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    <title>THE REBEL BOY CLUB ★OFFICIAL SITE</title>
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    <description>結成1982年、今もなお、リアルなビートを叩き続けるロックン・ロール・バンドです。
ボーカル・HIROの趣味の世界の数々をお楽しみください。</description>
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    <dc:date>2008-11-14T15:14:39+09:00</dc:date>
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    <title>ピート・タウンゼントさん、本当にありがとうございました！ “MAXIMUM R&amp;amp;B” 大阪城ホール　TH...</title>
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    <description>★「若造ども！ギターっていうのはこうやって弾くんだぞ！」ピートはそんなこと言いませんでしたが、僕の目と耳にはたしかにそんなメッセージが届きました。

万年アングリー・ヤングマン＝ピート・タウンゼント氏。ステージで、どんなにロジャーが素晴らしいシャウトをして、マイクをブンブン振り回しても、僕も目はピートに釘付けでした。このオッサンはほんと怒ってる。何に怒ってる？客入りだって満員ではなかったけど、そこそこ２階席も埋まってるし、ギターのチューニングが甘い？そんな些細なことかな？しかし、演奏が終わると...</description>
    <dc:date>2008-11-14T13:17:14+09:00</dc:date>
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    <title>Turn on,Tune in,Drop Out!　Live At 京大西部講堂　2008.09.28</title>
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    <description>★頭脳警察京大西部講堂。この組み合わせがいかに魅力的か、また宿命的かは、その歴史の重さを認識してる人にしかわからないだろう。全部、漢字だし。

ストーンズ武道館と同じぐらいロック的には重みのある組み合わせである。

実は15年ほど前に僕はPANTAを西部講堂で観ているのだ。そのときはサプライズ的にTOSHが飛び入りしてにわか頭脳警察を堪能できたのだ。そのとき演奏したのが「オリオン頌歌　第２章」で、PANTAはブーツに忍ばせていたナイフを天にかざして唄ったのだった。このシーンは僕の最高にかっこいいロック体験の中で...</description>
    <dc:date>2008-10-01T09:07:49+09:00</dc:date>
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    <title>「何度でも生まれ変わってやる！」</title>
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    <description>[画像]
我がソウルメイト、「THE STRUMMERS」がニューアルバムをリリース、その名も「ＤＪＡＮＧＯ」。大阪のライブは奇しくもＲＢＣ拾得ライブと痛恨のバッティング。何もお盆休みのど真ん中にライブやることねーだろっ！（お互い様か）というわけで、僕は名古屋まで彼らのライブを観にいくはめになるのだ。いやいや楽しかったけどね。まずはこのアルバムの感想から述べたい。とにかく瑞々しいアルバムだ。それはまるでデビューアルバムのようだ。活動歴が長くなればなるほど失われてゆくピュアな初期衝動を冷却保存して時間指定でお...</description>
    <dc:date>2008-08-26T13:55:52+09:00</dc:date>
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    <title>今年も無事終了しました！”</title>
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    <description>ライブの感想をよろしくお願いします！！
[画像]


１・風になる
２・ＲＥＡＬＣＯＯＬＣＡＴ
３・ＨＯＴＧＵＮＳ
４・ＲＵＤＥＢＯＹ
５・ルージー(新曲）
６・ＬＡＤＹ　ＳＵＥ（新曲）
７・ＴＨＥ　ＥＭＰＴＹ　ＭＡＮ（新曲）
８・ＲＥＢＥＬＢＯＹＣＲＡＳＨ
９・ＲＥＭＥＭＢＥＲ　ＴＨＥ　ＲＥＶＯＬＢＥＲ
１０・ＨＥＡＶＥＮ‘Ｓ　ＳＯＬＤＥＲＳ
１１・ＦＩＶＥ　ＳＴＡＲＳ
１２．Ｓ．Ｏ．Ｓ

