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    <title>鯉瑠の小説ブログ</title>
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    <description>鯉瑠の小説ブログ</description>
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    <title>タイトルかざり</title>
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    <description>[画像]
鯉瑠の天然街道へようこそ！！
ここは意味不小説なのれすｗ
みんなはこの小説についていけるのかｗ
この小説はさきにどんどん進むのでご注意ください
ご意見がありましたらご意見ボックスかコメントにかいてください
（このところのコメントで
なのでごゆっくりおたのしみくださいｗｗ</description>
    <dc:date>2007-12-05T23:39:12+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/riru49/34.html">
    <title>鯉瑠の天然街道「Fast Messege」後編</title>
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    <description>一体なんだのだろうか。鯉瑠には聞こえたのか。
「何か起きたのかな？？」と鯉瑠が聞き、冥は「わからないわ。異変が起きてるかも」
真剣な表情だった。事態は深刻に鯉瑠のもとへと来るようになっていた。
その場で鯉瑠と冥は身構えていた。「何かがくる！！」という予感がした。
すぅっと。何者かが現れた。「うふふ。はじめまして。神無月冥螺さん。私は水口鯱。東風寺さんにはさっきあったわよね」微笑している水口鯱の姿があった。「あなたは何者？？」にらむ表情で見つめる冥。「私は東風寺鯉瑠さんのお助け役。Messegeを伝えにき...</description>
    <dc:date>2007-12-03T18:41:39+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/riru49/22.html">
    <title>鯉瑠の天然街道「FastMessage」〜前編〜</title>
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    <description>鯉瑠は、はたして誰に言葉を送るのか。いい「FastMessage」を。
悩んでいた鯉瑠だが、そう悩んでいる間に後ろから背中を「ポン！」と軽くたたかれた。「初めて話すねｗ東風寺さん」と言った女の子は笑顔で言った。
鯉瑠は一瞬その人は見ると、「あなた誰？」微笑みながら聞いた。「えっ；；私のこと知らない？同じクラスの水口鯱♪あなたのこと前から気になってたんだｗ」すごく笑顔が輝いてる水口さん。鯉瑠はその笑顔を見てびっくりした。「そうだったんだ。いいなぁ。水口さんは友達いっぱいいそうだね」鯉瑠は聞いて水口さんはこう...</description>
    <dc:date>2007-06-10T21:26:40+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/riru49/21.html">
    <title>鯉瑠の天然街道〜第１１話修学旅行で大暴れ！！「前編」〜</title>
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    <description>あの日から１週間後
今日は修学旅行だ。鯉瑠と鱗嘩はおおはしゃぎ。
「やったー♪修学旅行だぁ〜ｗ」鯉瑠と鱗嘩がそんなことを話しながら盛り上がっていた。一方冥は機嫌が悪い。「ねぇ。どうしてそんなに不機嫌なの？」と鯉瑠が聞き冥は「そんなの楽しくないわ。一人旅に行きたいわよ！！」大人な発言。その発言に意義があった鱗嘩は「本当は鯉瑠と行きたいんじゃない？」ニヤニヤしながら聞いた。
「そうだけど・・・。いろんな人行くの苦手だからね」と言った。
〜５時間後〜
「わぁ〜ｗ初めての名古屋だぁ〜」鯉瑠はおおはしゃぎ。...</description>
    <dc:date>2007-05-12T21:19:40+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/riru49/20.html">
    <title>鯉瑠の天然街道〜第１０話緊急事態発生「後編」〜</title>
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    <description>直接姫野ロリにあった冥と鱗嘩。姫野ロリはこう言った。
「何ですか？私を呼んで！？」荒らしい声を出した。「質問があるの！聞いてくださる？」冥は命令形で姫野ロリは「何の質問よ。いいなさい！」冥を睨みつけていった。
「なんであなたは鯉瑠のことを知ってるの？」冥は冷静に言い姫野ロリは質問に答えた。「それは・・・。言えないわ。」冥の目をそらした。鱗嘩は姫野ロリを見ていた。「やっぱりね。あなた何か隠してるわね」冥は言い鱗嘩を見ていった。「へぇー。私のこと興味あるんだ。珍しいわね」と姫野ロリは一言言った。「...</description>
