ROSASOLIS

薔薇と、そして、日々の綴り

 
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投稿者:saki
KIYOKIYOさん、コメント書き込みギリギリのところ、いろいろ詳しく教えてくださってどうもありがとうございます!!
こっちのブログはもう投稿も書き込みもできなくなるはずなんです。以後、exciteの「ROSASOLIS」をよろしくお願いいたします!(右のリンク欄一番上にあります)

KIYOKIYOさんはユリをいろいろお育てなのですね!
うちではヤマユリ、シロカノコユリ、ヒメサユリ、エゾスカシユリ、ランコンゲンセをすこしづつってところです。

>ランコンゲンセはクルマユリを育てる要領でOK
ほぉ、それだったらなんの苦労もないってことですね。
一般的な原種のユリをそだてるのと同じ感覚なのですね。
あ、鉢栽培ですか? わたしは自植しちゃっているのですが・・・来年どうなるか?おそるおそる期待することにしましょう。^^。
海外輸入もなさるのですね。わたしはバラ以外のはやったことがありません。あとでのぞいてみますね。ありがとうございます。
>茶碗蒸しにしたくなるほど
それはすごいですね。そういえば食用のユリの根も植えたことがあります。コオニユリでした。花自体は好きなのですが、繁殖力がすごかったのとその他の理由でそれはさよならしました。。。

>「落ちつくのに1年を要する
なるほど〜。そうだと良いのですが。

>ブドウ糖1000倍溶液を週一で与えて球根を肥培
そうですか。わたしは何とも言えなくて申し訳ありませんです。
想像すると有効なのではないかとおもいます。
鉢栽培ですと、液肥は有効ですよね。
クロユリは今まで二度ほど自植しましたが、1,2度咲くとどうも消えてしまうのです。やはり夏の暑さでしょうかね。。。

今日はヤマユリをもっとふやしたいなぁとネット通販とにらめっこしていました。
投稿者:KIYOKIYO
ネパレンセは国華園のカタログに載っていますので大手のカタログも侮れません。
私は,日本のユリ(ササユリ、ヤマユリ、クルマユリ、オニユリ、ヒメサユリ等)を育てていますが、
ランコンゲンセ、ロフォフォルムは、日本の山草園で衝動買ってしまいました。
その山草園の話ではランコンゲンセはクルマユリを育てる要領でOKとの事でした。
東側の西日の当たらないところで、株元の温度を上げないように、20%程度の寒冷紗で保護しながら、風通し良く、排水良く、保水良く、夜は涼しくといった感じでしょうか。
その山草園では蝦夷砂単用で栽培している様ですが、わたしはもう少し重めの用土を使ってみようと思っています。
ランコンゲンセは地下茎が伸びるユリですので、地下茎が自由に用土をかき回せる様なのが良いのかもしれませんね。
英国のレアプランツでの通販も、たまに利用しています。
http://rareplants.co.uk/prodtype.asp?s=uaqhmX412771&strParents=&CAT_ID=114&
numRecordPosition=1
航空の送料がそこそこ高いですが、VISAカードがあれば、簡単に購入出来るところが良いです。ユリ以外の植物も沢山あります。
Lilium pyrenaicumとLilium ciliatumの球根は茶碗蒸しにしたくなるほどの見事にでかいのが来ました。
ここの他の百合の説明を読んでいると「落ちつくのに1年を要する」といった記述が散見されるので、ランコンゲンセもそんなのかもしれません。

コバイモ、クロユリやカタクリなどユリ科フリチラリヤ、エリスロニウム系では、ブドウ糖1000倍溶液を週一で与えて球根を肥培したりしますが、
あれってリリウムでも有効でしょうかね?
投稿者:saki
KIYOKIYOさん、はじめまして!
コメントどうもありがとうございます。
そうですか。日本でも扱っているところがあるんですね!
冬にランコンゲンセだけ入手したのですが、球根はまだ生きているはずなのですが、出てきてくれません。

知りあいが今年中国雲南省に出かけ、このゆりの写真も撮って来てくれました。かなり標高の高いところに生えているんですね。
栽培がむずかしいかもしれませんね。。。
投稿者:KIYOKIYO
ランコンゲンセ、キサンテルム、ロフォフォルム、ネパレンセ、マジョエンセ、は、簡単に入手出来そうです

投稿者:saki
ぴぴんさんはどこか少年というのかな、女性のもつ悪い粘液質のようなものを排除した感じがあります。まぁ、あったことはありませんが・・・
それが萩尾望都的かどうかはわかりませんが・・・

>モデルはリバー・フェニックス
あら、モデルがいたんですか!
検索してみたら、生身の人間であれだけのルックスだと照れますね。私が照れてどうするのかってもんですが。(^^;)

アッシュが死んだのは、物語としてはああいう人には死んでもらわないと終わりようがないとは思うんですけれどね。
好きな(っていういい方も微妙ですが)人からの手紙を読んで、ふだんなら油断することのない彼が一瞬の隙を見せてしまって殺されるという、格別甘くも冷たくもない葬らせ方はやはり上手かったかなと思います。死ぬまでは幸せな一瞬を過ごしたのですからよかったですね。

空色朝顔、開花までのしばしの間ごゆるりとおまちくださいませ。あぁ、でも今咲いてくれたらねぇ。。。

投稿者:ぴぴん
書き忘れました。空色朝顔。
わたしの育て方の問題ではなかったのですね。
それでは、嫌というほど咲くように、蔓を大事に育てます。
教えてくださり、ありがとうございました。


http://pippins.exblog.jp/
投稿者:ぴぴん
いやぁ... 無理かどうかという話なら、少年になる事自体無理なんですが。^_^;)

親に代表される大人に期待せず、相手にせず、むしろ助けようとし、
しっかり生きて行こうとするこどもの姿に打たれていました。^_^)

アッシュ・リンクスかっこいいですよね。
後半、モデルはリバー・フェニックスだったそうです。
彼等が死んだ時、わたしは泣きましたよ。
大人になれないタイプのかっこよさだったのかもと思いつつ。

http://pippins.exblog.jp/
投稿者:saki
猫との関わりも深い人なんですね。
植物も結構良く出てきますね。バラもわりに好きなのかしら?

>萩尾望都的少年になりたかったです。
えぇ、そうなんですか?そんなには読んでませんでしたが、大島さん的少女より萩尾望都的少年の方が・・なんだろう・・・
わたしにはとうてい無理です。

今でも気になる漫画家は吉田秋生ぐらいですかね。
バナナフィッシュのアッシュってかっこいい♪

あ、それから空色朝顔は夏の終わり頃に咲くんですよ〜。
すみません。うちでもまだ全然咲く気配ないです。でも、いったん咲き出すといやというほど咲きます。
投稿者:ぴぴん
オーシマさんは、結局たくさんの猫を見つけたみたいですね。
『グーグーだって猫である』の最新刊によると、九匹の猫と生活してるらしいです。

わたしは萩尾望都で育ちました。
萩尾望都的少年になりたかったです。
大島さん的少女は、少々恐ろしく、はまらなかったみたいです。^_^;)

http://pippins.exblog.jp/
投稿者:saki
ぴぴんさん、わかりますよね。そうです。(笑)
十代ってそれで育ったといっても過言ではないかも。(^m^)
数年後にはみごとに玉砕されましたけれどね。

 たそがれは逢魔の時間にF式欄丸が野イバラ荘園の中の
 ミモザ館でつかまえたら海にいるのは・・・
なんだったんでしょう?
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