地球と人類の行く末  その他


時代の潮流は自律社会から進展した「自然社会」の訪れは宇宙の摂理や秩序に従い、魂の貪欲と穢れは禊・浄化排毒により霊性の気付きと覚醒が起り、人類と自然との調和・適合と共生を前提にした創造の動きが活発になります。
自然社会への訪れは利己的で偏狭と邪悪な精神想念と言動を続けている人にとっては極めて厳しい生活の時代になります。
皆さんが真理を学ばれ意識を高尚に保たれ人間の本質である霊性の開発向上を目指される様に皆様の生活に微力でも良い指針を享受されて、一時の苦しみを紛らわすのでなく、よりよく生きるための希望と生き甲斐を与え、安心と幸福が訪れるための一石を投じるお手伝いができれば幸いかと存じます。
この機会にあなたも有意義に暮らせるよう正しく認識と有益な人生観を学びませんか。

社会
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科学
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技術
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念じて脳波で義手などを動かすBMIを応用した装置とか、人工知能(AI)の分野は精神生体技術に相当します。

「岐阜市信長公450プロジェクト」のホームページ
http://www.nobunaga450.jp
ぎふ信長まつり騎馬武者行列に藤岡弘、さんが信長公役で登場!
http://www.nobunaga450.jp/news/post-2615.html

岐阜市の広報 長良川うかいミュージアム(岐阜市長良川鵜飼伝承館)
https://www.ukaimuseum.jp
http://ukaimuseum.jp
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神仕組みの大転換期  世の中の動向

新しい地球文明創造に向けた宇宙経綸(神仕組み)が始まっており、未曾有の大転換期を迎えつつ大変化・大変貌の最中に在ります。それは地球自身に何かの意志系統が存在するからです。
新しい時代の潮流が渦巻き始め、誤った価値観の欺瞞・虚構社会は崩壊し、新しい地球文明の創造と破壊が同時に交差して真実が芽を出して行く時を迎えているのです。
新しい時代のうねりと共に、精神世界にも革新的な動きが随所で見られる様になり、良くも悪くも新しい社会現象の動きとなります。
それは今までの既成概念や社会通念が根底から崩され、従来の価値観や認識では通用せず社会経験から蓄積された事業手法や既成概念は通用しないということです。
何時の時代でも柔軟な思考で既存の知識や常識にとらわれず、己の直感やインスピレーションに素直に従った勇気あるパイオニアたちによって新発見や大発明がなされ、その後の新時代が切り開かれてきた経緯があります。
霊性が幼稚で下劣な思考と心の偏狭な人類の多くは試練を受けながら自戒反省し乗り越えて、誤った人間の意識のカルマが創り出した心身・魂の穢れは禊による浄化排毒・清算と共に、霊的な高揚が伴い精神的な進化から急速な覚醒を遂げる様になるのであり、犠牲・教訓を無駄にしないことを心掛ける必要があります。
人類は生存本能を中心とした過度の競争・略奪と対立抗争によって、幾度も文明を崩壊させて来た歴史的な経緯があります。
アセンションとは、肉体を伴いながら霊性を次元上昇することであり、肉体が昇天する事ではありません。
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2018/4/18

4月17日の夢、臨界点に達したと言っても辛うじてセーフか  不思議な夢

4月17日の夢、ふと無性に、ぶらりと東京へ遊びに行きたくなり、新幹線に乗り出掛けました。
都内の銀座や渋谷駅周辺を始め、お台場や原宿や浅草寺やアメヤ横丁や丸の内仲通りや秋葉原、及び六本木ヒルズや表参道ヒルズや歌舞伎町などの繁華街や、観光スポットや歓楽街を見て歩きました。
眠らない街の東京は、街も皆の様子も普段と変わりない様で一見して華やかに感じ、皆は夢を描きそれに向かって実現しようと奮闘し、競争社会に於いて凌ぎを削り人々は慌ただしく行き来しており、常時人波が絶えることは無い様です。
生き馬の目を抜く様な厳しい大都会で生きて行くことに、疲れ果てたり夢が破れて諦め帰郷する人も多くおります。
一般の大衆には毎日が生きて行くことで精一杯であり、目には見えず暮らしに直接な関わりのない、アセンションのことなど何も感じなく、何も知らなくて分からない様です。

そうこうしていると、場面が変わり、大会議室に居ました。
暫くすると、主要数カ国の政府首脳たちが入って来て、続いて軍人たちが大勢入って来ましたが、軍人は総司令官の制服組と陸・海・空のトップ、及び各方面に於ける戦場での指揮官なのか迷彩服の姿も見られ、どうやら軍事作戦を含む首脳会談が始まる様です。
足元を見ると猫がいてウロウロしていましたから、何とか誘い出して外へ連れて行くと、走り出して何処かへ行ってしまいました。
建物を後にして歩いていると、大きくて幅の広いベルトコンベアーが目の前で動いており、それで倒れる様にうつ伏せになって乗り込みました。

それは上方に続いており少し進むと急斜面になっていて、上の方ではどう言う訳か、上側に何か覆いのゴム板様な障害物が有って、その狭い個所を通り過ぎる必要がある様で、そこに差し掛かると背中と尻の部分が支えてスムーズに進みません。
手で覆いを持ち上げる様にして何とか辛うじて通り過ぎることが出来ました。
上の場所に上がると新幹線で列車のプラットホームになっていて、編成車両の中央付近で列車入り口のドア前に辿り着くと、係りの女性が「発車します」と合図を送りました。
私は慌ててドア横の取っ手に掴まり、ステップに足を掛けると同時に列車は動き始めて、急いで車内に入り込みました。
周囲を見渡すと寝台車の様でしたから、自由席のある車両へ移動することにしました。

