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    <title>THE REBEL BOY CLUB ★OFFICIAL SITE</title>
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    <description>結成1982年、今もなお、リアルなビートを叩き続けるロックン・ロール・バンドです。
ボーカル・HIROの趣味の世界の数々をお楽しみください。</description>
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    <title>頭脳警察★DEAD FLOWER 移籍記念</title>
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    <description>6月14日(日) 京都 COFFEE HOUSE 拾 得

まだまだ外は明るい夕方６時にライブはスタートした。こんな超満員な拾得は初めてだ。後方カウンターすみのトイレの入り口にまで立ち見のお客さんでごった返している。老若男女、様々なファンがひしめき合ってる。第１部は響のライブ、途中20分の休憩をはさんで第２部は頭脳警察のライブ、２部構成で約３時間にわたるライブだった。

僕個人的なトピックスとして

〓「プラハからの手紙」ノーカットオリジナル響バージョン
〓「母への花束」PANTAボーカル・バージョン
〓「赤軍兵士の歌」オリ...</description>
    <dc:date>2009-06-15T09:58:00+09:00</dc:date>
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    <title>GIG 2009 HELLO NEW GENERATION TOUR</title>
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    <description>★5月30日（土）京都　MUSE

NEWアルバム「CULTURE KILLER」を中心にほぼ、2000年以降に発表されたナンバーで埋め尽くされたライブだった。それ以前のナンバーで演奏されたのは5曲にも満たなかったと思う。（R＆Rライダー、THE PUNK、BLACKGUARDANGEL・・・ぐらいかな？）まさにツアータイトルどおり、新世代に向けて、新たなるPUNKナンバーを中心に展開されたライブだった。「CAMPHOR INJECTION」なんてもうすでに定番曲として最高潮のノリで演奏されていたし、お馴染みの曲以外の客のノリはイマイチなんて減少は皆目見られなかった。...</description>
    <dc:date>2009-06-01T08:29:00+09:00</dc:date>
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    <title>忌野清志郎の魂</title>
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    <description>★忌野清志郎が、がん性リンパ管症のため死去した。５８歳。

０６年７月に喉頭（こうとう）がんと診断され入院。治療を続けた後、０８年２月に日本武道館で本格復帰した。しかし、同７月、左腸骨にがんが転移していたことが判明、再び活動を中止し放射線治療などを続けていた。

自らの病を「ブルース」と称し、戦い続けてた清志郎、去年の復帰武道館公演での見事な復活劇は不死身のロックンローラーとして我々に感動を与えてくれたのだが、今回も絶対、現役に復帰すると思ってただけにショックだった。

今から28年前、僕は彼を初め...</description>
    <dc:date>2009-05-03T07:41:00+09:00</dc:date>
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    <title>GO!BARMY KIDS!</title>
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    <description>★先日、神戸STARCLUBというライブハウスでSAを観戦してきました。このライブハウス、高架下にあって電車が通ると、その音が会場に木霊するという粋なつくり。キャパは100人も入ればスタンディングでも満席。空調も悪い。まさにロックな空間。そこで、初SAだ。前もって、予習はしてきたのだ。彼らの楽曲はシング・アロン調で、ファンなら大声でいっしょにサビを唄えるものが多い。そこが熱狂を呼び、アーティストとファンとの熱い関係が生まれてくる。TAISEIの「かかってこいゃぁあああ！！」のアジテーションに、それを食うほどの存在...</description>
    <dc:date>2009-05-01T07:45:00+09:00</dc:date>
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    <title>ついに！！ビートルズ・全アルバム・リマスター盤発売！！</title>
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    <description>オリジナル・アルバム（“MAGICAL MYSTERY TOUR”含む）13枚とパスト・マスターズ1枚（“VOL.1”と“VOL.2”をパッケージしたもの）が9月9日に新しくデジタル・リマスターされてリリースされることをアップルとEMIが発表した。単体発売されるのはステレオ・バージョンで、各アルバムがCDエキストラ仕様、それぞれのアルバムにまつわるレア映像、未発表映像、スタジオでの会話等から構成された5分間映像も収録される。ボックス・セットもあり、これには全アルバムと、付属映像がまとめられたDVDが1枚付属する。ほかにモノ・ボックス・セ...</description>
    <dc:date>2009-04-08T07:48:00+09:00</dc:date>
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    <title>エルヴィス再燃</title>
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    <description>★ここ最近、またエルヴィスしか聴いてない。３年前にエルヴィス道の門を叩き、茨の道を歩みだしたのだが、途中で飽きて聴かなくなったんだけど、また引き戻されてしまったのだった。

