地球と人類の行く末  その他


時代の潮流は自律社会から進展した「自然社会」の訪れは宇宙の摂理や秩序に従い、魂の貪欲と穢れは禊・浄化排毒により霊性の気付きと覚醒が起り、人類と自然との調和・適合と共生を前提にした創造の動きが活発になります。
自然社会への訪れは利己的で偏狭と邪悪な精神想念と言動を続けている人にとっては極めて厳しい生活の時代になります。
皆さんが真理を学ばれ意識を高尚に保たれ人間の本質である霊性の開発向上を目指される様に皆様の生活に微力でも良い指針を享受されて、一時の苦しみを紛らわすのでなく、よりよく生きるための希望と生き甲斐を与え、安心と幸福が訪れるための一石を投じるお手伝いができれば幸いかと存じます。
この機会にあなたも有意義に暮らせるよう正しく認識と有益な人生観を学びませんか。

社会
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科学
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技術
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念じて脳波で義手などを動かすBMIを応用した装置とか、人工知能(AI)の分野は精神生体技術に相当します。

「岐阜市信長公450プロジェクト」のホームページ
http://www.nobunaga450.jp
ぎふ信長まつり騎馬武者行列に藤岡弘、さんが信長公役で登場!
http://www.nobunaga450.jp/news/post-2615.html

岐阜市の広報 長良川うかいミュージアム(岐阜市長良川鵜飼伝承館)
https://www.ukaimuseum.jp
http://ukaimuseum.jp
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神仕組みの大転換期  世の中の動向

新しい地球文明創造に向けた宇宙経綸(神仕組み)が始まっており、未曾有の大転換期を迎えつつ大変化・大変貌の最中に在ります。それは地球自身に何かの意志系統が存在するからです。
新しい時代の潮流が渦巻き始め、誤った価値観の欺瞞・虚構社会は崩壊し、新しい地球文明の創造と破壊が同時に交差して真実が芽を出して行く時を迎えているのです。
新しい時代のうねりと共に、精神世界にも革新的な動きが随所で見られる様になり、良くも悪くも新しい社会現象の動きとなります。
それは今までの既成概念や社会通念が根底から崩され、従来の価値観や認識では通用せず社会経験から蓄積された事業手法や既成概念は通用しないということです。
何時の時代でも柔軟な思考で既存の知識や常識にとらわれず、己の直感やインスピレーションに素直に従った勇気あるパイオニアたちによって新発見や大発明がなされ、その後の新時代が切り開かれてきた経緯があります。
霊性が幼稚で下劣な思考と心の偏狭な人類の多くは試練を受けながら自戒反省し乗り越えて、誤った人間の意識のカルマが創り出した心身・魂の穢れは禊による浄化排毒・清算と共に、霊的な高揚が伴い精神的な進化から急速な覚醒を遂げる様になるのであり、犠牲・教訓を無駄にしないことを心掛ける必要があります。
人類は生存本能を中心とした過度の競争・略奪と対立抗争によって、幾度も文明を崩壊させて来た歴史的な経緯があります。
アセンションとは、肉体を伴いながら霊性を次元上昇することであり、肉体が昇天する事ではありません。
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2017/10/17

下水と金、ラスベガス乱射、北朝鮮兵器開発、日本人DNA、過払金返還、外国人参政権、物価抑制  世の中の動向

下水から金2億円相当を発見、銀やレアメタルも スイス 年間
https://www.cnn.co.jp/fringe/35108658.html?tag=cbox;fringe
下水処理施設の沈殿物 都市鉱山
主な排出元は、金や銀を製品や生産過程で使用する時計メーカーや製薬会社、化学産業などと見られている。
金精錬所が集中しているスイス南部の地域では、特に金属の堆積量が多いことが判明。
研究者らは、沈殿物を焼却処分する前に貴金属を抽出する、価値があるかを検討している。

ラスベガスの乱射が「計画的な虐殺」であった可能性がさらに明白に。銃器のプロが語る数々の異常
http://indeep.jp/the-las-vegas-mass-shooting-video-pictures-talk-about-real-thing/
ラスベガスの乱射事件で、どうしても辻褄が合わないように感じられる10の事柄。
撃った場所とされるホテルの部屋にその薬莢がない。
生き残った証人たちの多くの報告は「乱射の際は、ほぼすべての出口が閉鎖されていた」。
乱射が起きてからラスベガスの警察が行動を取るまで72分間もかかっていた。
死傷者はすべて写真にある銃 AR-15 により撃たれたものではない可能性がある。など

マンダレイ・ベイ・カジノの外で配置につく警察2017-10-3
警戒する警官に比べて後ろで立つ男性の姿は不自然
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焦点:北朝鮮が自賛する「国産装置」、兵器開発の立役者に
http://jp.reuters.com/article/north-korea-weapon-cnc-idJPKBN1CI0UD
北朝鮮では、国産技術とリバース・エンジニアリング(分解と解析)の組み合わせの成果で、世界各地の精鋭工場で広く使われているコンピューター数値制御(CNC)装置が、今では兵器開発において極めて重要な役割を担うようになっている。
北朝鮮の遠心分離器(濃縮用)や新型ミサイルは全て、高性能CNCを使った工作機械によって作られた高品質な部品に依存している。
北朝鮮が複製機も含めて約1万5000機のCNC装置を所有していると推定する。
国連安保理やトランプ政権による新たな経済制裁が、「これまでになく厳しいものだ」として反発を招き、さらなる核実験や中距離ミサイルやICBMの発射を示唆しているのが現状。

