直接姫野ロリにあった冥と鱗嘩。姫野ロリはこう言った。
「何ですか?私を呼んで!?」荒らしい声を出した。「質問があるの!聞いてくださる?」冥は命令形で姫野ロリは「何の質問よ。いいなさい!」冥を睨みつけていった。
「なんであなたは鯉瑠のことを知ってるの?」冥は冷静に言い姫野ロリは質問に答えた。「それは・・・。言えないわ。」冥の目をそらした。鱗嘩は姫野ロリを見ていた。「やっぱりね。あなた何か隠してるわね」冥は言い鱗嘩を見ていった。「へぇー。私のこと興味あるんだ。珍しいわね」と姫野ロリは一言言った。「でも、質問してもいいけど言ったら駄目な質問もあるわ。あなたたちもよく気づいたわね」姫野ロリはちらっと冥を見た。「まぁ。わかりやすい行動したあたしの責任ね」と独り言をつぶやいた。冥は「あなたの行動と発言を聞いておかしいと思った」冥の天才頭脳はこういってる。「やっぱり。神無月さんって天才ね。噂どうり」確信したかのように姫野ロリは言った。「金魅さんもすごい人だけど。2人ともすごいわ。超能力者じゃないかしら」と告げた。「え?私は超能力なんてないわ」と鱗嘩。「天才じゃありませんよ。姫野さん」と冥も。同じ意見を述べた。「確信したわ!あなた達こっち側の人間ねw」姫野ロリは笑顔で言った。「こっち側の人間とは・・。」冥と鱗嘩は同時に言った。「その説明はまた今度♪ここだけの話よw東風寺鯉瑠はものすごい人間よ。今までの人間の中で珍しいわwではアイディアス☆」と言い姫野ロリは消えた。
鱗嘩は冥にこう言った。「まさか鯉瑠って宇宙人じゃぁ〜??」恐る恐る聞き「さぁ〜ね。それはわからないわw」と不思議そうに答えた。「予感的中だね。冥。」鱗嘩は言い「多分姫野さんは私たちのことを超能力者って言ってたよね?なんでだろう??」疑問系に言い「うちにもわからんなぁ〜」と鱗嘩はいった。
鯉瑠は一体何者なのか!?
続く・・・・・。
次回の11話は展開ありすぎ〜wかも!?
まぁ姫野ロリは何者なんでしょうね。
11話お楽しみにwww