表示します

2A3の真空管アンプ。サイドウッドのニスも自前の手塗りです。

クリックすると元のサイズで表示します

半導体アンプ。これだけは木が使われていません。

クリックすると元のサイズで表示します

ツィーターはマホガニー色の濃いニスを塗りました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

0

2017/2/18

スピーカーチェック3  オーディオ

クリックすると元のサイズで表示します

スピーカーチェックに使ってきたCDです。今回はこの下のCDに入っているピンクノイズを使ってみます。

クリックすると元のサイズで表示します

収音環境は無反響室とは程遠い状態ですが、マイクも音も粋を極めていないのでざっくりでよいでしょう。だいたいの傾向がつかめれば良いと思います。

クリックすると元のサイズで表示します

白いコーンのアーカムです。右側ピンクノイズを収録しました。周波数特性グラフから低音域も厚みがありますが低音域から中音域にかけてのなだらかな直線的な折れ線から均質な音質が伺えます。原音に忠実に再現するスピーカーではないかと思われます。

クリックすると元のサイズで表示します

同じくアーカムで左側ピンクノイズを収録しました。右と左で同じスピーカーですからグラフも同じ波形でなくてはならないのですがボリウム位置をずらしたので若干異なる波形になっています。実際も反響の加減やスピーカーの個性など様々な要因で同じ波形になることは難しいと思います。

クリックすると元のサイズで表示します

アーカムの左側をイコライザーで修正したものです。低音側を増強しています。イコライザーでは低音と高音を強調しています。単にドンシャリ好みの傾向が出ているだけですが、スピーカーの波形を補完するためには役立つ機能です。10cmという小さなスピーカーの低音を強調させ迫力あるスピーカーの変身させることができます。

クリックすると元のサイズで表示します

フォステクスFE168ESの右側です。アーカムより大きな音ですが、全体的に個性の強そうな起伏があります。実際に音を耳で聴いていると中域が厚く音に囲まれ癖が強い感じはしません。

クリックすると元のサイズで表示します

フォステクスFE168ESの左側です。高音域に2つのピークがありそこの部分が特徴のようです。

クリックすると元のサイズで表示します

フォステクスFE168ES左側をイコライザーで修正しました。補正というよりは特徴を拡げてしまった感じです。

クリックすると元のサイズで表示します

マークオーディオの右側です。小さなスピーカーの割には低音のエネルギーが強く出ています。特に60から70Hzのピークがすごいです。インシュレーターをつけているので低音は引き締まった控えめな設定になっています。

クリックすると元のサイズで表示します

マークオーディオの左側です。低域から高域にわたり良い結果がでています。フォステクスより素直な質の良い曲線となっています。

クリックすると元のサイズで表示します

マークオーディオ左側をイコライザーで修正しました。他の2つのスピーカーよりイコライザーで修正した波形の効果がより強くでています。一番成果が上がっている組み合わせと言えます。どれも100から200Hzあたりが落ち込んでいるのはマイクの特性によるものでしょうか。



0

2017/2/12

スピーカーチェック2  オーディオ

クリックすると元のサイズで表示します

 前回の反省点を踏まえ、ツィーターの入れ替えをしてオーディオチェックのやり直しをしてみました。今回はどれも30cmくらいにマイクを置き測定しています。

クリックすると元のサイズで表示します
アーカムです。

クリックすると元のサイズで表示します
パークのウッドコーンです。

クリックすると元のサイズで表示します
マークのパルプコーンです。

クリックすると元のサイズで表示します
フォステクスのESコーンです。


 測定距離を統一させたことにより比較が公平になりました。赤の折れ線グラフで最も起伏が少ないのはやはりフォステクスの16cmです。

クリックすると元のサイズで表示します

 現在のスピーカー組合わせはこのうように落ち着いています。

0

2017/2/12

3月12日の太陽  太陽

クリックすると元のサイズで表示します

 お昼頃の太陽画像です。九州西部は心配された雪も降らず快晴に近い風もあまりない天気です。太陽活動は数日前からCクラスのフレアが出ていたのでどんな感じになっているか撮影してみましたが、プロミネンスも活動領域もあまり大きな活動はなくいつも通りの静穏な表面に戻っていました。

0

2017/2/11

スピーカーチェック1  オーディオ

 スピーカ特性をチェックといっても大したことはできませんが、サイトからWave Spectra というソフトをダウンロードしてオーディオテクニカのマイクを使ってグラフ化してみました。