日本人はエイリアン : 核DNAの解析の末「オリジナルの日本人が周辺アジアのどこにも見つからない」ことで日本人の出自が完全にわからなくなっている今だからこそ言ってみる
http://indeep.jp/japanese-are-alien-or-direct-descendants-of-ancient-martians/
縄文人の核DNAの解析の結果、我々現代日本人のDNAは中国大陸の人々のDNAとは違うルートからのDNAが混ざっている事がわかった。
縄文人と弥生人のルーツは全く異なった系統から来ていると言われます。
日本人のルーツはワイタハ族と共に、シリウスに起源を持ちプレアデスを経由して約90万年前に、ムー大陸に着陸した最初の地球開発チームのメンバーから、シリウス人の遺伝子操作でハイブリッド種として誕生して、エジプトでも営んでいたとの言い伝えもあります。
アフリカ・マリ共和国のドゴン族や、オーストラリアのアボリジニであり、またドイツのケルト族とか、ニュージーランドのワイタハ族なども同じルーツに繋がっていると言われます。
好戦的で非友好的な一部のネガティブなアヌンナキは、後発のアトランティス文明時に着陸して金の採掘を始め人類支配体制を敷き、その干渉を受けて核戦争が勃発し両大陸は沈没して、2つの地球文明は破滅を遂げたのです。
人類のルーツはリラ星から始まりヴェガ星へと広がり、その後はクラリオン、ペガサス座星系、獅子座星系、大熊座星系、ケフェウス座星系、小熊座星系、琴座星系、アンドロメダ銀河、カシオペア星系、オリオン星系、シリウス星系、プレアデス星系の12星系を主流としてさらに派生して宇宙中(1つのローカル・ユニバース)に拡大して行きました。
そしてアルファ・センチューリ、アルデバラン、アルシオン、アル・アン・ラー、ケレス、ヴェスタ、アルクトゥルス、シグナス、アシュター、ヴァルカンなど遙か遠く多数の惑星から来ていて、遺伝子操作を幾多も受けているのです。

アディーレ法律事務所が業務停止 東京弁護士会が懲戒処分
https://www.j-cast.com/2017/10/12311030.html
アディーレは約1か月ごとの期間を限定した、過払金返還請求の着手金を無料・値引きにするなどの広告を行っていたが、実際には継続して値引きを行っていた。
東京弁護士会は、こういった行為が景品表示法の有利誤認表示と弁護士法の「品位を失うべき非行」にあたるとした。
日本も訴訟社会に入って久しいですが、不況下にあっても弁護士の報酬は高止まりで、大半の訴訟は弁護士の報酬(着手金と成功報酬)と裁判費用により消費されます。
バブルの頃に比べて弁理士や技術士を始め、会計士や税理士など様々な◯◯士の費用は何割かに低下していると言われます。
刑事事件に関わる起訴では弁護と裁判には大金が必要となり、一般家庭では国選弁護士しか方法はありません。
弁護士にも、刑事とか民事とかで夫々に得意な強い分野とか弱い分野があり、証拠の提出のみならず如何にして説得力のある例えば訴状とか答弁書とか、多くの準備書面などを作成出来るかに掛かっていて勝敗を左右します。
まあ、法律に強いか弱いかの表現を除けば、一般企業に於ける提案書や企画書とかプレゼンテーション資料の説得力と、あまり変わらないのかもしれません。
これら大半の書類は定形文として雛形とか書式・様式が利用出来る状態にあり、特に過払金返還請求の案件はそれ程に難しくないでしょう。
過払金返還請求をする人は借金を抱えている場合が多く、着手金を無料・値引きにする方法は理に叶っていると言えて、成功した後にその分を立て替え分として受け取れば良いだけの話しでしょう。
それにしても、着手金(前金・手付金)が必要な職業は数が知れています。

インタビュー「外国人参政権に大反対」中国出身の帰化日本人からのメッセージ
http://www.epochtimes.jp/2017/10/28639.html
中共がいる限り、日中友好は日本人の片思いに過ぎない。
中国では、共産党当局に「不都合」と見なされた社会現象は封殺されていく。
近年、中国のネット言論の検閲は非常に厳しくなっている。中国問題を風刺して人気を博したブロガーたちのぺージはほとんど閉鎖された。
中国版ソーシャルサイトは実名制が今年10月1日から施行され、ハードウェアには監視システムがあらかじめ導入されている。
中国伝統の精神は儒、仏、道三家の教えにより、天人合一や仁義礼智信、慈悲済度が重んじられてきたが、無神論を掲げる共産主義、中国共産党が全土を暴力と拝金主義で国民を支配し、腐敗、反目、暴力性、虚言が横行したことで、伝統的な思想は打ち砕かれていったと解説。
参政権は、日本国民が国に貢献して、国(政府・自治体)が国民を保護する仕組み。
外国人が参政権を持てば、日本の国益を優先せず、出身国の利益のために、日本の税金を源泉にして活動できる外国人議員の誕生を許可することになる。
つまり、外国人参政権を政策に掲げる政治家は売国奴・国賊に過ぎないと言えます。

コラム:物価上昇阻む構造変化、背景にグローバル化と技術革新
http://jp.reuters.com/article/column-price-tamaki-idJPKBN1CK04N
景気拡大が継続している中で、物価上昇率が目標の2%に届かない現象が続いている。
日本ではアベノミクス後で、1億円以上の資産を持っている人は平均で資産が倍増したのに比べて、貯蓄が無くなった人は500万人も増えて、貧富の格差が拡大しているのが現状です。
つまり、景気拡大の継続を実感出来るのは、投資・投機で多額の不労所得がある富裕層とか、高所得者のみと言う事です。
これでは大多数の割合を占める庶民の生活は困窮しており、年金(国民)での生活者や非正規社員など低所得者の多くは預貯金を取り崩している有様で、消費増税8%は重荷であり購買力は低下して消費は低迷していると言えます。
企業の利潤優先とか株価の維持を守る為に、政策の逆噴射により庶民の生活はより厳しくなったと言えます。
経済のグローバル化の進展で製造業の生産拠点が、賃金の安い途上国に移り、かなりの商品が安く生産・販売されている。
インフレ率の低迷は、技術革新などの要因が、物価抑制の背景にあるとの事実を看過している。
グローバル化とAIを駆動力とした技術革新は、今がピークではなく、さらに加速する可能性が高い。
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2017/10/11

