あいかわらず、鯉瑠達は平凡の毎日を過ごしていた。いつものように・・。
「冥が探偵になるなんて思ってもいなかった」と考えてた鯉瑠と冥に振り回された鱗嘩その仕掛けた本人冥は疲れていない様子で学校にいる。鱗嘩と冥は決意した。こっそり鯉瑠に内緒でこんなことを語っていた。「ねぇ。今度私達だけで姫野さんに聞いて見ない?」珍しくこういうことを言ったのは冥だった。鱗嘩は「いいんじゃない?いつものあんたじゃないよ」鱗嘩は冥の目を見て言った。冥は冷静さもありつつ少し疑問になっている。一方鱗嘩は冷静はあったが、ねぼけていた。「明日の放課後。姫野さんを呼び出すわ。鯉瑠にばれないように」冥は隠し事をする覚悟ができている。
鱗嘩の意見は「いいかもしれないけど・・。嘘はよくなくない?」と真剣な顔で言った。しかし冥は鱗嘩の意見を反対して「しょうがないじゃん。鯉瑠が聞いていたからちょっとやばくない?」と言い鱗嘩は「いいけど理由はどうするの?」と聞き「まぁ嘘つくことはよくないけど鯉瑠には私が言っておく。」冥はしょうがなく言った。
〜放課後〜
「冥〜♪一緒に帰ろうよw」鯉瑠は冥に言ったが冥は「今日。ちょっと残らなきゃいきえないんだ;;ごめん。さき帰って;;」冥はひたすら鯉瑠に謝った。鯉瑠の様子は「冥は大変なんだなぁ」と思っていた。鯉瑠は冥に「うん。先に帰るね」といいその場を去っていった。
一方鱗嘩は、暇そうに冥を待っていた。
冥もきてみんながそろった。
冥と鱗嘩は「争いは起こさないように!」と考えていた。
姫野ロリがやってきた。今から鯉瑠の信じられない秘密が明らかになる!!
〜続く〜
はい!!10話の後編は鯉瑠の秘密が明らかになります!!でも10話で全部ばらしてはいけないので鯉瑠の秘密は毎回ごとに謎の現象みたいのをとりいれてくるかも!?
1ヶ月以上も小説更新してませんでした;;ごめんなさい!!
でも後編は早めに書きたいです。じゃぁSeeyou