夢から覚めて考えてみると、これは一般の大衆には現実の生活が第一であり、見えず分からない次元上昇するアセンションのことなどは知る由もありません。
それに霊的な動きは勿論の事、人類の集合した想念が遂にCRITICAL POINT(臨界点)に達して、これから霊性が跳躍的に高まって行く時期に差し掛かって、世界規模で霊的な覚醒が集団的、且つ大勢に始まることも分からない状況です。
皆の中には見栄を張って優雅そうに生活する人も居れば、稼ぎが少なく日々の生活に追われている人もおります。
政府首脳と軍人の秘密会議は、人類がCRITICAL POINTに達することから、闇の残党たちのネガティブな人たちは、自分たちが今まで築いて来た虚構・欺瞞・虚偽・狡猾に満ちた世界、人類の支配に都合の良い構造にした幻想・マトリックスの覆いが、完全に崩れ去る時期に入ります。
それから後は、テロ事件などを引き起こして大衆に恐怖や混乱で、悲嘆の暮らしに陥らせてもやがて真実が明かされて、思い通りに操ることを始め搾取や収奪など何も出来なくなると分かっています。
それで特権階級の生き残りを賭けてか、或いは零落れることを恐れて狼狽し嫌がって自暴自棄となり、いっそのこと人類を道連れにする様な何かの陰謀を策動して、人類には不都合な話し合いが行われるのかもしれません。
但し、会議室から猫を誘い出して外に行きましたから、招き猫の反対で陰謀は失敗に終わるでしょう。
ネガティブな者たちはかなり焦り、潜在意識により過去の罪悪感から自己処罰により、己に背くが如くやがて自滅の道へと進んで行くでしょう。

皆さんの人生において今認識しているあらゆる物事・制度・体制は、邪悪で虚構な部分はこれから暗雲が雲散霧消したり霧が晴れる様に光明が射して来て、世の中の事象・社会構造はひっくり返される状況になるでしょう。
列車のドア・ステップに足を掛けると同時に動き始めたことから、このCRITICAL POINTに達したと言っても、辛うじてギリギリで準聖人並の意識・言動に達したとしてセーフになったと言える様です。
これにより人類は曲りなりにでも、晴れて銀河人類の仲間入りをする準備が何とか整い、予備試験に合格するとも言えて五次元世界へ移行する日が近づいています。
人類は全ての自然と一体的な存在(at-one-ness)である、との意識に移行し自覚・認識することに他ならなく品性の完成を意味して、自分は何のために地球に生まれていて、自分は何者なのかを自然に思い出す素晴らしく、大変に重要な時期に入ることでもあります。
それは皆さんには、フルコンシャスネス(完全意識=高次元の膨大な情報・知識)が、高次より流れ込んで意識変化が起こるとされ意識の帰還(帰依)が始まり、人類の潜在的な共通(集合)意識へと、徐々に繋がって統合・統一に向かうことになるからです。
つまり、仏典にある南無阿弥陀仏(計り知れない光明と智慧へ帰依)の悲願が、成就する時期へと入ることでもあり涅槃に入ることでもあるのです。

それは天位昇格(アセンション)に到達する、大衆のハーモニック・コンバージェンスの移行期間は、完了して終わりを告げる方向へ順調に向かっていることでもあります。
つまり、人々は意識の高尚・高揚さから人格(霊格)と品性(霊性)が極めて高くなり、幾多の悟りの境地を体験して霊的な神性の覚醒に至り、準聖人として霊的なレベルへ進化向上して、既に臨界に達している上位階層の領域帯の人々はさらに高徳となり、中間階層の領域帯に属している一般の大衆より一足先に移行して次元上昇を果たす訳です。
つまり、霊的にある一定のレベルに達した人々は高い振動(バイブレーション)を獲得して、イエスや釈迦と同じアセンド・マスターへと進化する日がやがて来ます。
障害物の難関・試練を通り過ぎると列車が待機しており、入ると寝台車でしたから魂的に眠っている状態を指します。
つまり、覚醒を遂げた上位階層の領域帯の人々は、これから中間階層の領域帯に属して魂的に眠っている一般の大衆に対して、正しい生き方や人生観を持てる様に普遍的な真理を広めて、魂の道案内を実践されて速やかにアセンションへ導く、奉仕の使命・任務が始まると言う意味が含まれています。
普遍的な真理を大衆に広める行為を「愛の伝道」とも言い、魂の道案内として自ら真理を実践して体得し灯明を灯して掲げることから、「光の点灯者」と呼ばれてライトワーカーであるのです。
超自然現象の発生は光のイベント・光の祭典であり高次の天波・光明が燦然と降り注ぎ、中間階層の領域帯に属している一般の大衆には、魂的には精神的な気付きを促す様に魂を揺さ振られる、強力なインパクトとして作用して目覚める人も出て来るでしょう。
人類の皆さんがこれまでの閉ざされたホモ・サピエンスから、遂に雄大なギャラクティック・ビーングへと、大いに飛躍・進化する祝福すべき変容の始まりに過ぎません。