一触即発の緊迫した情勢に人類は叡智を結集して克服し難局を乗り越える  感じたこと

ノーベル平和賞にNGO「核兵器廃絶国際キャンペーン」
http://jp.reuters.com/article/nobel-prize-peace-idJPKBN1CB14I

ノーベル賞委員会は「私たちが生きている世界では、核兵器が使用されるリスクが長らく無かったほど高まっている」と表明。
授賞理由で、核兵器を史上初めて非合法化する核兵器禁止条約の制定に向け「革新的な努力」を尽くしたと指摘。
さらに「核兵器は人類と地球上の全ての生物にとって持続的な脅威」と訴えた。
そして、核保有国に対して「核兵器削減への真剣な交渉開始」を求めている。条約発効を後押ししたい、という切実な願いが込もっている。
今年7月、国連で222の国・地域が核兵器禁止条約を採択した。大量破壊兵器である核兵器を永久に非合法化する内容だった。

ICANの国際運営委員・川崎哲さんは、核兵器を無くすことは「絶対にできる」との認識を示し、ICANが制定に向けて尽力した核兵器禁止条約に日本政府も署名すべきだと訴えた。
米政府は核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)が強力に推進した核兵器禁止条約について、核抑止力に影響が及ぶとして断固反対の立場。
米軍縮大使は「核軍縮に実質的な影響を及ぼさないし、核兵器を一つも減らすことにならない」と述べた。
ロシアの外交的立場を代弁する上院のコサチョフ国際問題委員長は6日、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)への授賞は「現実的でない、夢想的な振る舞いだ」と批判。

北朝鮮が長距離ミサイル発射準備、米西海岸射程内=ロシア議員
http://jp.reuters.com/article/kp-long-range-missle-ru-1006-idJPKBN1CB26O
われわれの理解では、北朝鮮は近い将来にもう一度長距離ミサイルの発射実験を実施する。北朝鮮側のムードは全般的に好戦的だった。

金氏、核・ミサイル開発継続強調 朝鮮労働党総会で「この道進む」
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017100801000994.html
「わが党が経済建設と核戦力建設の並進路線を堅持し前進してきたのは極めて正しく、今後も変わらずこの道を進むべきだ」と述べた。

焦点:ロシアの危険な「綱渡り」、北朝鮮支援をひそかに加速
http://jp.reuters.com/article/north-korea-russia-idJPKBN1CB0YF
金正恩氏が失脚すれば、ロシアの地域的影響力の衰退と消失と、東部国境沿いへの米軍配備を招くことになる。
少なくとも8隻の北朝鮮船籍の船が今年、燃料を積んでロシアを出航し、北朝鮮に帰港している。表向きの目的地は、母国ではない他の場所へ偽装か。
ロシアは北朝鮮の体制転換を全く望んでいない。
統一された朝鮮半島で、自国の近くに米軍部隊が配備されることにロシアは激しく反対するだろう。

北朝鮮との国境からはわずか100キロほどしか離れていない、極東の港湾都市ウラジオストクは、ロシアの太平洋艦隊の拠点だから。
ロシアには、目論みと思慮が交錯している様です。
ロシア企業が運航する北朝鮮の貨客船「万景峰」が、北朝鮮と中国の貿易の中継に関与。
国連制裁の度重なる強化を受け、中国で北朝鮮船舶の入港を拒否する動きがあるため、ロシア・ウラジオストクの港で、北朝鮮以外の船に荷物を積み替えて中国への輸出を続けている。

落合信彦氏 「アメリカはもはや世界の警察官にはなれない」
http://www.news-postseven.com/archives/20171010_610727.html
東西冷戦時代に歴史の偉人たちが武器としたのは「言葉」だった。
世界のリーダーの劣化が止まらない。
ロバート(ボビー)・ケネディの精神を受け継ぐ者がいないアメリカは、もはや世界の警察官にはなれない。

最近の関連する夢が示すタイトルを列記しますと、
今年7月22日の夢、「人類は虚構世界の呪縛から解放される時期へ入る」と、
7月27日の夢、「古い社会システムのパラダイムは変更・刷新」と、
8月15日の夢、「闇の者は人類の次元上昇を妨害と阻止」より、「暗礁に乗り上げた」ことから、アセンションは一時的に停滞して遺憾な状況に陥りました。
9月18日の夢、「闇の者の支配・統制を終わりにする」より、「暗黒的な現状を早く終わりにしたい」と、遂に天界から皆に指令が下りるに至りました。

人類は大いなる試練の差し迫った核戦争も有り得る、一触即発の緊迫した情勢に曝される変革期に順応して、人々は気付きと目覚めが進んで全体の霊性が高まり、カルマの自壊作用と闇の反撃と言う難局・限界・到達点(トリガレベル)を越えて、克服する時期に差し掛かりました。
それは、地球の環境である現象界(事象)と、世界中の人類意識は雪崩・ドミノの如く高尚となり、高次元からのインスピレーションも受けて人類の叡智を結集して、極めて危機的な状況にある最終戦争を回避する時期に入ります。
そして、人類の集合意識が跳躍的に一大変化(大変貌)が起きて、ターニングポイントを越えた時、古い世界は現象的にも遂に終止符が打たれることであり、遂に闇・悪の終焉を意味します。

すると、古い世界・古い社会・古い政治・古い金融・古い枠組みは遂に終わりを告げて、早急に高次元の「神聖なる新しき世界」へ向かう、新しい時代の潮流に切り替わる時期に入るでしょう。
つまり、人類の集合意識が最終的な到達点のあるレベルを越えると転換が始まり、カルマ的な残渣をも焼き払う大規模な浄化排毒作用の時期が遣って来たその後は、戦争や大規模テロや重大事件などの脅威は半減して無くなる方向へ進展します。
当然に自壊・浄化作用の過程には必ず何らかの、リアクションが伴うと言う事です。
ネガティブな者は、安心や豊かさや快適さや幸せを求めつつも、知らない内に手には爆弾や銃を握っていて、豈図らんや「己に背くが如く」に「自己処罰」をして、不安や不幸を招来していると言えます。

