地球と人類の行く末  その他


時代の潮流は自律社会から進展した「自然社会」の訪れは宇宙の摂理や秩序に従い、魂の貪欲と穢れは禊・浄化排毒により霊性の気付きと覚醒が起り、人類と自然との調和・適合と共生を前提にした創造の動きが活発になります。
自然社会への訪れは利己的で偏狭と邪悪な精神想念と言動を続けている人にとっては極めて厳しい生活の時代になります。
皆さんが真理を学ばれ意識を高尚に保たれ人間の本質である霊性の開発向上を目指される様に皆様の生活に微力でも良い指針を享受されて、一時の苦しみを紛らわすのでなく、よりよく生きるための希望と生き甲斐を与え、安心と幸福が訪れるための一石を投じるお手伝いができれば幸いかと存じます。
この機会にあなたも有意義に暮らせるよう正しく認識と有益な人生観を学びませんか。

社会
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科学
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技術
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念じて脳波で義手などを動かすBMIを応用した装置とか、人工知能(AI)の分野は精神生体技術に相当します。

岐阜市の広報 長良川うかいミュージアム(岐阜市長良川鵜飼伝承館)
http://ukaimuseum.jp
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神仕組みの大転換期  世の中の動向

新しい地球文明創造に向けた宇宙経綸(神仕組み)が始まっており、未曾有の大転換期を迎えつつ大変化・大変貌の最中に在ります。それは地球自身に何かの意志系統が存在するからです。
新しい時代の潮流が渦巻き始め、誤った価値観の欺瞞・虚構社会は崩壊し、新しい地球文明の創造と破壊が同時に交差して真実が芽を出して行く時を迎えているのです。
新しい時代のうねりと共に、精神世界にも革新的な動きが随所で見られる様になり、良くも悪くも新しい社会現象の動きとなります。
それは今までの既成概念や社会通念が根底から崩され、従来の価値観や認識では通用せず社会経験から蓄積された事業手法や既成概念は通用しないということです。
何時の時代でも柔軟な思考で既存の知識や常識にとらわれず、己の直感やインスピレーションに素直に従った勇気あるパイオニアたちによって新発見や大発明がなされ、その後の新時代が切り開かれてきた経緯があります。
霊性が幼稚で下劣な思考と心の偏狭な人類の多くは試練を受けながら自戒反省し乗り越えて、誤った人間の意識のカルマが創り出した心身・魂の穢れは禊による浄化排毒・清算と共に、霊的な高揚が伴い精神的な進化から急速な覚醒を遂げる様になるのであり、犠牲・教訓を無駄にしないことを心掛ける必要があります。
人類は生存本能を中心とした過度の競争・略奪と対立抗争によって、幾度も文明を崩壊させて来た歴史的な経緯があります。
アセンションとは、肉体を伴いながら霊性を次元上昇することであり、肉体が昇天する事ではありません。
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2017/6/19

夢の再考察は失われたDNAの活性化で再構築と修復へ進展  感じたこと

DNAの話しが出ましたから1月17日の夢とも関係が有ると感じました。
当ブログで今年1/18「1月17日の夢、DNA4条・鎖は間近か或は完成したか」より
http://star.ap.teacup.com/psitact/690.html

この夢をもう一度、思い出して再考察すると、既存のDNA二重螺旋構造に直ぐ横の隣に平行する様に、既存のDNA二重螺旋構造とは機能が異なる、別のDNA二重螺旋構造が改修により再統合・再結合させて復元し、正常なDNAとして構成(配列)され出来上がって現れたと感じます。
これにより、高次元のエーテル的・アストラル体に於いて、DNAのアップグレードが行なわれている事を示し、合計するとDNA4条(束)になった事を意味するのです。
DNA螺旋構造を本来の12本・条・鎖(束・綱・ストランド)に復元するプロセスで、かつて遠い昔に改悪により『junk[屑]DNA』として放置され、失われた螺旋構造10本を取り戻して遺伝子情報の欠損と歪を矯正する、活性化・再構築・修復の働きが進行していると言えます。