地球の集団的、且つ大量アセンションはめったに訪れることのない貴重な体験であり、地球と人類には前代未聞なる壮大な事象が開始されているのです。
地球と人類を、ネガティブな魔手の支配者たちによる呪縛と拘束から解放する地球維新は、私たちの太陽系をネガティブな者たちから最終的に解放・脱却して、生得の基本的な自由と尊厳は回復されて取り戻すことを意味するのです。
世界の人々は生活の糧を得る為に理不尽・不条理な要求から、難儀・苦労・過労する仕事・労働からは遂に解放される時期に入ります。
つまり植民地支配や奴隷を始め戦争や内紛やテロとか、貧困と饑餓と難民は速やかに解消されて行き、社会現象の社畜と言う隷属的な労働者は居なくなることを意味し、今まで利権の獲得と維持から隠蔽され実用に至らなかった多くの科学技術は公開されて、人々の生活水準や質が向上して豊かになり生活様式さえ変革されて行く事になります。
そして、闇の支配は遂に完全に終息宣言がされる日が来ます。
社会システムは平等と公平と透明で人類の過去の歴史がすべて明らかになる、次のユニバーサルアンダーワールドのことを指しているのです。
今正に、人類は次元上昇を果たして五次元世界の神聖で偉大な知識と英知の領域へ、移行する最終的な時期に入っているのです。
それは永く待ち続けた金色に輝く銀河人類としてゴールデンエイジの、幕開けの時代が遂に華々しく始まることを意味します。?
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2018/4/13

超自然的な現象(トリガレベル)は人により月日の日時に相違が生じる  感じたこと

3月27日の夢で「高次元に移行する前兆の事象が現れる」より、愈々とその日が近づいている事を指し意味して、これから起きる事象は観方とか感じ方などは、人により相違が生じてくる様に感じますと紹介しました。
さらにその後感じた事は、その日は人により月日の日時に相違が生じてくる様です。
それは皆さんが属している階層の領域帯・パラレル・ワールドの相違により異なる様です。
つまり、ポジティブな上位階層の領域帯に属している人たちは早く遣って来ますが、ネガティブな下位階層の領域帯に属している人たちは遅くなる様です。
具体的には超自然的な現象を伴うと言う方が合っていると感じ、そして何方かと言えば精神的な感受と変化も伴う様で、超感覚的で人知を越えた知覚のインスピレーションとも言えるでしょう。
皆さんは自分の想念波動から生じる、霊的なバイブレーションに応じて意識と感覚の状態が拡張され、高次元の天界から天下ってくる天波は一部が念波に変換されて、インスピレーションとして感受することになると言えます。
ですから、人々は日頃に於ける生き方である、夫々の見方や視点や捉え方や観念・認識・感覚の把握する違いから、新しい事象が展開していても人により、「視えども見えず、聴けども聞こえず」となることもあります。
それは何事にも各自の意識・心が先行していますから、「唯心所現」の法則により、何かの現象が周囲に起きていようとも、高次からの念波は頭の中を通り過ぎるだけで同調せず、心には響かず魂的にも認識されずに何も感じられず、その状況が全く分からない人も居るかもしれません。

一方では、念波のエネルギーは経路とか精神とか感覚器官に作用して、人によっては霊的なギャップから心身のバランスが崩れて、一時的に過信号が流入して一時的に感覚が麻痺する場合もあり、ダメージに弱い視神経はオーバーフローに陥り、昼間であっても暗闇としか認識されなくなるかもしれません。
中には一時的に気を失う場合もあるかもしれません。
今は人類とってコンシャスネス・チェンジ(意識改革)の最中にあり、皆さんの遺伝子もアストラル体レベルで、クォンタム・リープ(量子的飛躍)へ向かって変容し始めていると言えます。
さらには、中間階層の領域帯に属している大衆のハーモニック・コンバージェンスの移行も、順調に進行していると言えます。
つまり、この日より後は大衆にも各自に魂的な覚醒が起き始めて、トリガレベル・クリティカルポイント(臨界点)に達する時期に入って行くと言えます。
これより後は中間階層の領域帯に属している大衆は、順次に上位階層の領域帯へシフトすることになるでしょう。
それにより、人類は三次元領域の物質界である誤った巨大な幻想で、虚構・欺瞞・狡猾なカルマが流転するマトリックス(ホログラム)の世界から、遂に目覚める時期が到来したと言えます。
それは、当ブログ2016/9/4「人類は虚構世界の拘束と呪縛から解放・脱却される時期へ向かう」が現実となります。
但し、その日の到来は、人類の集合意識に於ける想念波動がある一定の水準である高尚さに迄、達成された結果でもありますから、その意味と意義を深く考えないで、只、その日が来ることだけを期待し望んでいるだけでは、光の担い手(ライトワーカー)とか、魂・霊性の開発を目指す者として動機が不十分な上に低俗でありどうかと思います。
かつて、地球は煉獄とか悲しみの星と呼ばれて稀で過酷な環境下にありながらも、人類は様々な悲惨や苦痛や難儀の試練を幾度も乗り越えて、遂に此処まで遣って来て辿り着けたのですから、素晴らしく誇らしい生き様を称賛し祝福すべき事柄であり祝賀日ともなります。