霊性の低い邪悪な者に「平和を」とか「戦争反対」とか、「軍事的な挑発を止めろ」とか「兵器・武器を捨てろ」とか、「弾頭ミサイルを捨てろ」とか「核爆弾を捨てろ」と、何遍も叫んだり言い聞かせたり、「反戦集会を開催」したり、「デモ行進」をしても「馬の耳に念仏」と同じく、聞く耳を持たなくて無駄であり体験学習でしか気付けないのです。
ここで見方・視点を変えて、人間には「祈り」と「想像」から未来を「創造」して、紡ぎ出し切り開いて行く優れた能力が備わっていますから、意識を集中して実践しましょう。

昨年7月30日の夢、「自分が望む未来図や将来像を描く」で紹介した様に、自分がこれからどの様な新しい自分に成りたいのかとか、自分が望む将来の家庭・生活はどうあるべきかとか、自分たちが暮らす新しい社会・政治・金融・経済の、仕組みや体制をどの様な状態にしたいのかを、真剣に考察してポジティブな将来を選択して想像・描写する必要があります。
これから訪れる神聖なる未来の世界・社会・生活は、自らが望む将来の世の中・世界を夢見て期待し迎えたいかを意識しつつ、想像と願望と祈りにより光り輝く理想的な姿・情景・描写に基づいて創造し構築して行くのです。
8月2日の夢、「未来図の色合いと幾つかのステップを経て黄金時代へ入る」で紹介した様に、私たちがこれから暮らす世界・社会・世の中・生活に於ける、未来図や将来像のキャンパスをどの様な色合いと風合いに、理想的に染め上げるかが重要であるのです。

世界には類を見ない日本の平等的な和の思想、平等的な共栄共存の思想、道義の精神こそが差別や分離や対立の思想を歩み寄らせて和解させ、紛争を解決へ導くのに必要な方策であり人類の救いとなります。
人類は立ちはだかる様々な難問題に対して祈りと対話により国境を始め、人種・民族・文化・宗教・思想の違いを互いに尊重と譲歩して認め合い、和解により試練を乗り越える必要があります。
相互の多様性に溢れた主義主張や風習や思想や考え方に耳を傾け、認識して尊重し歩み寄って善を信じて相手を許し、理解し合った上で分権を維持しつつ受け入れて基本的に大筋で合意して、和解し円満に解決して協調と協力し合って行くことが大切です。

ラスベガスの銃乱射事件は役者芝居  北朝鮮で核爆弾投下の実験 陰謀論者というレッテル貼りの歴史etc【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2017/10/05
https://www.youtube.com/watch?v=AmDfnW6_INU

2015/2/10「戦争や紛争やテロ事件を終結させる平和を愛する想念と祈り」で紹介した通り、世界で凶暴な大規模なテロ事件などはネガティブな者による偽旗作戦であり、冷戦後と代理戦争後に於ける軍産複合共同体の維持存続を目的とした、不正行為の計略であります。
そして世論を煽動し各国を戦争に巻き込むため用意周到に準備した茶番劇を演出して、皆さんの恐怖と混乱で緊張の状態を作り出して巧妙に支配・統制する目的でもありますが、皆さんは心底から「戦争・テロはもうウンザリだ」とか、「もう嫌だ」と感じていますから結果は邪悪な策動が頓挫して無益な試みとなります。
2014/7/11「平和の願い・希求と実現の方法には3通りある」で紹介した通り、今の現状を打開するには心を鎮めて『平和の祈り』が不可欠です。

紀元前2024年には、アヌンナキが領有権の争奪でソドムとゴモラや、モヘンジョダロなどを核攻撃して都市を消滅しています。
この記録は、現在もモヘンジョダロの遺跡に刻まれヴェーダの古文書に記されています。
ネブカドネザル2世と核爆弾の円筒印章
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2017/10/5

革新IT企業は政府の敵か、増税と歳出と社会リセット  感じたこと

コラム:革新もたらすIT企業は「政府の敵」か
http://jp.reuters.com/article/column-it-firms-idJPKCN1C40KD

一握りのテクノロジー企業が世界中のビジネスに革新を齎して来た。
グーグルは情報へのアクセスに、ツイッターは意見やニュースの共有に、フェイスブックは友達との交流に、アマゾンは買い物に、Airbnb(エアービーアンドビー)は宿泊に、ウーバーは移動に革命を起こした。
比較的に最近まで、ほとんどの消費者や政府は、これをポジティブな傾向と受け止めていた。

しかし、それは変わりつつある。
テクノロジー企業は力を持ち過ぎるようになり、ルールと民主主義的な権力を軽視するようになったと、各政府は考えている。
政治の世界におけるテクノロジー企業の見方も変化している。
フェイスブックやツイッターは時に、過激な思想(反社会的な思想)を拡散させているとして非難されている。
比較的に独裁的な国々の権力者は、素早く簡単に情報にアクセスできるサービスは拡散や共有が可能で、集会よりも脅威に感じてアクセスが完全に遮断されることもある。
自動運転車や無人店舗、人工知能(AI)など、今後も新たなテクノロジーが続々と登場するが、多くは同じ大手企業に支配されている。

当HPで「イノベーション的な展開」で紹介している様に、社会・科学・技術の各分野は、夫々の垣根を越えて互いに刺激し合い、その切っ掛けが種となり必要性を生み出す原動力となり、便利さや快適さへと革新を促して発展し展開して行きます。
次元の上昇に伴い科学・技術は、やがて何れも自然の法則である秩序と摂理に、調和・適合する方向へ展開して、自然と調和・適合する社会へと次第に統合されて行きます。
現実には産業の構造が根底から改革されて社会的な混乱を防止するために、段階的な秩序をもって業種・業態は徐々に変革・変容して移行することになります。
その間に人類は意識改革が起こり自覚的な感覚・意識は高揚して高尚となり、霊的な覚醒から高徳な准聖人の霊的な水準に引き上がって、心身が変容すると宇宙的な拡大・拡張が起こり、銀河系の高次の意識エネルギーに同調して進化して行きます。

