2010/11/30

本当にあと一歩・・・  
ついに今日(11月30日)でドリームチーム選手権が終わりです。

本当はもうちょっと早く現在の状況がわかるようにしたかったんですけど、ブログを書くのにやたら時間がかかってしまって・・・と言い訳を先に言ってみました


ではでは、前回の続きです。

モニター会も終わりアンケートの集計をしました。

と、その前にモニター会に参加したので感想から

感想

想定はしていたけど、思っていたより子供はめちゃくちゃパワフルでした。

オヤジ達が作った試作は崩壊寸前まで追い込まれました

押したり、引っ張ったり、無理やり何かをしようとしていたりと見ていてヒヤヒヤしました

まだまだ試作の段階とはいえ補強はちゃんとしないといけないなと感じました。


3種類試作品を出しましたが、子供さんにもお母さんにも3種類ともいい評価をしてもらったと感じました。

正直少しホッとしました

そんな感想も会議で話し合いつつ気になる点はとにかく出しました。

結果、主な形状はモニターで出した形状を生かして製作していくことにしました。

またまたここで問題発生

3種類全てを同時進行するのは3種類とも違う問題をかかえていたので難しいと判断し、1種類ずつ解決していくことにしました。

まずは、魚の形をしたコートフック

パソコン作った感じではこんな感じ
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パソコンで作ったと言ってもオヤジ達(もちろん私も含めて)そんな技術持ち合わせてないので久宝金属のオールラウンドプレーヤー古川専務の力を完全にかりました

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専務です。

このデータにする作業だけはオヤジ達はお手上げです

今後の課題として今回はお願いしました。

と、まぁ本当にオヤジ達だけで完成させるのは少し厳しくなってきましたが、とにかくあともう少しで製品化

製品化の為には見積もりです。

木を使う事は決まったので、木工屋さん探しからスタートです。

現在の久宝金属のイチオシ商品でもある『アルミレールシェルフ』でも四万十檜を使用しているので全くのゼロから探すと言う事ではなかったですが、何件かに見積をお願いしました

見積を待っている間に名前を考える事にしました。

さすがに『子供用コートフック』はかっこつかないので考えた名前を出す事にしました。

コートフックは今のところ全部で3種類だったのでシリーズ物と考え・・・

●コートフック全体の名前

●個々の名前

の2つの名前を考える事にしましたが、名前を考えるのって思っていたより難しいものでした

なかなかいい名前の案がなかったので、見積の返事がきました。

それを見て、計算して思いもよらない結果がでました

内容はリアルな話になるので避けておきますが、思っていたより高級な商品になってしまいそうという事・・・

悩ましい

価格は悩ましい事ですがそんな中、名前が決定しました。

コートフック全体の名前ですが・・・本当にもう決まっていますが製品が完全に出来上がってないのでその時に発表させてもらいます

もったいぶって申し訳ないですが、本当に完成したときにお披露目します

そんなこんなで、今の現状としてはいかに原価を抑えるかに頭を悩ましているところです

本当に本当にあともう少しで製品化なのにまだできていません。

商品開発をされている方は本当にすごいなと今とても思っています。

しかし、苦労してきた事は忘れないし、営業に行く時もきっといい説得力のある説明ができると思っているのでとてもいい経験になりました。

会社としては社員に新製品を考えさせるというのは大きい冒険だったと思いますが貴重な経験をさせてもらってオヤジ一同感謝です


ドリームチームの期間までには製品化したかったですが残念ながら達成しませんでしたが、目標達成まで頑張ります。


今後もブログは続けます。


よろしくお願いします。

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2

2010/11/23

モニター会  
動画は見て頂けましたでしょうか??

見てない方は今からでも遅くありません。見て下さい

オヤジ達の本気です

http://www.youtube.com/watch?v=f09KnU3lUWc



それでは前回の続きです

アンケートで得た事やクラブinクラブでのアドバイスを会社で話し合ったところ、オヤジ達は『かっこいい』子供用のコートフックを考えようと、まず『かっこいい』について皆で話し合ってみました

例えば・・・

●Zippo(ジッポライター)