皆さん方は特別な聖なる超能力を内在に秘めて有しており、奪われて失われた能力をこれから返却される方向へ進展しています。
身体のバージョンアップの更新を受け取る準備が整っている全ての人々は、アストラル体に於けるDNAのアップグレードに向けたプロセスである、DNA再構築と修復プログラムはスムーズに進展していると言えます。
次元上昇に伴い人類の身体は、天波エネルギーに含まれる特殊な符号化されたプログラムの光明波動を受けて、DNAの活性化により再構築と修復により本来有った構造を取り戻し、結晶構造のクリスタル・ライト・ボディーへと、変容・移行しつつあると言えます。

これは次元上昇に伴い人類の集合意識と光明波動がそれだけ高まっているとも言えます。
人類の意識は高尚となり魂・霊性の進化向上から、アセンションの達成に向けて霊的に跳躍するトリガー・レベルに達して、遂に五次元世界へ移行する準備に入って進展している事を意味するのです。
但し、この様なDNAの螺旋状の条(束)が変容を始めると言っても、上位の階層領域の一定レベルへ移行しない事には霊的に準備不足で、更新の修復プログラムは未だ起動せずに再構築は始まらないでしょう。

話しは戻り、撚り合わさった2本のロープには相互作用が有り、互いに通信・情報をやり取りして活動していると言うのは、DNAの核からの変容を目指し全解除に向けて、復元の調整プロセスが起動して放置された『junk[屑]DNA』は活性化して、現在は休眠・休止中で失われたDNAを慎重に再構築に向けて整合されつつある言えます。
これにより屑DNAの非コード化が各ストランドの所定の位置へ順次に戻って繋がり、再統合・再結合させるプロセスのステップにあり、機能が異なる相互のDNAは新しいメッセージと修復プログラムを進行する符号で通信している様です。
しかし現在は、DNA二重螺旋の2組が隣同士に並列しただけで互いは独立しており、塩基・階梯を通して相互に繋がってはいない状態です。

既存のDNA二重螺旋構造と機能が異なる、改修され復元して新しく出来上がった別のDNA二重螺旋構造は未だ共に小規模で、当面に目標とするべきエーテル・レべルではDNA4条(束)と計1,024本の紐DNAです。
DNAの生物学的な変容が始まるのは、エーテル・レべルで計1,800本の紐DNAを達成してからになります。
DNA6条へのアップグレードに於いても同様な事が言える様に感じます。
人間の場合は少なくともDNA6条(束)と計3,000本の紐DNAで無数の階梯の中で、より高い目標として計7,500本の紐DNAで節目の1つがあります。
それは、同様にDNA8条(束)⇒DNA10条(束)と云った段階で順次に修復されて行きます。
そして、最終的なDNA12条(束)へのアップグレードでも同様な事が言える様で、6組ある夫々の条(束)は独立して相互に繋がってはいない状態で、1つのステップが終わります。

この時点で生物学的な変容では少なくともDNA12条(束)と計6,000本の紐DNAから成り、本格化する理想的な高い目標には、計15,000本の紐DNAの達成がその節目の1つとなります。
この時点で「塩基」の種類は当初の5つ(A-T,C-G,U)から修復により増加し、9つ増えて計14個になる可能性があります。
次のステップでは、この二重螺旋構造を一対として夫々が並列になり、上から断面を見ると位置関係が6角形か円形を形成し、前面から見れば下に6角形か円形を描く様な位置に独立した柱が6本立っている様な、構造が出来上がる様に感じます。

この柱が6角形か円形を形成した様に立っている様子は、一種のストーンヘンジにも似ている様でもあります。
このストーンヘンジでは中心部に5組の石柱が立っていて、失われたDNA二重螺旋構造の5組に相当するのではないかと思われます。
その外回りに立っている多くの石柱は『junk[屑]DNA』を現している様でもあります。