その日の到来は、人類の想念波動の在り方により大きく左右されますから、常に流動的であり予定や特定の決まった日時に訪れる様な存在ではありません。
現時点で私の霊的なエネルギー動向の感受では上位階層の領域帯に於いて、早ければ今月下旬から5月中旬頃が可能性としては高いと思います。
中間階層から下位階層の領域帯でも同様にして順次に始まりますが、それよりも3ヶ月以上は遅れる可能性があると思います。
それにより人々は高次の光明波動を受けて洗心により高尚となり、虚栄心と物欲と所有欲の関心と執着は薄れて行き、嗜好も変化したり浪費癖も少なくなり資源の無駄遣いも減少して行き、資源と食料の投機目的の陰謀は中止に追い込まれるでしょう。
今では若者の車離れを始めステータス・シンボルとして、高級車や高級腕時計とか宝石や貴金属とか高級スーツや高級ドレスを身に付けたり、大邸宅や高級マンションなどに暮らしたり、クルーザーを所有することが富の象徴とされて来ましたが、それもこれからは生き方や価値観の変化から堅実化へと向かうと思います。
自らの精神を向上させることなく、金品・地位・名声などを追い求める者は、影を追うて走る者であり、永遠に得る事は不可能です。
かつてネガティブな者たちは陰謀により、皆さんに成功とかステータス・シンボルを持つことが幸せや生き甲斐の価値だと巧妙に洗脳して、虚栄心を煽り他者と競争させて贅沢と浪費を続けさせる様にマスコミを通して大衆操作を行い、ネガティブな者による利益追求に明け暮れた邪悪で意図された欠乏な文明・世界は自然の法則に適合・調和せずに、やがて自滅崩壊の道へ進むことは避けられなく終焉を迎えるでしょう。
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2018/4/1

銃規制の大規模デモ、大学で幸福への講義、若者の酒離れ、心の中の牢屋と執着  世の中の動向

銃規制の大規模デモ、G・クルーニーやP・マッカートニーら著名人の姿も
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35116679.html?tag=top;topSp
銃乱射を生き延びた高校生、沈黙の演説で全米に衝撃
https://www.cnn.co.jp/usa/35116684.html?tag=top;topSp
米首都ワシントンで開かれた「私たちの命のための行進」で、演説に立った高校生ゴンザレスさんは、銃乱射事件で死亡した同級生ら17人の名を読み上げた後、沈黙で表現した。
ある専門家はこの演説を、「米社会運動史上、最も声高な沈黙」と評した。
全米の800カ所以上で数十万人が参加。
公民権運動の指導者、キング牧師の孫も参加者の前に立ち、「私にも夢がある」「もうたくさんだ(ENOUGH)」と訴えた。
銃乱射事件の犠牲者は「二度と繰り返さない」と、米国ではネガティブな勢力は衰退し弱体化により、漸くと民衆により銃規制の活動が全米で本格的に始まったと言えます。
武器所持の権利を定めた憲法修正第2条は、イルミナティの陰謀だと言われています。
全米ライフル協会は武器製造企業の後援もあり、利益のため普及に活動しているのです。

何が幸福もたらすか、心理学講義が米イエール大学で大人気
https://jp.reuters.com/article/happiness-idJPKBN1H50L8
幸せの秘訣を科学的に考察する。
社会科学は、何が幸福をもたらすのか、それをどうやって実現出来るかについて多くの新しい知見を生み出している。
サントス教授は、幸福は社会との関わり、運動、瞑想、十分な睡眠によって齎されると指摘。
当HPの「世の中のイノベーション的な展開」で紹介しています様に、金品や出世の事象を追及して掴んでも魂の満足や悦びとか幸福感は持続しないで、その反省から物質的な主義から心の豊かさ、安心、満足感を重視した精神的な価値観を顧みるようになりました。

人々は本当の幸せの根源は物質(金品)では無いと感じる様になり、新しい価値観の在り方や時間の使い方について、魂的に気付き始めて目覚めつつある様です。
現実的にも物質的な富が本当の幸福だというのは、過去のものになりつつあるのです。
つまり、精神的な新しい価値観が到来して、自己の生き方さえ根底から変革して精神を充実させなければ、執着に対する苦しみから誰一人として、バラ色に輝く未来の人生はあり得ないでしょう。
今こそ思い切って観の転換という、頭を切り替えるという心構えが必要になって来ます。
自己を支配して有意義かつ実りの多い人生を送るかが、大切な時代に入っていると言えます。
人々の意識や価値観に変化が現れていると見るべきです。

政府、「下戸税」導入を検討 若者の酒離れに着目
http://kyoko-np.net/2018011701.html
ある調査では20代の男性のおよそ4割がお酒を飲まない、飲めないのだという。
若者は嗜好品への消費意欲の低下か。
今のサラリーマンの多くは低賃金で貯金をする余裕もなければ、スマホ・タブレットでSNS・メールやゲームやネットサーフィンが中心で、無駄なものにお金を使っている余裕も全くないから、自動的に酒など必ず必要ではないものにお金は使えないだけか。
酒離れが進んだと言うよりも、アルコールが合わずお酒が飲めない人や、体質的にお酒が弱い人が世間に認知され、飲めない人がデータ上に表れただけか。
ここ近年、大学生がサークルなどの打ち上げで、お酒が弱い人に無理に飲ませ、急性アルコール中毒で病院にかつぎ込まれるニュースがあった。