●100円ライター

『かっこいい』のはZippoです。

何が『かっこいい』のと言うと、カチッという音・火を点ける仕草・オイルの匂までもがかっこいい

『かっこいい』と一言で言ってもたくさんあります。

そこで、【子供用のコートフック】を『かっこいい』物にする理由を考えてみました。

買うのは親(大人)が買うので、大人向けにかっこいい【子供用のフック】を作る。

・・・なんか違う

もともと、《孫に使わせたい》の一言から始まった【子供用コートフック】

子供が使うのに大人の目線ではダメだ

オヤジ達は決めました。

やっぱり子供が【子供用コートフック】を見て、触って、喜んでそれを親(大人)が買ってあげてほしい

そんな感じで初心に帰り【子供用コートフック】を作る事にしました

しかし

『かっこいい』についてもかなり話をしていたので【子供用コートフック】が完成して【かっこいいコートフック】の商品開発をしてもいいのかと思い、保留です

オヤジ達にその時、新たな商品開発をする元気があればですが

オヤジ達は心を一つに【子供用コートフック】の開発に集中しました

そんな時です

こんなことってあるんでしょうか・・・

まさにオヤジ達の為に開かれると言っても過言ではない

またしても産創館さん主催のですがモニター会です。

しかも、4歳〜10歳の子供さんとそのお母さんが計100組参加されるモニター会

参加するしかありません。

参加をする事は決めましたが、肝心の【子供用コートフック】がありません。

しかも、モニター会まで1ヶ月を切っていたので大変です。

でも明確な締め切りと言うか、期日を決める事は物事を早く進める事になるので悪くありません。

スケジュールを決めて動くようにしました

前回マーケティングの会社の方にして頂いたアンケートを参考に考える事にしました。

すると、『木』が暖かみがありいいなと思い木を取り入れる事にしました

オヤジ達は『木』を使う事は大賛成しましたが、会社名は株式会社久宝金属製作所・・・金属関係なくなってしましました

・・・

・・・

・・・

気にしない事にしました

この頃から社長にも少し会議に参加してもらい、アドバイスや進め方のヒントをもらうようになってきました。

材質は木に決まり、構造ですが以前の会議で出ていた案がちょっとおもしろそうだったのでその案についてまたまた話合いました

その案とは、名付けて・・・

シフト式フック

シフト式だけ聞いてもわからないと思うので簡単に説明すると、ミッション車に付いてるシフトレバーを想像してもらえたらわかりやすいでしょうか

シフトレバーみたいにフックが移動すれば面白いなと思っていました。

決まり

簡単に決まったような文ですが結構な時間をかけて決めました

後はデザイン・・・この人しかいません

我らオヤジ達のリーダー丸橋の渾身のデザイン

決まりました

でもせっかくのモニターケートなのでもう2パターン考え3パターンでモニター会に出展しました。
3種類ともシフト式ではありませんが移動できるタイプです。

モニター会まで時間がなかったので大至急試作の作製です
クリックすると元のサイズで表示します  クリックすると元のサイズで表示します  クリックすると元のサイズで表示します  クリックすると元のサイズで表示します

まだまだ試作の写真(オヤジ達の努力の姿)は沢山ありますが今回はこのくらいで

その成果が↓
クリックすると元のサイズで表示します
モニター会の写真です。

モニター会でのアンケートはシンプルにしました。

試作ができたのもモニター会当日だったの思うようなスムーズな動きではなかった事など問題は少しありましたが、無事終了。

アンケート結果をまた会社に帰り分析です。

この続きは次回。



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もう少しで(11/30まで)「ドリームチーム選手権」も終わってしまうので11/30までに現在オヤジ達が進んでいるところまでお伝えできればと思っています。

「ドリームチーム選手権」が終わってもブログは更新していくつもりなのでこれからも見て頂ければと思います。


最後に・・・

しつこいようですが動画見てください
1

2010/11/16

商品開発の正体  
ついにこの回で、オヤジドリームチームが必死になっている商品開発の正体を発表します。

それは

何と

ずばり

後半で発表します



では気を取り直して前回からの続きですが、第2回目(最終)のセミナーでアンケート結果が出ました。

今までオヤジ4人で会議をしていたので、本当に自分たちが考えている『事』や『モノ』が間違っていないのか不安でしたが、アンケート結果はいい方でした

アンケート結果の詳しい内容は豊富すぎて書ききれませんが、このアンケートの結果で自信につながった事は確かです

それは良かったんですけど、アンケートでの色々な意見を読んだオヤジ達の思いと言うか・・・考えと言うか・・・オヤジ達の意見が少しずつバラバラになってきてしまいました

商品開発の始まりは、最初にリーダー丸橋の『孫に使わせたい』という合言葉で動き出し、【子供が使える〇〇】を考えていました。

しかし

セミナーが終わって会社でアンケートをじっくり読んでいると、デザイン的にかっこいい方がいいんじゃないかって思ったり、なんとなく『子供』が後回しと言うか、『親』の意見・メインで考えてしまうようになってきていました