そして話しは戻り、立っている一対の二重螺旋構造と左右に隣り合わせた、機能が異なる別のDNA二重螺旋構造と無数の屑コード・塩基・階梯が、所定の位置へ戻って相互に繋がって行き、6対は隣同士が同様に繋がり結ばれて、6角筒か円筒の形を描く様な構造が出来上がる様に感じますが、真っ直ぐではなく螺旋状になっていると感じます。
この時点で生物学的な変容では少なくともDNA12条(束)と計12,000本の紐DNAから成り、本格化する理想的な高い目標には、計30,000本の紐DNAの達成がその節目の1つとなります。
これで「塩基」の種類は修復により6角筒か円筒の形状になれば、12個増えて計26個になる可能性があり、A〜Z迄の26文字が当て嵌まることになると思われます。

ここで失われたDNA螺旋構造10条の遺伝子情報は記憶されており、古代イスラエルにおいて南王国(南朝)ユダ2支族と北王国(北朝)エフライム族やガド族など10支族の対立や追放により、アジア大陸の各地に東へと進み四散し離散により、姿を消した失われた10支族(失われたDNA10条のカルマ)の末裔と言われます。
そして、長い放浪(宇宙放浪のカルマ)を経て彼らが求める同胞(ムー・レムリア人、カ・インとアワン)の末裔(縄文人)が残るという伝説にある東方の地に、最終の理想郷である日本(大和)列島に落ち延びる運命を余儀なくされて、女真族・秦氏・レプチャ族(弥生人)も含めルーツは9系統も有って多民族国家で構成されるのです。
日本(大和)民族の人種は特別の使命を持ち全世界の異なる人種・民族を纏め、対立から調和・統合に導いて真の平和と幸せを構築する案内人として、特殊な塩基配列「YAP」の遺伝子を持っていると言われ、競争を嫌い、秘密を嫌い、殺生を嫌うのです。

次のステップでは、DNA二重螺旋構造は12条(束)で相互に繋がり完成し、生物学的な変容が具現化してクリスタル・ライト・ボディーに成り、五次元世界へ移行して自然と一体的な存在感を自覚し、フルコンシャスネスで意識の帰還が始まり銀河人類の仲間入りをするへ続きます。

DNAの構造図の一例
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ストーンヘンジの一例
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2017/6/13

カバラ理論の「生命の樹」と染色体とDNAの関係  感じたこと

遺伝子操作やDNAとか「生命の樹」の話しが出た序でに、それらの事を少し考察して見ました。
と言っても、私は染色体やDNAや生命の樹に関しては全くの素人で疎く、少しばかりネット上で得た浅学な知識に過ぎませんし、多くの人々により様々な解釈があるのも事実です。
それで、学問的な知識ではなく視点を変えて簡単ですが、霊的な感受力で観ることも含めました。
すると、先ず、生命の樹は染色体とRNA/DNAとも深い関係が有ると感じました。
以下の内容は、私の独断と偏見によるものであり、生命工学や神秘思想の専門家からはバカなことを言うなと否定されるでしょう。
神秘思想カバラの理論では、この世界は4つの世界によって構成されているとされますが、神智学や神道などでも4層(魂)在ると云われてました。
生命の樹は10個の「球」・「セフィラ(「数」を意味するヘブライ語)」と、 22本の「小径」・「パス」で構成されている象徴図で、意識の地図とも称されてカバラ(ヘブライ語で『伝承』)と言われる、神秘的な教えで神話や宗教的なシンボルとなっています。
この生命の樹の象徴図はアヌンナキのエンキが、遺伝子研究と実験で医療団のニンマーを含むプロジェクトチームを率いて、遺伝子操作を実施して体外受精を成功させたエンキから、人類へのメッセージであると思われます。