僕にとってエルヴィスといえば1968年、映画界から音楽業界にカムバックを果たした時期で、神がかったエルヴィスがまさにＫＩＮＧに上り詰める最初の瞬間。この短い1〜2年間がエルヴィスのロック的最高沸点だったと思う。
&lt;img src=&quot;/rebelboyclub/timg/middle_1237937584.jpg&quot; border=&quot;0&quot;

これが1970年に入ると、エンタテイ...</description>
    <dc:date>2009-03-25T08:24:00+09:00</dc:date>
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    <title>PEACE BED アメリカVSジョン・レノン</title>
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    <description>「昔は儲けさせてやったやないか、せやのに、なんで、うちのやり方にケチつけるんねん？平和平和って、そらおまはんの言うことや唄うことなら、うちの若いもんはみんな賛同するやろ、なんせ元ビートルズやからな。とりあえず目障りやねん。邪魔やねん。もううちの土地から出て行ってくれや、これ以上反抗するんやったら、命の保障はせんでぇ。わかったか？」


こんな会話はこの映画には出てこない。でも「アメリカVSジョン・レノン」は簡単に要約すると↑こんな感じなのではないか？しかも、急進的革命家（鉄砲玉みたいな危ない人）た...</description>
    <dc:date>2009-01-26T15:25:50+09:00</dc:date>
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    <title>還暦ジュリーの大暴走</title>
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    <description>[画像]
沢田研二がこの12月に大阪と東京でドーム公演を行い、両日とも６時間に渡り、80曲を歌いきった。

僕が今年、行くことができなくて後悔したコンサートでした。まさか80曲も歌うなんて思ってもみなかった。アンソロジー的な選曲になることは予想できても、まさかの80曲とは！！観るほうも体力要ったことでしょうね。

で、肝心のジュリー、TVから姿を消して、世間的には過去の人というイメージなのかもしれないが、ほんとは毎年アルバムをリリースし、シングルを切り、そして全国ツアーをし続けているのだ。そんなこと、ほとんど...</description>
    <dc:date>2008-12-30T08:00:54+09:00</dc:date>
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    <title>映画三昧</title>
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    <description>12月に入ってから、立て続けに映画館に行く。理由は「ロック映画」が目白押しで公開されたからだ。そもそもここ最近は映画館に行くという行為自体、ほとんどやらなくなったので、久々である。DVDなんかもすぐリリースされる時代だし、わざわざ映画館に行かなくてもいいかってな感じで、時代を過ごしてきたけど、今や「映画館」じゃなく「シネコン」なんですね。シートもやたら豪華になっちゃってね。個人的な事情で言えば、禁煙してからというもの、映画館で居眠りしてしまうんですよね。TV見ててもすぐ寝てしまう。家なんかでTVやDVD...</description>
    <dc:date>2008-12-24T08:23:22+09:00</dc:date>
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    <title>ピート・タウンゼントさん、本当にありがとうございました！ “MAXIMUM R&amp;amp;B” 大阪城ホール　TH...</title>
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    <description>★「若造ども！ギターっていうのはこうやって弾くんだぞ！」ピートはそんなこと言いませんでしたが、僕の目と耳にはたしかにそんなメッセージが届きました。

万年アングリー・ヤングマン＝ピート・タウンゼント氏。ステージで、どんなにロジャーが素晴らしいシャウトをして、マイクをブンブン振り回しても、僕も目はピートに釘付けでした。このオッサンはほんと怒ってる。何に怒ってる？客入りだって満員ではなかったけど、そこそこ２階席も埋まってるし、ギターのチューニングが甘い？そんな些細なことかな？しかし、演奏が終わると...</description>
    <dc:date>2008-11-14T13:17:14+09:00</dc:date>
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