このニュース以降、お酒が飲めない人、弱い人に無理矢理お酒を飲ませることが、「悪いこと」として世間でも認識されるようになってきた。
今は、娯楽・遊戯の多様性に伴いお酒を飲むことを選ばなくても、気軽に一人ネットカフェでで過ごすとか、友達や仲間とファミレスで過ごしたり、カラオケやスポーツなど感情や自己を表現することもできます。
さらに時には、ディズニーランド・ディズニーシーやユニバーサル・スタジオのアトラクションなどとか、名所巡りの旅行ツアーや行楽とか、ゲーセンとかアイドルグループの推しメンとかライブコンサートなど、多岐多様に存在しています。
この様に、気分の転換やストレスを発散したり生き返った気分とか、生きている実感や生き甲斐を感じて見出せる、効果的な場所が広範に増えたことも理由の一つであり、酒を飲まなくても他の消費で課税しているから下戸税は不要です。
中には自己啓発に励みスキルアップの受講とか、フィットネスやジムなどに通っている人もあります。
昔から「酒は百薬の長」と言われ、節度を守れば体に良いとされてきたのも事実であり、リラックス効果や食欲増進、血行を良くしてくれるなどは広く知られている。
しかし飲み過ぎることで感情のコントロールが出来なくなったり、身体にも影響がでる。
嗜好品に変化が現れていると見るべきです。

心の中の牢屋
http://www.epochtimes.jp/2018/03/31967.html
その女の子はいつも不思議な夢を見ていました。
夢の中では、沢山の人が暗い部屋に閉じ込められていて、扉には鍵と錆びた鎖、中からは「ここから出してくれ」と沢山の人の懇願する声が聞こえてきます。
中国の古いことわざ「相は心から生じる(中国語:相由心生)」は、外見は、日頃の心念の善悪で変わっていくという意味があります。
幼い頃に受けた苦しみから解き放たれ、心の美しさを取り戻した少女の作話を紹介します。
他人を閉じ込めることは、自分をも閉じ込めることだ。

恨みを抱えて生きて行くことは自虐行為であり、そこから他人を許して過去の事象への執着を解き放つことこそが、自らを前向きへ変身させる選択となり幸せが訪れます。
過ぎた昔の恨みや憎しみは、一害有って益なしです。
気持ちを整えて鎮静させ精神を沈静にして、恨みや憎しみを抱いている人の顔や名前を思い浮かべて、「私は○○さんを許しました。」と心の中で10回は唱えましょう。
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2018/3/28

3月27日の夢、高次元に移行する前兆の事象が現れる  不思議な夢

3月27日の夢、体育館の様な大きな建物の中へ入って行きました。
ここは体育館なのか、或いは何かの催事用になる会場なのかとも思いました。
奥の方へ進んで行くと途中で大広間は前後に仕切りが有って、向こう側には展示会場の様な小間の仕切りが幾つもあり、何列もありました。
小間を見ると一見して露店の様に思えて、祭や縁日の屋台とも見受けられる昔馴染みの懐かしい風物に感じました。
数人の店主が居ましたから声を掛けると、これから商売を始めるのだと言っていました。
何でも、今月の末から来月に掛けて3日間は、プレ・オープンの開店セールを開催するから是非に来て下さいと誘われました。
その後、ある程度の商売としての見通しと時期が来たら、近くに本格的な店舗を構えてグランド・オープンに向けて、動き始めることになるだろうとも言ってました。
小さなポリ袋が沢山置いてあり、何だろうと思い手に取ると何かの図柄と、店名らしい印刷がしてありました。
ある店主はりんご飴を包む袋だと言い、りんご飴を入れて上げようと言いましたが、私はりんご飴だったら要らないと断りました。

夢から覚めて考えてみると、これは、愈々とその日が近づいている事を指し、意味していると感じました。
今月の末から来月に掛けて3日間とは、本当に間近に差し迫っていると言う意味合いの様であり、現象的な暦の今月とは異なる様です。
折りしも、中国の宇宙実験施設、数日中に地球に落下へ
https://www.cnn.co.jp/fringe/35116728.html?tag=top;topStories
制御不能に陥った中国の宇宙実験施設「天宮1号」が、数日中に地球へ落下する見通しとなった。
とあり、これも何か関連があるのか、或いはその前兆の一部に相当するのか、それともそのトリガーに成り得るかもしれません。
そして、それは3日間程は続く様でもあり、しかも、プレ・オープンですから、これはこれから何かが起きて進展し本格化する、ほんの始まりに過ぎないと言える様です。
これから起きる事象は、人により見方とか感じ方などは相違が生じてくる様に感じます。
それは、超自然的な現象を伴うものなのか或いは、精神的な変化も伴うものなのかは分かりません。
悪事に染まり堕落や腐敗した煩悩の強い人には、心身に何か大きなダメージを受ける様な作用が生じて、最悪の場合は命を落とすかもしれません。
超自然的な現象の中には、かつて、闇の組織が築き上げた邪悪で狡猾なマトリックスを投影する、スクリーンが剥がれ落ちて崩壊することにより、虚偽・欺瞞で虚構な映像が消えて行く過程で歪と醜い姿が現れて、真実が明らかになり遂に人々は目が覚めるに至るのかもしれません。