さらなる意識改革が起こると、人類は全ての自然と一体的な存在(at-one-ness)である、との意識や認識に移行するに伴い人格と品性の完成を意味することでもあります。
私たちが住む世の中が神聖な五次元世界(第四密度)へ完全に移行すれば、皆さんにはフルコンシャスネス(完全意識=高次元の膨大な情報・知識)が、高次元より流れ込んで意識革命が起こり意識・智慧の帰還が始まります。
そして人類の潜在的な共通(集合)意識へと、徐々に繋がって統合・統一に向かい、天位昇格に到達する大衆のハーモニック・コンバージェンスの移行期間は、完了して終わりを告げることで「全智全能」の存在となります。

皆さんは超能力を獲得して発揮する様になり、貨幣・通貨による金融は元より科学・技術に基づく、産業・経済を支える労働は一部を除いて殆ど不要となります。
その前に物質を量子レベルから構築できて、何でも物質化できるレプリケーター(自己複製機)という、高度な技術装置が登場して産業の構造や生活様式は一変します。
私たちは環境や境遇は元より自らが必要と望めば殆どの物質は、他者へ破壊工作や危害を加えるなどの行為がない限り、意識・心の思考で頭の中に描いた通りに、普遍の原質・質料を引き出したり取り込んで、日常の生活に必要な物質の創造・生成・出現・増殖とか消滅が可能となり、通貨も産業も不要となり闇(ネガティブ)の者たちは何も出来なくなります。

コラム:「消費増税で教育無償化」の本末転倒=河野龍太郎氏
http://jp.reuters.com/article/column-forexforum-ryutaro-kono-idJPKCN1C1058

安倍晋三首相は2019年10月の10%への消費増税について、その使途を広げ、幼児教育の無償化など、新たな歳出拡大の財源に充てる意向を示した。衆院選挙で国民の信を問うという。
今回、増税による税収増の一部を社会保障関係費に割り当てず、新たな歳出拡大の財源とすることは、文字通り、後代への負担のつけ回しによって、歳出を拡大することに他ならない。
これはアベノミクスが用意した3本の矢による政策の失敗に他ならない。
今の世の中は民衆のライフスタイルが多様性に富み、社会構造は複雑で昔と同じ政策は通用しないと言えます。
いずれにしても問題は財源だ。既存の社会保障制度をこのまま放置したままでは、年金だけでなく、今後、医療費、介護費の大膨張が続く。そうなると、新たな歳出のための財源確保どころではなくなる。新たな歳出は今回の幼児教育の無償化に終わり、財源難を理由に、それ以外は頓挫し、「全世代型社会保障」は絵に描いた餅に終わりかねない。

先月18日の夢、「闇の者の支配・統制を終わりにする」で紹介した様に、ネガティブな暗躍を速やかに「終わりにしたい」と、天界から指令が下りた様ですから、今迄の様に旧態依然とした状態から脱する時期に差し掛かります。
ネガティブな者による邪悪で暴虐な狡猾と欺瞞に満ちた、虚構な金融と経済と産業の支配・統制と歪や矛盾のある、虚構な社会・政治の制度・体制は脆くなっていて、自然に発生する不可抗力で機能不全に陥り、遂にゲームオーバーとなりリセットへと行き着くことを余儀無くされます。
それらの様々な問題は、神聖な新しい社会・政治・金融・経済などの各システムへと引き継がれて、国家の中央銀行(日本では日銀)は国有化されると共に、省庁と地方自治体は全ての業務・事業は公平・透明・適正となり縮小や簡素化され歳出は抑制されて、当然に消費税は不要となり廃止されます。

それと共に、社会保障関係費の年金を始め、健康保険、医療費、介護費、教育の無償化など慢性的な財政難と累積した巨額の赤字国債は、解消される方向へと改善されます。
今後に於ける科学と技術の発展から、サイ科学による手術は不要で高度な医療機器などの登場と、人々の意識改革から意識は高揚して高尚となり、霊的な目覚めから高徳な人々の社会となれば、災害や事故や戦争やテロや重大な犯罪などは減少したり、生活保護世帯とか難病を始め病気とか怪我も減少していく時期に差し掛かる方向へと進展して行くでしょう。
電力・電気の利用による照明や暖房や動力については、石油・ガス・原発などの利権による金儲けで人類を経済的に支配・統制する必要から、過去に隠蔽された自然に調和し適合する安全と無公害で、無限に得られるフリー・エネルギー・システム(永久機関)の基盤が確立されます。

それにより、住宅と事務所と省庁と役所と店舗と工場などは戸別に小型の自家用発電装置が登場して、無料に近く無限の供給が得られることになり燃料・光熱費は減少します。
つまり、これからは様々な重い税金に苦しめられる事は減少して行き、平和と豊かで健康で幸せで便利さと快適な、自己充足型で生活水準の質が高い生活様式の社会を形成するために、必要な手段を供給する用意が出来る様に段階を経て進展し、聖なる国家・社会の未来を創り上げて行くでしょう。

核戦争の危機的な情勢が高まっている今こそ、夫々の国家・人種・民族・宗教の事情などの違いや壁を越えて、啀み合い・分裂・対立・紛争から見方を変え心機一転する必要があります。
夫々は対話により、互いの歴史・伝統・文化・風土・習慣・特徴・立場・思想・信条の違いを互いに認識して、理解し合い尊重して和解を促し主義主張の歩み寄りを進めます。
世界の人種・ 民族は多様性と独自性に溢れた性質や特色とか分権を維持しつつ、相互を認めて皆で協調と共鳴の思想を重んじて協力し合い、難儀・難局を乗り越えて切り開いて行く事が求められます。
それにより全ての種族は平等的な和の思想、平等的な共栄共存の思想を重んじ相互に和解して調和及び、共生と共和して文明混合体へと進展して行く時期に差し掛かっています。
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2017/9/29