    <dc:date>2007-03-28T22:07:49+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/riru49/19.html">
    <title>鯉瑠の天然街道〜第１０話緊急事態発生！？〜</title>
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    <description>あいかわらず、鯉瑠達は平凡の毎日を過ごしていた。いつものように・・。
「冥が探偵になるなんて思ってもいなかった」と考えてた鯉瑠と冥に振り回された鱗嘩その仕掛けた本人冥は疲れていない様子で学校にいる。鱗嘩と冥は決意した。こっそり鯉瑠に内緒でこんなことを語っていた。「ねぇ。今度私達だけで姫野さんに聞いて見ない？」珍しくこういうことを言ったのは冥だった。鱗嘩は「いいんじゃない？いつものあんたじゃないよ」鱗嘩は冥の目を見て言った。冥は冷静さもありつつ少し疑問になっている。一方鱗嘩は冷静はあったが、ねぼ...</description>
    <dc:date>2007-03-03T00:28:36+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/riru49/18.html">
    <title>鯉瑠の天然街道〜第9話ミステリーワールド「後編」〜</title>
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    <description>冥は鯉瑠が雨の日におこる不思議なできごとについて調べてた。「助手の私からしたら冥の推理は当たりやすいけど、手伝うこっちが大変なんだよね。」と思っていた。今回のお話のナレーターは鱗嘩だよ。それで私は冥に「馬路で。こんな調査するの？」と聞くと冥は「馬路でやるのよ。鱗嘩やってきてｗ」冥は命令形になっていた。なぜに私はこんなことしなきゃならないのか。最悪な気分になってた。調査の内容は提示版に書き込む作業と後はなぜか秋葉原でコスプレをし「このような。現象ありませんか？」という作業だ。なんで私が秋葉原行...</description>
    <dc:date>2007-02-28T00:38:21+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/riru49/17.html">
    <title>鯉瑠の天然街道〜第９話ミステリーワールド「前編」〜</title>
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    <description>朝、冥と一緒に教室行くと自分の机が倒れていた。「もぉ〜。朝からついていないわ；；なんで机倒れているのよ！！」と鯉瑠は怒りながらいった。冥はそれを見てこう言った。「なんで鯉瑠は朝から転んだり、机が倒れたりするわけ？謎だわ・・・。」
冥は名探偵になった気分で事件？を解決したいかのように言った。「だから。雨の日は嫌なの〜；；涙でそうだよ；；」鯉瑠は泣きそうな幼稚園児みたいな状態になっていた。そこで冥はすかさず「大丈夫？私がこのことを解決するわ♪」とやる気満々な目をしていた。授業中、鯉瑠は毎時間先生に...</description>
    <dc:date>2007-02-11T23:13:53+09:00</dc:date>
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    <title>鯉瑠の天然街道〜第８話今日はrainday〜</title>
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    <description>「今日の天気は１日中雨が降っているでしょう」と天気予報を見ている女の子がいた。何も言わなくてもお分かりどうり鯉瑠です。実は鯉瑠は雨が嫌いなのであった。
「今日雨かよ！！やる気でない＆嫌なこと起こりそうだよ；；」鯉瑠は非常に不機嫌で叫んでいた。「わ〜ん。上から水じゃなくてアメちゃんが降れば良いのに♪」と一人であり得ないことを想像していた。朝が学校に行くと、玄関でバッタリと冥に会った。「おはよう。鯉瑠」冥は鯉瑠に挨拶し、鯉瑠も「おはよう。冥」と挨拶返しをした。
「今日は雨かぁ〜。なんかいや日だよね...</description>
    <dc:date>2007-02-10T23:49:52+09:00</dc:date>
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    <title>鯉瑠の天然街道〜第７話鯉瑠のライバル登場！？「後編」〜</title>
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    <description>二人が一致団結している間に鱗嘩は何か考えていた。鱗嘩は６組だから二人の話していたことはわからない。「う〜ん。鯉瑠ってなんだか謎だわ。」鱗嘩は考えながらぶつぶつと独り言を話していた。「早くあのコンビきてよ〜；；」と冥と鯉瑠を待っていたのであった。噂のコンビは鱗嘩が考えているうちに教室にきた。「鱗嘩〜！！きてきて♪」と冥が鱗嘩を呼んだ。「あのね。今日鯉瑠の下駄箱の中に手紙が入っていたの。ね♪鯉瑠♪」冥はとても楽しげに話した。すると鱗嘩は「へぇー。なんか果たし状みたいなの入っていたの？」鱗嘩に聞か...</description>
    <dc:date>2007-02-09T21:43:24+09:00</dc:date>
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