この内の22本の「小径・パス」をDNAに対応させると、人間の染色体は22対の常染色体ですから、これを指している様です。
他の10個の「球・数」をDNAに対応させると、人間から能力を削ぎ落す目的で本来持っていた遺伝要素のコードを間引きして、改悪したことでコードが抜けて崩壊し機能はしなくなり休眠中で活性化されてなく、失われた螺旋構造10本・条・鎖(束・綱・ストランド)に相当する様です。
さらに「球・数」で隠れた存在とされるダート(Darth)は、同様に螺旋構造の1本・条・鎖(束)で単鎖構造であるRNAに相当し、しかも失われた片方を指している様です。
すると、ダートからビナー(Binah)とケセド(Chesed)へ左右斜めに2本の「小径・パス」が繋がり、染色体に欠けていた2本の枝(染色体)を後から付加した生殖能力の、男女各1対でXとYを暗示している様です。
人間の染色体は22対の常染色体(全部で44本)と、1対の性染色体(全部で2本。女性はX染色体2本、男性はX染色体とY染色体)が核の中に入っています。
生命の樹は3本の柱から成っていますが、この柱は同様にDNA螺旋構造の条・鎖(束)を指していると感じました。
左右の2本はDNA2本・条・鎖(束)を指している様で有り、見た目は真ん中で後ろにある1本はRNAのの1本・条・鎖(束)・単鎖構造を指している様です。

「球・数」の10個は本来は柱に相当する様ですが、『junk[屑]DNA』または「非コード化DNA」として遺伝子を識別する機構が見られず、働きの不明なコード・ストリング(紐状・太糸状)が、切断した様に積み上げられている状態で放置されているのは、遺伝要素のコードを間引きしたことで、正常なDNAとして構成(配列)の維持が出来なくなり崩壊していますから、欠損した10本・条・鎖を球・数と現している様です。
そして、隠れた存在とされるダートは表に現さないことから、3本の柱の内で見た目は真ん中で後ろにある1本は数えないことを意味している様です。
この1本から言えるのは、螺旋構造の1本・条・鎖(束)であるRNAに相当して、現存するDNA螺旋構造に対して全く別の機能をする、本来のDNA螺旋構造の2本・条・鎖(束)に成り損ねて、損壊して不完全で欠陥があり不安定な状態にあると思われます。
それは、本来持っていた遺伝要素のコードを上記の理由により、間引きしたことにより正常より小規模で短くなると共に、片方の条・鎖(束)は正常な構成(配列)の維持が出来なくなり、崩壊して脱落し単鎖構造として辛うじて維持していると考えます。

生命の樹の象徴図
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染色体とDNA
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RNA
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2017/6/7

宇宙の歴史と遺伝子実験と体験学習と霊性進化  感じたこと

宇宙の歴史で、60億年前?にオリオン戦争が勃発して以来、宇宙中に拡大して行き未だに終わる気配はありません。
人類発祥の地では、最初のヒューマノイド(人型生命体)は、環状星雲M57のリラ星(琴座)で始まり、進化して先ずベガ星系(織姫)に移住して、そこから幾つかの惑星にも移住して銀河系全体に広がって、今の銀河宇宙人類の先祖となっています。
リラ星系からベガ星系に移住した後の宇宙文明で、新しい銀河人類の創造計画が始まり初めて遺伝子操作で生まれた別の種はベガ星人ですが、カルマ発生の根源となる堕落の歴史が綴られることとなります。
その後、ベガ人は自らのDNAを恐竜の生命エッセンスと混ぜて、遺伝子実験を続け爬虫類型の知的生命体を作りだした。
ベガ人の主な目的は、異なる種を作り出すためにDNAを使用する方法を探ることでした。
ベガ星系以降の宇宙文明は種族の違いから夫々の信条や価値観や思考が生まれ対立・分裂して、新天地を求めて八方位に四散分裂しながら破壊と闘争の歴史を繰り返しながら、宇宙を漂流・放浪しつつ探索し悠久の銀河宇宙歴史を辿って来た経緯があります。
過去には夫々の様々な太陽系の各惑星間においても、種族間の争いがスターウォーズのように繰り返された時代がありました。