実はセミナーが終わる際に、大阪産業創造館(主催者)の方から参加企業に声を掛けて頂き、セミナーが終わっても、新商品開発に向けて話し合いの場を作りませんか?と言う提案をして頂きました。

講師の方も参加してくださると言う事だったし、我がオヤジドリームチームもあっちに行ったりこっちに行ったり・・・3歩進んで2歩下がったり時には5歩下がったらりとなかなか思うように進まなかったので参加で返事をしました

ところが、6社中3社以上集まらないとこの集まりは中止になるとかで・・・。

久宝金属は申し込んでいたので後2社。

後日3社集まったと連絡があったのでその集まりは開催される事になりました

日程は月1回で半年間。2時間程度話し合い、色んな意見交換をする場を用意して下さいました。場所はもちろん産創館

しかも、講師の方まで来てくださるのに無料

産創館さんありがとうございます


そんな感じで集まった3社ですが、その集まりの名前は『クラブ IN クラブ』と言う名前になりました。(最初から決まってましたけど

クラブinクラブに参加されていた企業の方は、LEDの会社とエクステリアの会社でした。2社とも今までに本当に色々な商品を開発されていました

まぁまぁ何はともあれ始まったクラブinクラブですが、早速第1回目で講師の方に今悩んでいる事を聞いてもらいました。

子供用の〇〇を作りたいけど、かっこいいのにしようか迷っていると言うか・・・正直どうしたらいいのかわからなくなっていますって言うざっくりとした質問みたいな愚痴を言いました

そうすると講師の方は、自分たちにとって(オヤジ達の事)何がかっこいいと思うのかを考えてみたらいいと言われました。

確かに『かっこいい』って一言で言っても人によっても『かっこいい』は違うし『かっこいい』と言葉の中には色んな『かっこいい』が入っていると思い、考えてみる事にしました。

『かっこいい』・・・・・・・・深いですね   

それと同じ時に言われたのは、子供使ってもらいたいのか、子供使える様にしたいのかで、デザインやターゲットは変わってきますと言うアドバイスを頂いたので会社に帰り、もう一度みんなで話合いました  


今回は少し長くなったので続きは次回にします・・・が

ついにオヤジ達の商品開発の正体を発表します

今まで『子供用〇〇』と書いていましたが・・・・

発表します

『子供用コートフック』です

実は既に試作を作製して、形はほとんどできているのでオヤジ達主演の1分間の動画を作ってみました

この動画も産創館さんの主催の『わが社のおすすめ○○動画』に応募していますので是非是非見てください

http://www.youtube.com/watch?v=f09KnU3lUWc

宜しくお願いします。 オヤジ一同


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2010/11/4

また少し前進  
前回、セミナーに参加させて頂いた事がきっかけで進み具合が早くなったとお知らせしましたが、どんだけ早くなったかと言いますと・・・今まで頭の中だけで漠然と思っていた事が少しずつイメージになってきました

あくまで少しずつですけど

参加させてもらったセミナーの講師の先生は、マーケティングの会社の方

セミナーに参加していたのは、計6社で各社2〜4人ぐらいが参加されておられました。

色んな企業の方が来られていて、これまた色んな商品開発をされている方ばかりが集まっていて、商品開発といっても色んな商品があるんだなといい刺激になりました

セミナーは計2回だったんですが、なんと

講師をして頂いたマーケティング会社の方が、参加企業(6社)の今聞きたい事や分析したいことを市場調査?あまり詳しくないので何と表現していいのかわかりませんが、とにかく無料でマーケティングしてくださる事になりました

セミナーの間隔はたしか約1ヶ月。

1回目が終わった1週間後に聞きたい事を資料にして渡さないといけませんでした

はい困りました

まだ、何を聞きたいのかわからないと言うか、聞きたいことが多すぎて困りました

とは言っても時間は待ってくれません。

直ぐに全員を召集

緊急ミーティングです
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アンケートに協力して下さるのはマーケティング会社の会員の方々。