クリックすると元のサイズで表示します

 このようにスピーカの前にマイクを置いてパソコン処理しています。厳密に測定するには専用マイクを使ってマイクをスピーカーの前で上下左右に動かして角度を変えてやらないと正確さが出ないようです。今回は動かさずに20Hzから20000Hzまでの音を録音させて特性を出しました。前2つは前列に置いてあるので測定としては有利になっています。後ろ2つは3倍以上離れた距離なので実際は同じ条件ではないので考慮してみなければなりません。後日同じ距離にマイクを置いて再試験をしてみます。

クリックすると元のサイズで表示します
 このグラフは白いコーン紙のアーカム製10cmハセヒロバックロードホーンです。14000Hzくらいで落ち込みがあるものの一番フラットな特性になっています。落ち込みはツィーターの組み合わせで改良できそうです。

クリックすると元のサイズで表示します
 2番目は白いスピーカーボックスのパークオーディオ製ウッドコーン10cmバックロードホーンです。思ったより低域が弱めになっています。マイクが離れていたせいか70Hzの部分が−40より下になっています。

クリックすると元のサイズで表示します
 3番目は白木のスピーカーボックス、マークオーディオ製ペーパーコーン10cmダブルバスレフです。聴覚で感じていたとおり低域は一番強く出ています。高域のほうもスーパーツィータの成果なのかよく伸びています。2つの山があるのが気になります。クロスオーバー周波数が重なり合っているのでしょうからツィーターを交換することで改良されるかもしれません。

クリックすると元のサイズで表示します
 フォステクス16cmESコーンバックロードホーンです。全体的に一番音圧はレベルが高いのですが離れた分、しっかりと特性が出なかったようです。実際の聴覚上の音は一番安定をしているのです。

 周波数グラフを読み取ることでスピーカーのツィーターとの組み合わせを考えたりベストなトーンコントロールを設定したりが出来そうです。
0

2017/2/11

ツィーターの裏側  オーディオ

クリックすると元のサイズで表示します

今まではツィーターの表面だけを撮影してきたので、裏側を撮っておきます。これは35000Hzまで出せるフォステクスのスーパーツィータです。

クリックすると元のサイズで表示します

こちらはアルニコ磁石採用のテクニクス製ツィーターです。20000Hzまでです。現在の私の耳では14000Hzくらいからほとんど聞こえません。だから最高域の周波数特性はあまり関係なくなっているようです。

クリックすると元のサイズで表示します

これもテクニクスのアルニコツィーターです。20000Hzまでです。

クリックすると元のサイズで表示します

松下製のツィーターです。25000Hzまで対応しています。スーパーツィーターと言えるのか?です。

クリックすると元のサイズで表示します

裏側の配線はみなコンデンサを直列に入れているだけです。値は通常ツィーターが2.2μFでスーパーツィーターは1.5μFのものと0.68μFのコンデンサをつけています。
0

2017/2/9

ツイーター揃った!  オーディオ

クリックすると元のサイズで表示します

 ダブルバスレフ化により10cmとは思えない低音が出ています。またフォステクスのスーパーツィーターを付けた効果で一層低音が強調されるようです。小さな空間で最大限の音造りが実現しました。これだったら長時間聴いても疲れません。小さいのにマークオーディオのスピーカはかなり完成度高いです。

クリックすると元のサイズで表示します

 アーカムの白いコーンスピーカーはピアノとボーカルが絶品音質です。バックロードホーンはハセヒロですっきりした低音で飽きのこない音になっています。

クリックすると元のサイズで表示します

 フォステクスFE168ESにテクニクスのツィータを載せました。落ち着いた堂々とした音を感じさせます。こちらもついつい長く聴いていたくなります。ただ長時間聴く前に腰が痛くなるので、長時間座っていてもリラックスできる疲れない椅子が欲しくなりました。チタン振動のツィーターをつけることでフルレンジも一層輝きを増してきました。

クリックすると元のサイズで表示します

 スピーカーの林立する部屋です。これ以上の低音は必要なくなりました。スペースもありませんし、もう1本分スピーカーユニットがありますが、箱もないし置き場もないのでこのままでしばらく楽しみます。