リラ星の崩壊と共に漂流・放浪・探索の旅を続けていたリラ系種族の移民団は、様々な惑星で生命創造と遺伝子科学の実験を幾度も繰り返していました。
リラ人とベガ人は互いに対立・分裂した後に夫々に各種族ごとに、新天地で安住の理想郷を求めて銀河を当ても無く漂流・放浪・探索の旅が始まります。
各種族毎に夫々の様々な太陽系の中でも、水や生命を維持するための条件が備わった星を選び、種族ごとに都市空間を建造して長く定住しては、また移動するという繰り返しの旅が続きます。
銀河人類の祖であるリラ人をルーツに持つ一部の宇宙種族は、互いに魂・霊性の成長進化を遂げることで、最終的には平和を求めて種族間の歩み寄りと和解から争いを止めるに至り、数百万年前にポジティブな宇宙種族の連合体として「光の銀河連邦」が編成されることになります。
この銀河宇宙人類は永い苦悩と流浪の歴史を超えて、光り輝く理想の星・水の惑星地球を奇跡的に発見して、永きに渡る旅を終えて漸く辿り着いた最終の理想郷に於いて、生態系上最も恵まれた環境の中で原始地球人と遭遇したのでした。
新しい銀河宇宙人類の未来を切り開く為に超古代に実現できなかった念願の理想郷を、再び地球上に実現する希望を託す歴史が始まる時代を迎えたのです。

ところがその後、ネガティブなアヌンナキ(ヤハウェ)は金鉱脈の採掘にと、従順な労働者を創造して支配する必要から、直立原人に誤った遺伝子操作を実施して、RNA/DNAの情報である生命の樹から遺伝要素のコードを間引きして改悪しました。
地球の遺伝子学者が発見した切断して積み上げたまま、放置された『junk[屑]DNA』または「非コード化DNA」という言葉は、配列が崩壊して識別する機構が見られないという事実に基づき、働きの不明なコード・ストリング(紐状・太糸状)が大量に97%も存在しています。
ストリングはプログラミングなどで複数の文字を並べた、文字列を意味するデータ型やクラスを指す。
人間が本来持っていた聖なる能力を削ぎ落とし劣等種として生み出されたことから、侵してはならない宇宙の法に触れたことにより地球人類の退化と堕落が始まりました。
さらに彼らは人類の奴隷化計画を実施する上から強制的に干渉して、植民地化により自ら地球人類を支配・統治する神として、崇めさせたり平伏せさせたり命令に従わせたりしました。
そして、様々な貢ぎ物を要求して行き、次第にエスカレートすると生け贄まで捧げる事態になったり、その一環にオリンピックの開催(競技を捧げる儀式)も含まれています。

この様にあなた方は一人一人が、遠い昔にネガティブ(闇)な存在に奪われた、特別な聖なる超能力を内在に秘めて有しており、この失われた能力をこれから皆さん方に返却される方向へ進展しています。
DNA螺旋構造の「生命の樹」を本来の12本鎖(束・綱・ストランド)に戻し遺伝子情報の歪を矯正する、活性化・再構築・修復の働きについては下記を参照にして下さい。
当ブログ2013/3/25「12本鎖(束)螺旋構造のDNA活性化を促す」
http://star.ap.teacup.com/psitact/54.html
同/4/23「4月22日の夢 DNA4条に向けた動き」
http://star.ap.teacup.com/psitact/98.html
同/今年1/18「1月17日の夢、DNA4条・鎖は間近か或は完成したか」
http://star.ap.teacup.com/psitact/690.html

日本の憲法第9条第1項で「戦争の放棄」の条文は、日本は元より世界人類のみならず、宇宙連合を含む銀河宇宙人類の悲願でもあり、平和主義を貫き通す「平和憲法」は世界人類を始め全銀河宇宙人類の模範となる様に、大和・倭国・日本人として私たちは「和(輪・円)を以て尊し」とし、恒久平和を実現する礎を守りアピールする必要があります。
日本人は品行が善く民度が高くて躾が備わり、誰もが社会ルールを守り互いに敬意を持って接し謝意を示すのは、精神文化が高い証拠であり各自の言動には精神・意識の高さを背景として、社会の秩序が保たれて調和の取れた平和で幸せな社会が実現して、上記に同様の模範となるでしょう。