戦争の足音と闇の者による人類の支配は終了し解放へ  感じたこと

戦争の足音が近づいて来ました。
日本は戦争関連法を発効して近隣諸国と周辺への戦争に備え、衆院の解散と総選挙で新政権を発足させて、北朝鮮から勃発する世界戦争へと準備を整え、足固めをして臨もうとしています。
闇の者からの恫喝とアメリカの傀儡としての立場から、表向きに遣っている振りなのかもしれません。
韓国は迎撃態勢は整ったものの肝心な偵察衛星はなく、北朝鮮が中距離弾道ミサイルを発射する場所などの兆候や、事前の動きが得られず困っている様です。
平昌(韓国)冬期オリンピックは、緊迫した情勢から開催が危ぶまれる可能性があります。

ロシアは戦争が勃発すれば、この時とばかりに軍隊を極東へ樺太へと、そして北海道へと進め強引に侵略を開始するでしょう。
中国も同様にこの時とばかりに軍隊を東シナ海と南シナ海へ進め、周辺国にも侵略を開始して略奪して、沖縄へも辿り着くのが計画の様です。

日本の政治家の一部は北方領土の返還をさせる交渉だと称して、現地の視察などをしたりロシアへも行きますが到底に無理な話しです。
ロシアは北方領土を返還する様な素振りをして、インフラや産業や経済的な開発を日本に要求しますが、絶対に返還はしません。
それは、此処にしか無い、産業・経済的な交易にも軍事的な動静にも、不凍港が絶対に不可欠だからです。

Владивосток(ウラジヴァストーク)日本名(ウラジオストク)とは、「ヴォストーク」は「東」を意味し、「ヴラジ-」は「領有・支配するを意味しており、ロシアでは極東政策の重要な拠点であり、択捉島と国後島の周辺と海峡は不凍港への重要な航路に相当するのです。
政治家や外交官や北方領土を担当する省庁の官僚は、この名前に込められた意味を理解しないと、北方領土への交渉は徒労に終わります。

北朝鮮の拉致問題は軍事独裁の金政権体制が滅んで、民主主義の政権にならない限り解決はありません。

北朝鮮は闇の残党たちから巧妙に操られており、今年12月〜来年3月頃迄には戦争を勃発させる計画で、中距離弾道ミサイルをアメリカ領のグアムとアメリカ本土のハワイ州へと、そして、日本の米軍基地へも夫々に向けて発射すると感じます。
しかし、発射したものの途中で迎撃ミサイルで撃ち落とされたり、不思議にも消えてしまうこともあると感じます。
それで、全てが目標地点には届かず失敗に終わるでしょう。

ロシアも中国も当初に目論んでいた当てが外れて大いに悔しがると思います。
やがて、中国では政権の力が弱くなると、民族間に於いて対立から衝突・紛争が起こり内戦へと拡大して、分離・独立する動きへと向かう様です。
闇の者たちは最後の賭け・仕掛けが失敗に終わった事で地団駄を踏んで悔しがり、失望落胆と焦りと諦めが交錯して途方に暮れて気が狂わんばかりに、自暴自棄に陥るかもしれません。

そして、光りの者たちの全面的な勝利となり、闇の者たちによる人類の支配・統制は遂に終了となり、解放される事となり今での様に不条理で不本意にも経済的に収奪・搾取されることはなくなり、社会の矛盾や歪みや格差は解消へと向かうことになるでしょう。
その後は暴虐で狡猾、且つ欺瞞に満ちて旧態依然としていた、虚構な社会・政治・金融・産業の各システムは行き詰まり、リセットへと行き着くと思われます。

神聖な新しい社会・政治・金融の各システムは、世界中に行き渡るにはある程度の年月が費やされるでしょう。
世界で続いている地下資源などの利権に絡む、内戦・紛争などは徐々に終結へと向かい、難民や飢餓や貧困なども解消される方向へと進むでしょう。

今月18日の夢で紹介した「暗黒的な現状を早く終わりにしたい」と言うのは、皆さんの「叫び声」だけに留まらず、地球と動植物などの意識からも発していると感じています。
1年程前に、夫々の動物が順番に鳴いており、「モゥー」、「カァー」、「ニャー」、「ワン」、「メー」、「キー」と頭の中に「叫び声」が過っていました。
動物たちは人間が身勝手から自然の環境を破壊したから住み難くなったと怒っていて、これ以上は我慢の限界に達していると言うのです。

高次元世界へ移行するに当り虚構なモノは、その接続する道へ入り通り抜けて行く事が出来ません。
皆さんは陽気な気持ちで夢と希望を抱き意識を高尚にして利他の心遣いで、自然の法則である秩序と摂理に調和と適合しなければ、高次元世界へ移行するには無理があります。
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2017/9/23

不思議な現象、予言の前触れ、未来地図、暴挙な核実験  世の中の動向

中国北京で撮影された「雲の上に立つ動く光」の現象の正体は光学現象クラウン・フラッシュなのか、あるいは何らかの未確認の現象か 2017年8月30日 中国・北京近郊
http://earthreview.net/standing-lights-on-cloud-over-the-sky-of-beijing/
今は様々な前兆が世界中に出現しています。

123年前のユダヤ教ラビの予言:「123年後の日食は東の王たちの崩壊の前触れとなる」。それが示すのは北朝鮮か中国か、あるいは日本か他のアジアの国々か。
http://indeep.jp/123-old-prophecy-solar-eclipse-linked-destruction-kings-of-the-east/
ヨセフ・バーガー師が展開する「新たな終末預言」
1894年に書かれたユダヤの書『ヤルクト・モーシェ』
日本では、現天皇が引退を表明し、元号は平成30年迄となる様です。
王たちとは支配者たちを指しており、今は正に「風前の灯」に曝されていると言えます。

ブラジルに出現したジーザスを見ながら、世界の富裕層たちが信じている「終末の世界地図」をも見てみよう
http://indeep.jp/doomsday-maps-of-the-world-and-jesus-in-the-brazil-sky/
2017年6月10日の経済誌フォーブスの記事
ゴードン・マイケル・スカリオンやエドガー・ケイシーの理論に基づく「未来の地球地図」
人類は五次元世界へ移行した後に、地球の表面は浄化と改造で大きな変動により隆起と陥没が起きて、世界地図は大変貌することになる様です。
そして高次元へ行った我々は、その100年後頃には新しく生まれ変わった地表に、理想的な新人類を創造する時が来ます。