0

2017/2/7

ダブルバスレフ  オーディオ

クリックすると元のサイズで表示します

 ようやくダブルバスレフの調整が終わりました。第1ダクトの長さを少しみじかくしました。
0

2017/2/5

ツィーター(白)  オーディオ

クリックすると元のサイズで表示します

白いバックロードホーンスピーカーを補完する白いツィーターが完成しました。

クリックすると元のサイズで表示します

ツィーターはホーン型で古い松下製です。

クリックすると元のサイズで表示します

コンデンサーは+側につけました。2.2μFなのでカットオフは10kHzくらい。
0

2017/2/4

カメノス  カフェ巡り

クリックすると元のサイズで表示します

日出町豊岡にあるカメノスというカフェに行きました。

クリックすると元のサイズで表示します

豊岡小学校の近くから山方向に登り日出殉教公園の近く山の中にありました。

クリックすると元のサイズで表示します

建物は独特の形をしています。2階はシェアスペースで工芸の展示や催しなどが行われています。

クリックすると元のサイズで表示します

玄関を開けると大きなオブジェが迎えてくれます。1階はギャラリースペースになっています。

クリックすると元のサイズで表示します

部屋の中央奥に置いてあった耐火煉瓦で造ったという手作りストーブです。

クリックすると元のサイズで表示します

テーブルは広く窓から見える景色も素晴らしいです。

クリックすると元のサイズで表示します

周囲には竹藪の森が広がっています。遊び心のひろがる大人の空間だそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

竹藪の向こうにうっすらと見えていたのは別府湾でした。

クリックすると元のサイズで表示します

屋外にもテーブルがありました。鳥がさえずり風そよぐ自然のギャラリーが広がっています。

クリックすると元のサイズで表示します

竹で編んだ大きなオブジェも・・・・散策道もあるようです。

クリックすると元のサイズで表示します

ケーキセットを頼んでみました。

クリックすると元のサイズで表示します

甘すぎず濃厚なチョコと気さくなママさん?がいて楽しくすごせました。私たち定年後3人男同級生を歓迎してくれました。女性客は多いようですが、男3人というのはとても珍しいそうです。釣りや趣味仲間はともかく、男同士で旅をするというのは少ないそうです。
1

2017/2/4

大田村  ミュージアム等

クリックすると元のサイズで表示します

杵築市太田村にある横岳で昼食を食べました。

クリックすると元のサイズで表示します

横岳荘の近くにあった「きらら館」という天文台を見つけました。
0

2017/2/4

杵築城  プチ旅行

クリックすると元のサイズで表示します

杵築の町には守江湾に面した小ぶりなお城があります。1394年に木付頼直によって城山大地に築造されました。

クリックすると元のサイズで表示します

1593年に木付氏は滅亡しそれ以後は豊臣系の大名により近世城郭へと築造されます。

クリックすると元のサイズで表示します

関ヶ原の戦いの頃は細川忠興の領地となっていました。

クリックすると元のサイズで表示します

江戸時代に幕府から出された一国一城令により一大名にひとつの城を残し、あとは破却を命じられ台山の城は無くなったようです。

クリックすると元のサイズで表示します

昭和45年に市内外の有志により台山の現在の天守閣が建てられたのです。
(以上パンフレットより)

クリックすると元のサイズで表示します

天守閣より四国から国東半島や九州の内陸まで眺望できます。

クリックすると元のサイズで表示します

天守閣の外側に手すりが設けられています。こちらは北側です。

クリックすると元のサイズで表示します

南側に見える八坂川です。向こうに由布鶴見も見えています。

クリックすると元のサイズで表示します

由布鶴見拡大画像です。

クリックすると元のサイズで表示します

城内には石碑や忠魂碑がたくさん並べられています。

クリックすると元のサイズで表示します

杵築領内あったと思われる五輪塔や庚申塔などが所狭しと安置されていました。

クリックすると元のサイズで表示します

多宝塔等が一か所にこれだけ多く集められているのも珍しいです。

0

2017/2/4

武家屋敷  プチ旅行

クリックすると元のサイズで表示します

北台武家屋敷にある磯矢邸。

クリックすると元のサイズで表示します

磯矢邸は外から眺めただけです。理由は単純、有料だったから。

クリックすると元のサイズで表示します

家老屋敷の中根邸。ここは無料でした。

クリックすると元のサイズで表示します

台の茶屋、能見邸でお茶をすする。

クリックすると元のサイズで表示します

お茶を飲むところ。

クリックすると元のサイズで表示します

座ってお茶を飲む。

クリックすると元のサイズで表示します

お茶菓子は何故かぜんざい。

クリックすると元のサイズで表示します

お隣の御仁はまっちゃ。

1



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