友好的な宇宙種族は地球のことを「煉獄」と呼んでいるそうです。
1つ目は、金鉱脈から黄金を採掘する重労働は、アヌンナキたちも音を上げる程に苛酷で辛く疲労困憊しているのに、上記の様に直立原人に誤った遺伝子操作を実施して改悪し、本来持っていた能力を削ぎ落とし劣等種として生み出された人間を、金鉱脈の過酷で悪環境な重労働の強制と、アヌンナキたちは神と称して人間を支配し、崇めさせ見下して奴隷の扱いで虐げられておりました。
2つ目は、さらにアヌンナキたちは魂・霊的に未熟でエゴから好戦的で、権力や領有権の獲得で戦争が絶えず核戦争を幾度となく起こし、幾つも都市を消滅させています。
3つ目は、この様な強いネガティブな意識を皆が持ち続けた結果、太陽系に於いて長楕円軌道で公転し3,600年周期に太陽系へ近づくニビル星を引き寄せて、地球に接近する影響により大災禍を招いて地球は幾度となく大破局を迎えて、絶滅の危機に瀕する事態に幾度となく経験する事になりました。
この様な理由により、悲惨で辛苦や悲痛や苦悩を哀れんで「煉獄」と呼んでいた様です。
この様に過酷で悲惨な地球環境の元で類を見ない辛苦を伴う体験学習の過程を経る事で、人類の魂・霊性は急速に劇的な進化・向上を遂げつつあり、今正に、次元上昇を果たそうとしています。
この様に地球人類が受難した貴重な体験学習の過程は、銀河宇宙人類が苦悩を伴い永きに渡り歩んで来た歴史の縮図でもあります。
アヌンナキにまつわる出来事から由来して世界中で行なわれている、様々な神事の祭り・儀式・行事・風習は真実が明らかになれば宗教的な拠り所を失い取り止めになり、崇拝と言う偽りの信仰と虚構の宗教の団体は崩壊することになるでしょう。

アヌンナキから地域とか国の支配・統治権などの権限も徐々に移譲されて来て、各地・各国の権力者は仕組みを悪用して皆さん方を陰謀により意図的に貧困と饑餓と、奴隷化の悲惨な状態の条件を押し付けて維持するために巧妙に考案された、虚構な金融経済の体制による奴隷システムで欠乏の社会を狡猾に虚偽と欺瞞で満たしました。
これからの社会はそれらからの脱却がなされようとして、皆さんの生活水準が向上して行きます。
公正で透明な聖なる新しい政治・統治体制と、聖なる通貨・金融のシステムと経済などのネットワークが一新して変われば皆さんの世界は、今、社会を支配している欠乏と多くの収奪が行われている貧困と饑餓に喘ぐ、悲惨・辛苦な状況から抜け出します。
それには先ず、貨幣・通貨(銭)の在り方が歪曲され間違った「目的」に利用されている現状を、本来の物々交換を効率化する「手段」に取り戻す方向へと徐々に進展するでしょう。
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2017/6/4

立体グラフェン、脳波で数字や音節認識→スマホに表示、定年70歳  世の中の動向

世界最高強度の物質、3次元に転換成功 実用化へ前進か
https://www.cnn.co.jp/special/science/35096280.html?tag=top;topSp
2次元の極薄炭素シート「グラフェン」をジャイロイド状の物質に形成。

脳波で数字や音節認識→スマホに表示 豊橋技科大、実用化視野に
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017053190085841.html
脳波は頭の中で考えるだけで出て数字は90%、音節でも62%の精度で認識
BMI技術の応用で喋れない人も文字を表示出来る様になります。
その内には同様に技術の応用で心でイメージした映像も表示出来る様になるかもしれません。