ホーキング博士「人類はあと100年で終了」驚きの未来予測 軌道修正
http://news.livedoor.com/article/detail/13603179/
人類は五次元世界へ移行しますから、物理的にはあと35年もすれば居なくなるでしょう。

AI開発競争で「第3次大戦」の恐れ、テスラCEOが警告
https://www.cnn.co.jp/tech/35106807.html?tag=cbox;tech
マスク氏は「私の意見では、人工知能(AI)での優位を争う国家レベルの開発競争が、第3次世界大戦の原因となる可能性が最も高い」と主張した。

米に猛反発「超強硬措置」 正恩氏が初声明、外相は水爆実験示唆
http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2017092302000061.html
軍事衝突は重大な局面にエスカレートして緊迫しています。

今月18日の夢、「闇の者の支配・統制を終わりにする」で紹介した様に、ネガティブな者による邪悪で狡猾と欺瞞に満ちた虚構な金融と経済の支配と暗躍とか、平和・安全を脅かす暴虐の「暗黒的な現状を早く終わりにしたい」と、天界から指令が下りた様です。
これは平和を愛し望み求める人類の心底からの「叫び声」なのかもしれません。
来年中には「昨今の様な旧態依然として最悪の状況」は終わらせ、「同じ様に見えて継続する時期は此処まで」になる様に、皆さんの利他心の協力で「平和の祈り」により、邪悪な想念波動から光明の想念波動でバリアーを張る、「スーパー・バリアンス効果」で邪悪と暴虐な闘争精神を衰退させる必要があります。

【故事】悪事は隠せない 夢を見て悟った男
http://www.epochtimes.jp/2017/09/28291.html
因果応報の理 高次元から観れば報復・復讐とか司法に因る審判と量刑も必要なく、表面の「己に背くが如く」に自らの心底にある良心に基づき、「自己処罰」をして浄化し清算する時期が来るからです。
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2017/9/18

9月18日の夢、闇の者の支配・統制を終わりにする  不思議な夢

9月18日の夢、自宅の電話が鳴ったので受話器を取ると、「彼方の力を借りたい」と切り出されました。
何でも、話しによると「今は危機的な状況に陥っていて、極めて危なく一刻の猶予もなく、今の暗黒的な現状を早く終わりにしたいから、協力をして下さい」と言う様な事を頼まれました。
この依頼は世界中で平和を願う人々とか、光りの担い手、スターピープル、インデコチルドレンなどへ協力を要請しているとの事でした。
つまり、私たちは悠長なことを考えたり、言動をしている場合ではない様です。

夢から覚めて考えてみると、これは、8月15日の夢、「闇の者は人類の次元上昇を妨害と阻止」で紹介しましたことと関連があります。
それは「山道は曲がり角のある螺旋状の階段状に変わって」と、「バスは小さく縮んでいてドアを開けても入れない有様」と、「暗礁に乗り上げた」ことは、北朝鮮による軍事行動で中距離ミサイルの発射実験の継続のみに留まらず、地下核実験も繰り返す挑発行為から脅威により緊張が高まって、一触即発の情勢にあることです。
ですから高次元では人類の平和・安全が脅かされることに懸念を抱かれ、さらに人類の次元上昇で上位の階層領域へ進展・移行するのに、大きな支障を来す状態に成ったと言える様です。
天界では先の事が見通せますから、地下核実験のことも前もって分かり、極めて危機的な状況に陥る事態から「暗礁に乗り上げた」とのメッセージを発した様です。

人類の平和を脅かすだけでなく、アセンションは一時的に停滞したことから天界では我慢の限界が来て、これ以上の好き勝手な暴走は許されず、闇の者の邪悪で暴虐な支配と北朝鮮の暴挙を食い止めて、ネガティブな暗躍を速やかに「終わりにしたい」と、心ある人々にメッセージを送っている様です。
つまり、今月1日に紹介しました、1/15引用の「2018年を過ぎる頃にはあらゆる方面・分野に於いて、明らかな改革・変化の良い兆しが現れ始める様です。」は、2019年後半へずれ込む様で、「昨今の様な旧態依然として最悪の状況は変化に乏しく、同じ様に見えて継続する時期は此処までになります。」と感じます。として、2019年迄には第一歩の新しい社会システム・金融システムが構築されるかもしれません。
についての神仕組みは前倒しをして、光りの国へ向かう一歩を先取りとなる可能性がある様で、平和を願う人々とか、光りの担い手、スターピープルなどに平和の祈りにより、事態を善い方向へと改善し変更するのに希望する時期は、今年の12月〜来年4月頃までを予定している様です。
その皆さんの思念・想念・祈りがトリガーとなり、超自然現象を引き寄せて起こさせるのかもしれません。

その現象はひっとしたら時空の歪みが生じて、世界の各地・各方面へ波及して地域により時間が狂い、あらゆるシステムが誤動作することで大きな作用の影響により、インターネットを始め、ライフラインの社会と金融は機能不全に陥り体制の維持は困難となり、遂にリセットへと発展すると思われます。
つまり、闇の者の邪悪で狡猾と欺瞞に満ちた支配・統制による昨今の様な旧態依然とした、歪や矛盾のある古く虚構な制度・体制は遂にゲームオーバーとなり、存続は不可能となる様です。
この侭では、上位の階層領域や高次元へ移行するには既存のシステムはバイブレーションが低く、調和・適合しない時期に差し掛かった事を意味しています。

ここで、極めて危機的な状況であるなら、地球の周辺で見守っている地球外知的生命体が、地上に現れて助けてくれれば良いと思われ勝ちですが、人類は自力でアセンションを成し遂げる事に変更され決定されているのは、それだけ人類は霊的なレベルが高まった事であり、光りの勢力が優勢となり名誉・光栄な事なのです。
当初は高次元の見解では煉獄と言われる過酷な惑星にあって、人類にアセンションは到底に不可能と思われて、それでも何とかして最悪の場合は地球外知的生命体が直接に介入して助ける計画でしたが、予想外に急速に霊的な気付きと目覚めが促進されて、自力で乗り切れる霊的なレベルまで高まったのです。
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2017/9/13

