2010/8/3 | 投稿者: ハル

離婚する場合、離婚調停になる確率は約1割、
離婚裁判になる可能性は0.1割だといわれています。(約9割は協議離婚)

結婚者の3分の1が離婚するこの時代、離婚問題は
他人事ではなくなってきました。

離婚という人生の大きな岐路を乗り切るためには
離婚について自分で勉強し、知識を持っておくと
相手をけん制することも出来ますし、後悔しなくて済みます。

今後の扶養関係によっては人生を大きく左右しかねませんよね。
法によって行われる離婚手続きでは離婚調停の割合が
殆どであり、裁判にまで発展する例は稀となっています。

これは離婚調停が裁判ほど長引かず、費用もかからないからです。
といっても相手が弁護士を立ててくる場合もあります。
双方の経済状況によっては一方が圧倒的に不利になってしまうこともあります。

しかし離婚調停は法律についての専門の知識を持って
いなくても少し勉強すれば戦い抜くことが出来ます。
弁護牛同士で争わせるよりも有利になる事だってあります。

離婚コンサルタントの澁川良幸氏をご存知でしょうか。
離婚問題についてこれまで10年以上、15000例を取り扱ってきた「離婚のプロ」です。
その澁川氏が離婚調停で勝つためのマニュアルを発行しました。



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タグ: 離婚 扶養 離婚調停




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