コラム:定年70歳へ法改正を、「一石三鳥」の活性化策
http://jp.reuters.com/article/column-senior-workers-idJPKBN18T0WV
人は定年で仕事を辞めると手持ち無沙汰になり、考える事も少なくなり急に老け込んだりし易いものです。
仕事人間から何かの趣味を持つべきで、人生は楽しみながら気軽に余裕を持って有意義に、悔いの無い様に暮らすのが一番です。
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2017/6/1

人類のルーツと遺伝子操作と理想郷の実現  その他

5月26日のブログで「ノアの箱舟と地球の金とニビル星のアヌンナキ」について、掻い摘んで簡単に紹介しましたが、人類の誕生にアヌンナキが遺伝子操作を実施して、大きく関与している紛れも無い事実は嫌だと言っても受け入れる他ありません。
故きを温ねて新しきを知るという意味からも、人類のルーツを知る必要があります。
この内容の殆どはアヌンナキ側から見た歴史だとも言えます。
アヌンナキ人も歴史を遡ればプレアデス人により、プレアデス星系のニビル星で遺伝子操作を実施して誕生している種族で、その後、オリオン星系やシリウス星系やベガ星のアークチュール人などの混血もありました。
地球人類の歴史を紐解けば地球上での生態系の中で発生した、原始地球人の類人猿が十数億年前には誕生していました。
紀元前2,000万年頃(1億年以上前の説もあり)?に、友好的な宇宙種族であるシリウス星系の12種族が集まり、カルマ発生の根源となる貪欲と穢れで堕落し破壊と闘争の歴史を繰り返す反省から、新しい銀河宇宙人類の未来を切り開く為に理想郷を実現する希望と計画を立てました。
シリウス星系、オリオン星系、プレアデス星系、カシオペア星系、アンドロメダ銀河、琴座星系、小熊座星系、ケフェウス座星系、大熊座星系、獅子座星系、ペガサス座星系、クラリオンと計「12」の宇宙種族。

そして、彼らの血(7種族が遺伝子の提供に関わった)を受け継ぎ、光り輝き清らかな水が豊富にある地球の環境に適合している地球の純粋な類人猿の遺伝子を使い、新しいタイプの原始的な人類の基礎が創られて誕生させ5色人種のヒト科が出現し、本筋では地球人類の産みの親となる。
プレアデス星人は、地球人種が創造される際の主要な遺伝子提供者となった。
その後、数十万年〜数百万年の時を経る間に幾度となく改良されて、進化して行き地球人類の成長と進化を見守ることにした。
紀元前700万年頃に、アフリカの中央高原で人類が類人猿から分離した。
紀元前380万年頃に、アウストラロビテクスなどの猿人が出現した。
紀元前100万年頃に、原始的なヒト科が進化してジャワ原人がインドネシア辺りに現れる。
紀元前89万9701年頃に、ドラゴン族(爬虫類人=レプティリアン)が地球へ遣って来る。
紀元前76万3132年頃に、オリオン星団のリゲル、ミンタカ、ベテルギウスのポジティブな文明の生命体たちは、オリオン戦争から逃れるため別の移住先を探して、見つけたのが地球だった。
彼らは密かに地球に移りエデンを中国に設置し、自然に進化していた類人猿か原人に遺伝子操作を施して別の新しい人類を創造して、自ら人類として輪廻することを選んだ。