アンコール
１３．ＬＥＴ　ＩＴ　ＲＯＣＫ（５ＲＥＢＥＬ　ＢＯＹ）
１４・ＤＯＮＴ　ＳＴＯＰ　ＹＯＵＲ　ＢＥＡＴ（５ＲＥＢＥ...</description>
    <dc:date>2008-08-18T10:37:09+09:00</dc:date>
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    <title>ＲＯＣＫ　ＹＯＵ！！</title>
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    <description>[画像]
昨晩、最終のリハーサルを終え、さきほどギターのメンテナンスをしてました。
1年に１回だけのライブ。いつまで続けるのか？いつまで出来るのか？やり続ける価値はあるのか？自問自答するが答えは見つからない。たぶんステージで見つけられると思います。さてなんとか、今年も無事、本番を迎えることができそうです。バンドもイッキに調子が戻ってきて全開バリバリＲ＆Ｒです。大文字で燃える京都で、さらに熱いステージを繰り広げたいと思います。</description>
    <dc:date>2008-08-14T11:01:19+09:00</dc:date>
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    <title>音楽のない人生なんて</title>
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    <description>★10年間、使い続けてきたAVアンプがとうとう逝ってしまった。突然、音が出なくなった。ラインケーブルの問題か？いろいろ原因を試行錯誤したが、やはりオーディオ・システムの心臓部分がダメになったみたいだ。

この10年の間にAV環境はいろいろと新たなフォーマットを生み出してきた。まずDVDのDTS音声、SACD、DVDオーディオ、そのすべてに対応すべくいろいろと買い揃えてきたが、ここにきて、ブルーレイという新たなフォーマットの登場に、我がシステムもそろそろ再構築の時期が来たのだ。ほんとうは2011年のデジタル放送移行にあわ...</description>
    <dc:date>2008-07-02T10:04:05+09:00</dc:date>
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    <title>ポーキーズ・パロディー</title>
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    <description>[画像]

僕がよくお世話になってます京都のアメカジ・ショップ・ポーキーズ。アメカジ界にて
その名を轟かすマスター・ショップであります。僕も20年来、通わせてもらってますし、マッコイズの世界に引き込まれたのもこのショップの仕業です（笑）

その若いスタッフが毎年、RBCのパロディーをやらかしてくれるのですが、今年のはヤラれましたね。まぁ、パロられるというのは人気のある証。リスペクトありきだと解釈し、許してあげました。

[画像]
あほですね。こいつら。</description>
    <dc:date>2008-06-06T07:55:22+09:00</dc:date>
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    <title>THE FEW　展示会 in Kyoto</title>
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    <description>去る4月に京都でTHE FEWの展示会が４日間に渡り、開催されました。KINちゃんの紹介で、参加させていただき、しかも打ち上げにも顔出させていただきました。いやぁ、FJ好きの人はほんと素晴らしいキャラの持ち主ばかりで嬉しくなります。THE FEWの石塚さんは同い年で初対面だったんだけど親近感が沸き、いろいろとお話できましたし、札幌のソーエンの加藤店長とも、お互いネットや雑誌などではその存在は知っていたものの、実際、お会いするのも初めてで、そのお人柄に触れ、たいへん素晴らしい人でありました。その他、たくさんのアメ...</description>
    <dc:date>2008-05-14T14:10:22+09:00</dc:date>
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    <title>FULLTEN 08</title>
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    <description>★SC SPRING EVENT TOURということで、大阪ミュースホールに行ってきました。[DJ]としてIWATA(THE STRUMMERS)が出演するというオマケつき。

この日はザ・リアルマッコイズ大阪の店長のリョウくんといっしょに楽しんだのでした。


２月の大雪で、あまりイワタくんとは話せなかったんだけど、今回は時間があったのでいろいろ語り合ってきました。DJとして「大好きな曲を大音量で流せるので気持ちいいよ」と、生粋のロック少年な楽しみを満喫してましたね。個人的には知る人ぞ知るPUNKBAND「ザ・ゴッド・ファーザーズ」を１発に流したの...</description>
    <dc:date>2008-03-29T10:08:32+09:00</dc:date>
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    <title>ミッキーマウスを殺せ</title>
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日本でも昨年公開された映画「london calling/ザ・ライフ・オブ・ジョー・ストラマー」をDVDで観た。しかしこの日本タイトルはあんまりだ。原題は「THE FUTURE IS UNWRITTEN」。内容はまさにジョー・ストラマーの生涯を貴重な映像と関係者のインタビューで綴るというドキュメントもの。この映画で知りえた事実も多く、結構、ええとこのボンボンだったという幼年時代から、ヒッピーだった青年期など、常に自らが置かれた矛盾と戦い続けた人生だったようだ。

THE CLASHがアメリカでの成功に戸惑い、詩の内容と自分自身がどんどん...</description>
    <dc:date>2008-03-24T12:09:31+09:00</dc:date>
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