オヤジ達が何を作ろうとしているのかも知りませんし、まさかオヤジ達が開発しようとしているなんて夢にも思ってないと思います

アンケートを作る時のポイントを講師の方に聞きました。

後で集計のしやすい様な聞き方。どんな目的で聞くのか等。もっと沢山あるとは思いますがその時なるほどと思った事は、アンケートに答えてくれる人がイメージしやすい様に、『絵』や『写真』を入れる事。そこに、『使っている人物』が入っているとイメージしやすくなります。

と教えて頂いた時は、なるほど

自分がアンケートに答える時も『絵』や『写真』を見て想像します。

そこに、『使っている人物』がいれば、その人になって想像してみたり、その人の気持ちになってみて『使いやすそう』や『あまり使いやすそうではないな・・・』等の想像がしやすくなると思い、生意気ですがさすがマーケティングのプロだと思いました。

もちろんアンケートで聞く内容は大事な項目です。

とにかく一番聞きたかった事、オヤジ達が考えている『モノ』について実際世間の人はどう思っているのか

オヤジ達は最初から、いいと思って商品開発してきているけど、

それは本当に必要とされるのか・・・

全く世の中に存在しない物ではないが受け入れられるのか・・・

少し・・・いや・・・だいぶ・・・気になってきていたので、この絶好の機会に聞いてみる事にしました

実物や試作もないので、その時考えていた案の中で選抜して3種類イラスト付きでアンケートする事にしました

イラストはオヤジドリームチームを率いる丸橋画伯に描いてもらいました。


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さすが画伯

顔に似合わずかわいらしいイラストを描いてくれました

イラストでも少しわかるかもしれませんが、オヤジ達が商品開発しようとしているのは・・・

アンケート結果とその後

オヤジ達の商品開発の正体は次回に続く

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2010/10/23

勉強の成果  
勉強や調べ物の成果はすぐにはでませんでしたが、それでも少しずつですがまた進みだしました。

何回も言うようですが、商品開発をする事がはじめてのオヤジ達です

アイデアは出るものの、その出たアイデアをどうしていいのかわかりません。

そうそうスムーズには事は進みまないので、とにかく一つ一つ、問題を解決するしかありません

とは言うものの、何から解決していっていのかさえ分かりません

そこで、他社で既に売っている山ほどある商品をネット等で調べて研究する事にしました。

見れば見るほど沢山あります

大きい物や小さい物

安い物から高い物

機能性重視な物やおしゃれな物

本当に色んな種類の物がありました



足踏み期間に『ブルー・オーシャン戦略』と言う本を読んでいたのでさっそくマネをしてみる事にしました

(『ブルー・オーシャン戦略』を知らない方はWikipediaでどうぞ
勉強したとはいえ人に教えれるほど身につけていないので

沢山ある商品の中から4つ選出して、勝手に比較してみました。

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その時の図です。

見にくいと思うので説明します。


書き方:手書き

左の縦:基準(低い・普通・高い)

下の横:自分たちで商品開発した場合に商品にあってほしい事・物・現象・効果など。

例えば 
価格(安いか高いか)  エコ(自然に優しいのか)  楽しさ(使っていて楽しいかどうか)  掃除のしやすさ

基準:オヤジ達の気分とノリ



などで勝手に比較したところ、どの商品も『低い』になっているところや1つの商品だけずば抜けて『高い』になっている項目がわかる図にネりました

作成した図で本当に自分たちの商品にあってほしい事・物・現象・効果などをもう一度考えることにしました

やはりどこの商品も低かった項目はあった方がいいし、どこも高い項目に関しては・・・やっぱりあった方がいいしと、そんな感じで選んでいきました

そんな事を考えたりしていた頃です。

我が社のボス(いつもは社長って読んでます)が大阪産業創造館さんでのセミナーに行ってくればと言う案内をもらいました。

クリックすると元のサイズで表示します

セミナーに参加したのは丸橋、中島。
私たち2人では心細かったので専務と3人で参加させて頂きました

後になってから気付きますが、実はこのセミナーに参加させて頂いた事がきっかけで考え方や進み具合が早くなりました


それはまた後日という事で終わり


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