一例として、「総合掲示板」(サービス終了)で紹介しました、夢の話しを当HPで再掲載(051019〜071006)します。より、
かめたなさんへ 投稿日:2007年10月 3日(水) 4日修正
「私は2日午後と3日午後の2回に全体が光り輝く、光明波動が2〜3時間も強く感じられました。」
とある様に、普段よりも見える情景は全体が明るく光り輝く様に、感じたりする人もあるかもしれません。
光り輝く様は、フラッシュの様な真っ白では無く、淡い黄金色に近いと感じました。
つまり、高次元の光明波動が一段と強くなり、霊眼のある人には全ての生きとし生けるものに、一種の後光が放っている様な、光り輝く情景に見えるのかもしれません。
りんご飴から思い当たる事は、かつてアダムとイブがサターンの蛇に騙されて知恵の木の実であるりんごを食べて、知恵に目覚めた事でエデンを追い出されたと言われます。
この夢では、要らないと断った事で人類は霊的か次元的に発祥の原点に戻り、人知による未熟な科学技術を越えて高次元の高度なサイ科学へと順次に取り替えられて、自然と調和し適合する聖なる神国であるエデン(理想郷)に、入れることになるのかもしれません。
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2018/3/26

仮想通貨の暴論、Facebook個人情報流出、仕事仲間の裏切り、AIアナ  世の中の動向

コラム:仮想通貨暴落が生んだ「暴論」=村田雅志氏
https://jp.reuters.com/article/column-forexforum-masashi-murata-idJPKBN1GV0RY
仮想通貨は通貨ではなく、経済価値もなく、価格が付くことは投機やバブルに過ぎない、といった見方を目にした人は多いだろう。
仮想通貨は、電子データという目に見えないインビジブル(不可視)な存在で、国や中央銀行といった管理者・組織が存在しない、トラストレス(信用不在)な新しい概念に基づく。
日本では、資金決済法によって、仮想通貨が定義され、金融庁に登録された仮想通貨交換事業者によって、仮想通貨は円などの法定通貨と交換されることが認められている。
世界各国に先んじて仮想通貨を法的に定義し、仮想通貨交換業者を法的に認めた日本は、仮想通貨を前向きに活用することで、経済が活性化されるチャンスに恵まれた国でもある。
但し、取引の際には本人の確認が必要

G20財務相・中央銀行総裁会議は20日、各規制当局に対し、国際的な「仮想資産」動向の監視を求めることで一致した。
仮想通貨に対する国際的なルール・規制の整備や体制強化を議論。
G20財務相らが証券監督者国際機構(IOSCO)に、基準を設定するよう任務を課すことになるとの見通しを示した。
規制することによって仮想通貨に一定の合法性を与えることになるのではないかとの懸念

コラム:個人情報5000万超流出か、四面楚歌のフェイスブック
https://jp.reuters.com/article/usa-trump-facebook-breakingviews-idJPKBN1GV0M1
フェイスブック利用者約5000万人の個人情報が不正に収集されていたとの疑惑を巡って、同社の慣行に改めて怒りの声が上がっている。
ある分析会社が個人情報を不正に入手し、それぞれのユーザー向けに最適化された政治的な広告を表示し、16年の大統領選における投票行動に影響を与えた。
マーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)は、政治や文化、社会にこれほど大きな影響力を持つ巨大企業を運営することに伴う責任に無関心か、責任を取る能力がないように思われる。
米議会ではハイテク企業の個人情報の取り扱いについて、懸念が高まっている。
ザッカーバーグの曾祖父はユダヤ系でロックフェラー家の末裔か。

現在はFBアカウントの削除運動がジワジワと流行中で、ネット上では信用できないと、フェイスブックの利用停止を呼びかける声が高まりをみせ、同社サービスの先行きに不安が生じている。
米フェイスブックのマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)は25日、ユーザーの個人情報が不正利用された問題について、「信頼を裏切った」として謝罪する全面広告を、英国と米国の主要紙に掲載した。

堀江貴文氏が助言 仕事仲間に裏切られたらどうすべきか?
http://www.news-postseven.com/archives/20180325_657965.html
今までは良くても状況が変われば、離れていくと考える方が自然だろう。
心が通じ合った積もりでも、人と人の信用関係が永続的に保たれるという保証は、決してないことは覚えておきたい。
裏切るようなヤツは、身近に置いてはいけない。
社会人は、人への信頼度を高めるより、人間性を精査する「審理力」を磨く努力をすべきだ。
裏切られたとか、過去にされた仕打ちを何時迄も恨むなんてバカらし過ぎる。
ネガティブな過去だからといって、記憶は書き直せないのだから、消去して、新しい人間関係を築いていく方がよっぽど建設的だ。
仕事の人間関係は、利用できるかどうかを基準にする。
善人だろうと悪人だろうと、得ている情報や年齢、経済力の推移など、様々な環境によって、人は必ず変わる。

NHKにAIアナウンサー「ヨミ子」が登場! 4月からニュースを読む
https://www.j-cast.com/tv/2018/03/26324538.html
総合テレビの「ニュースチェック11」(月〜金曜、午後11時15分〜)で4月から、毎週水曜日に人工知能(AI)で合成音声を読み上げるアナウンサー「ニュースのヨミ子」を登場させると発表した。
NHK放送技術研究所が開発した平昌五輪の「ロボット実況」に使われた技術がベースになっている。同局の地上波放送ではAIで音声を読み上げるアナウンサーは初の試みだ。
AIアナの採用は広がって行くか。