人生絶頂・大金獲得⇒転落、富徳一体、天の倉と末路  感じたこと

人生絶頂だった人が転落するのはなぜ? 古人の知恵から学ぶ
http://www.epochtimes.jp/2017/07/28039.html
そこには、「運が悪かった」では済まされない理由があるのかもしれません。
「朱氏家訓」の中で、「徳不配位 必有災殃」(徳の量が足りなければ、災難がやってくる)という言葉を残しています。

人は人間性が出来てないと往往にして、「実る程 頭を垂れる 稲穂かな」の心境にはなれず、絶頂に成れば高慢や驕りが出て利己的になり品性を低下させ徳は減り、「知徳一体」や「富徳一体」のバランスが崩れて没落する訳です。

【海外発!Breaking News】宝くじで7億円超を獲得するも、3年で使い果たした男性の転落人生(英)
http://news.livedoor.com/article/detail/13537681/

人格・品性が低い人が大金を前にすると、それを持ち得るだけの境地になれず「知徳一体」の法則から活用する知恵が浮かばす、知らない内に贅沢・享楽・道楽を覚えて目先の判断が付かなくなって浪費して、放蕩の生き方へと向かい人の魂を堕落と荒廃へと導いてしまう訳です。
金銭はそれ相応の徳なくしてこれを使えば、知らず知らずの内に浪費せられて間もなく貧しさが訪れることとなります。
金品はそれ相応の徳のある者がこれを使えば必ず人を救うことになります。

【読書感想】宝くじで1億円当たった人の末路
http://blogos.com/article/245649/
最近は、末路本が話題になっている様です。

徳を使い果たした官吏 故事
http://www.epochtimes.jp/2017/09/28272.html
あの世には、人間の行いがすべて記録された帳簿があるという(fotolia)

世の中の人々の生き方を眺めていると、上記の様な事柄に合った人を見かける事があります。
現世で目に見える金品のみを積もうと考えて努力しても、人格や品性が低くて、それだけの徳が備わってなく「天の倉」に富が積んで無いと無理な話しです。
名声・名誉・地位・美貌なども同じことが言えます。

皆が憧れる学力、才能、特技などでも、それ相応の徳なくして多くを得られれば心の隙から魔が差し、その人は詰まらぬことや悪事に使いたくなり、知らず知らずの内に破滅の人生へと進むことになるのです。
反対にそれ相応の徳が備わればこれら総てのものを生かすことができます。
学力、才能がそれ相応の徳のある者に備わるとき、博学となり善い企画を生み多くの人を幸福にします。

自分の人格を高めて「徳」を積まないで、富である金品のみを積もうなどと考えてはなりません。
肝心な徳を失っていては「砂上の楼閣」となった現象の富は、私たちの生活に豊かさと安心と幸福を保証するように見えながら、実は様々な心労をもたらすものです。
例えば、それは権力を保証するように見えながら、何時しか嫉妬や羨望と勢力争いとを生じることになります。
それは幸福を保証するように見えながら不幸を招来し、永遠を約束しながら僅かな間にして消え去るのであります。
人格や品性が低く大きな器を得るだけの相応な「徳」の乏しい者が必要以上な「富」を獲得するとき、富は彼を富ましめるよりも彼を破壊する方向に働くことになるものです。

人も羨むような美貌はそれ相応の徳なくしてこれを得られれば、その人を何時しか堕落へと導くことになります。
美貌はそれ相応の徳がなければ年月と共に老い朽ちて痕を留めなくなるのです。
反対にそれ相応の徳があればこれらのものを活かすことが出来ます。
美貌がそれ相応の徳のある者に備わるとき、いよいよ気品は高く気高くなって、その人に接するだけでも人々の魂を高めることが出来るのです。
この理屈を知る人は少なく、多くは無駄な生き方(体験)をして痛手を負い、何時か気付く(学ぶ)時が来ます。
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2017/9/7

地球は温暖化を終了し、これから寒冷期へ向かう メタン寒冷  世の中の動向

地球は「4000年間の温暖化」を終了し、これから長い寒冷期へ。そして、「地球の気候変動の原因は太陽活動にある」という内容を持つ科学論文の数が2016年には130件以上に及び過去最高に。
http://indeep.jp/4000-years-highest-solar-activity-ended-and-cooling-begins/
相当数の科学者たちが「地球の気候変動は、人為的な CO2 排出などによるものではなく、太陽活動がおよぼす影響によるものだ」と考えている。

2017年夏からの短期間で平均気温が1℃も急落した歴史的な気温崩壊局面の地球。温暖化路線が崩壊した今だからこそ、冷静にこの地球の気温の歴史を見てみる。
http://indeep.jp/el-nino-drove-global-temperatures-high-record-not-manmade/

太陽黒点のない2017年から起きること
http://indeep.jp/no-sunspot-on-solar-surface-january-2017/

「過去3000年間加速し続ける地球の寒冷化を止めることはできない」 : 南極とグリーンランドの氷床コアが語る地球過去45万年のサイクルから見る「今はまさに氷河期突入直前」だという強力な示唆。
http://indeep.jp/coldest-millennium-in-8000-years-is-now-and-coming-soon-ice-age/

温暖化の最大の原因だと考えられていたメタンの海底からの噴出が「強力な寒冷化」と関係するという衝撃的な調査結果が発表される。……ということは「メタンの海底大爆発が近い」とされる現在から未来はどうなる?
http://indeep.jp/new-fact-found-methane-cooling-effect-in-arctic-sea/
科学者たちは地球の気候に関して「まったく予期していなかった」寒冷化の原因を発見した。

世界では自然環境の異変から気象状況が狂って撹乱に因る、北極が何故か寒くなく内陸地のカザフスタン共和国では極寒。
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