ワンセグ携帯もNHK受信料の対象、東京高裁 22日の同様判決に続き3件目
https://www.j-cast.com/2018/03/26324551.html
ワンセグ携帯は家庭で受信する地デジテレビより、機能が限定されているのに同じ料金なのだろうか。
ワンセグと言われる様に受信するセグメントは12の内の1つであり不公平にも思えます。
時代にそぐわない放送法なのに歪曲拡大した解釈をしているとも言えます。
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2018/3/20

企業の組織から個人へ、3Dプリント住宅、仮想通貨は法的でない、軍事技術の窃盗  世の中の動向

堀江貴文氏が予言 「上場企業は時代遅れになる」
http://www.news-postseven.com/archives/20180314_657925.html
堀江氏が考える個人の市場価値を高めるために必要なこと
私たち「個人」の持つ“コミュニティの力”が、「会社」の持つ“組織の力”を上回る時代がやってきた。
もはや会社に属さなくても、商品やサービスを生み出し、気の合う仲間と働ける仕組みは整いつつある。
好きなこと、面白いと思うことに片っ端から取り組み、複数の「肩書き」を掛け合わせ、オンリーワンの存在になることだ。
この様な考え方や取り組み方と遣り方も一つの方法であり、皆は独自に試行錯誤をしているとも言えます。

3Dプリント住宅 わずか24時間、42万円で完成
http://www.epochtimes.jp/2018/03/31968.html
これまでの3Dプリント住宅と異なる点は、ロボット工学会社「ICON」による設計図どおりにコンクリートを吐き出す専用機器は、移動可能で、屋外での印刷作業や、悪天候、時折の停電にも耐えうる耐久性を備えていることです。
建築業界も大きな変革が起き始めている様です。

仏中銀、金融機関による仮想通貨関連ビジネスの禁止を提言【フィスコ・ビットコインニュース】
https://web.fisco.jp/FiscoPFApl/SelectedNewsDetailWeb?nwsId=0010770020180320009&nwsType=00107700
仮想通貨は法的通貨でないことを強調した
最近の仮想通貨の価格の高騰は「チューリップバブル」に似た「投機によるバブル」だと指摘している。
資金洗浄とテロ資金供与の対策の構築が優先事項だと主張。
投資家保護とサイバー攻撃のリスク、金融市場の安定性を脅かす恐れについても懸念を表明。
国家レベルでの対策では不十分として、仮想資産に関する国際協調が必要との主張でレポートを締めくくった。

16日に「デジタル通貨で構造変化も」で紹介しました様に、金融サービスは従来の方法とは異なり取引がネット空間の中だけで完結するのであり、未だ法的な保護も無く不安定と危険性に脅かされつつも、通貨がデジタル(仮想)化してネット空間にお金が飛び交うことから、構造そのものに大きな変化が起きつつあると言えます。
この様にして、金融システムは徐々に変化を遂げて、幾つかの段階を経るに従い移り変わって行くと思われます。

西側の軍事技術はこうやって盗まれてしまう 中国の手口の数々(上)
http://www.epochtimes.jp/2018/03/31961.html
近年、軍事情報の窃盗は軍を成長させる国家戦略となっており、ますます憂慮すべき問題となっている。
優れた技術を有するスタートアップ企業を発見したら、市場より好条件を提示して投資を行う。そのとき最も配慮しているのは「収益率」 ではなく、「いかに先端技術を入手するか」のことだと指摘した。
中国当局は中国に進出した米国企業に対して、中国市場へのアクセスと引き換えに独自の技術を譲渡するよう圧力をかけた。
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2018/3/16

ネット兵器化、仮想通貨は金融の構造変化、植物にも感情があり意思疎通する  感じたこと

ネット「兵器化」の恐れ、ソーシャル規制をWWW設計者が訴え
https://jp.reuters.com/article/internet-weapon-www-idJPKCN1GP0ZQ
ワールド・ワイド・ウェブ(WWW)の設計者が警鐘を鳴らした。
ネットの世界で一握りの巨大企業に力が集中し、「新たな門番」として思想や意見の拡散を牛耳るようになっていると指摘。
大手インターネット・プラットフォームが、ユーザーの閲覧した履歴データを用いて、知らない内に自動的にターゲティング広告を行っていることにも懸念を示した。

インタビュー:デジタル通貨で構造変化も=ディーカレット社長
https://jp.reuters.com/article/digitalcurrency-idJPKCN1GP145
従来のインターネット上の金融サービスは、リアルに出来ていることをネットでも出来る様にするものであり、基本的には機能の代替でありチャネルの拡充と言えるが、ネット時代にも拘わらず、金融サービスはこれまで殆ど姿を変えていない。
通貨がデジタル(仮想)化するということは、ネット空間にお金が飛び交うことであり、従来の金融サービスをネットでも出来る様にすることとは次元が違う。
取引がネット空間の中だけで完結するので、例えばクレジットカードなど外の金融サービスを使わなくて済むようになる。
デジタル通貨は構造そのものにかなり大きな変化をもたらす可能性がある。

植物にも感情がある (二) バクスター効果
http://www.epochtimes.jp/2018/03/31702.html
私は植物と会話ができないため、どのようにリュウゼツランに恐怖を生じさせるか、想像できませんでした。
突然、『葉を焼く!』という一念が頭に浮かんだのです。
その途端、電極に繋がれた一枚の葉が反応し、機器の針は一挙に最上端を指しました。

私が今の自宅に住む様になり、数年が過ぎた頃である日に不思議な夢を見て、どう言う訳か我が家のもみじが困っている様に感じました。
それで玄関先と庭にある三本のもみじを観察しましたが、別に変わった様子はありませんでした。
気になったので数日して外観を詳しく調べましたが、病気でもなく、やはり何も変わった様子は見当たらなく、そのままにしました。
でも、三ヶ月もすると玄関先のもみじは一部の葉が変色を始めて、やがて全体が枯れて行き半年もすると完全に枯れ木と成り果てました。
私はこの時に、この夢はもみじからのSOSを感受したのだと不思議に思いました。
それから1年後には、庭の1本も同様に葉が枯れて行き完全に枯れ木となりました。
その後に、二本を切り倒して掘り起こした折に詳しく調べると、地表の付け根辺りの土中部分で表皮の周囲部分の殆どが、何かの幼虫に食べられた痕が付いていました。

一昨年の秋のこと、自転車の出入り口で通路の左右にある一方の紫陽花を、道路に出過ぎているので掘り起し少し奥に引っ込めました。
その折に根っ子がコンクリート土留に沿って伸びていて、別の樹木の根っ子の側を通っていて先を切断したり、下にはあまり伸びずに一方の横に長く伸びていて、奥に引っ込めると別の樹木の根っ子に引っ掛かり、その侭では植え付けられなくて曲げると折れてしまいました。
これでは、翌年は花が咲かないだろうと諦めていました。
そして昨年になると、もう一方の紫陽花で今まで毎年に2〜3本しか咲かなかったのに、どう言う訳か、5月頃になると花芽が次々と出て来て16本も咲いて驚きました。
当の紫陽花は3本で1本は小さかったです。
私は、これを見て当の紫陽花が通路の向こう側にある、別の紫陽花に代わりに咲き誇ってくれと、依頼したのではないかと不思議に思ったものでした。
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2018/3/13

3月12日の夢、予期せぬ災禍に備え待機する光の担い手  不思議な夢

3月12日の夢、何人かの人々と何処かへ向かって歩いていました。
住宅街から郊外へ出て農道から山林も歩いて行くと、前方の麓に中国風の屋根をした大きな建物が目に付きました。
私たちはそこへ向かって歩き建物に入って行くと、案内の人がいて五階ですと言われて、階段を上がり大広間に辿り着くと椅子とテーブルが沢山並んでいました。
他の人々も既に着いて腰掛けて談話をしたり目を閉じて休んでいて、私たちも近くの椅子とテーブルに席を取りました。
この広間には2百人程は居ると思いました。
ここは大衆食堂としても使用されている様でしたが、誰も食べている人はなく何かを待っていて、皆は寛いでいる様子でもありました。
私はスーツを着ていましたが、大きなバッグからラフなブルゾン風な上着を取り出して、その場で着替えてから皆と談話をしていました。

夢から覚めて考えてみると、これは、光の担い手たちは五階の言葉は五次元世界を指して、安全な領域を意味する処へ移動して行き、これから起きるであろうと思われる、超自然現象の発生か或いは、北朝鮮が始める核攻撃の何方かに備えてなのか、近づきつつある危機のその日に備えて十分な準備を整えて、皆は待機をしていると感じました。
それは今月ではない様で、もう少し先の月になりそうですが、人類は人知を越えた未曾有の脅威に直面する様です。
住宅街から郊外へ出て農道から山林も歩いて行くと言うのは、都市は危険が増して避難とか脱出した方が無難であることを意味しています。
かと言っても、今は生活様式が文化的で家電を始め様々な道具に囲まれていますから、先ずは先立つ金品が必要であり経済的な生活が優先されますから、危険が迫っていると言われても、おいそれとは生活や仕事を捨てての避難や脱出は困難と思います。
その日から暫くは、もしかしてATMを始めネット銀行とか、クレジットカードや各種の電子マネーのSuicaなどとかQUICPayやApple PayやiDとか、プリペイドカードやデビットカードなどの電子決済が一時的にダウンして、使用できない事態になったりデーターが消失するかも知れません。

ポイントカードやプリペイドカードや電子マネーの残高は、必要最小限にしてなるべく少なくしておくのがベストでしょう。
預貯金の通帳はなるべく速やかに記帳をしておくのが、残高の記録として残り安心です。
これにより株式とか商品市場や為替市場も取引の不具合から、停止したり混乱する可能性が高いと思われます。
インターネットも寸断したり、不具合が発生したり、仮想通貨も取引が一時的にダウンしたり混乱するかも知れません。
2週間は不自由なく過ごせる様に、水と食料と小銭の現金を用意する必要があります。
光の担い手の皆さんは何も心配はしないで身も心も気楽に構えて、その日を普段通り迎える様に明るく陽気に暮らして、平穏にして心を乱さず意識を高尚に保ち秩序ある生き方を心掛けて、楽しく有意義に悔いのない様に過ごすことが大切です。
この出来事は見方の違いにより、善となるか悪となるかとに分かれると思います。
高次元から見れば善となりますが、現象界から見れば悪と映ると思います。
人類はこの難儀で辛苦(悲惨もあるかも知れない)な試練を乗り越えれば、暗黒的な社会は徐々に光明化へと転向して、聖なる神国へと向かうタイムラインに乗れるでしょう。
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