紀元前70万1655年頃に、ベガ人が地球の北アフリカにエデンを設立。
この様に当初、人間に進化するための遺伝子情報が組み込まれた小さな生命体は、母なる地球の自然の長い年月の育みと進化を経て、動物の様な生存本能に生きる純粋地球人種に成長進化し、その後に既に銀河宇宙に存在していた宇宙生命体の遺伝子操作による関わりにより、突然変異ではなく霊性を持った地球人類に成長したと言われています。
現生人類は、数百万年前に登場した猿人・原人・ネアンデルタール人種とは、遺伝子上の血縁関係が存在せず、あたかも突如に他の惑星から地球に舞い降りたかのように30万年前頃、アフリカ中部に生まれた『イブ』から出発するのである。
ネガティブ(闇)な存在たちのアヌンナキは、金鉱脈の採掘に必要な重労働に耐え得る労働者の誕生を望み、不必要な超能力的な遺伝子(DNA)の生命の樹(染色糸)と枝(染色体)を間引き、機能を低下して適度な知性を備えた新しいクロマニオン人種を誕生させました。
つまり、言葉は理解して従順な労働者を創造する必要から、超能力的な生命のエッセンス(DNA)を意図的に削ぎ落としたのであり、それで誤った遺伝子交配(配列)が起きたことで、遺伝子に劣性の異常を生じさせる欠陥で退化する人間の血縁となったのです。

その後も、アヌンナキはニビルから地球へ移住すると多くの男たちは、人間の娘を妻に迎えたことにより懸案だった劣性の異常は減少して、退化が改善した子孫が増えて行きました。
エンキは、ルルたちの子孫に自らの子供を産ませた半神半人のアダパとティ・ティであり、その子はカ・インとアワンで縄文人の先祖となったり、ニュージーランドのワイタハ族の先祖となりました。
ワイタハ族はシリウスに起源を持ち、且つイルカ族にルーツを持っていて人間との混血でもあるとされます。
シリウスからやって来た種族の特徴の一つが、「洞窟文化を持っていること」だと言われます。
一方では、北朝イスラエル王国滅亡の際にエフライム族の王と、北朝イスラエルの失われた10支族のガド族などと、幸いにもレビ族の功績により契約の箱(聖櫃)と共に、その10支族は東方に落ち延びて日本へ辿り着いて、天皇を帝(ミカド)とも言います。

以前のネアンデルタール人種とは、遺伝子上の血縁関係が存在しないのはその為で、生命のエッセンス(DNA)の大半は崩壊して、配列に対して連結も連動もしない遺伝子のジャンクとして置き去りになっているのです。
それで、シリウス星系で計「12」の宇宙種族は、退化により地球人類自らが自滅の道へと歩んで行かないように、親的な想いで今日まで見守って来ている友好的な存在たちです。
太陽系の小惑星帯が形成された経緯の話しは別にもあり、プレアデス星系〜シリウス星系から追い出されたニビル星が、太陽系に引き込まれて再び太陽系に近づくと、ニビルの1衛星はティアマトに衝突して分解し小さい方の片割れが地球=キと、大きな残りの片割れがマルデクになったと言われ、その後に、凄まじい核攻撃により破壊されたと言われます。
人類発生の起源(150億年前?)を人類発祥の地と言われる琴座の、リラ星系(環状星雲M57)に見る事ができます。

かつて、ベガ星人は自らのDNAを恐竜のものと混ぜて遺伝子実験を続け、爬虫類型の知的生命体を作りだし、リラ星人や種族間の対立・戦争(60億年前?にオリオン戦争勃発)から双方共に安住の理想郷を求めて、宇宙の放浪と探索を始め新しい星系を征服する競争は激化し、その後、地球と火星と惑星マルデクに植民地化し暮らしていた。
さらにその後、リラ人は征服する目的で太陽系へ遣って来て、ベガ人の間で戦争が起きリラ人が勝利してベガ人は、オリオン星系とリラ星系に移動した。
当初、シリウス星系の12種族が理想郷を実現する為に、彼らの血を受け継ぎ地球の純粋な類人猿の遺伝子を使い、原始的な人類を誕生させて5色人種のヒト科が出現して成長と進化をして来たのですが、所詮、三次元世界では物理的な欲望・エゴから意に反して精神・意識がネガティブに陥り、結果としてネガティブ(闇)な存在のニビル星とアヌンナキを呼び寄せた訳です。
現在、世界中で行なわれている様々な祭り・儀式・行事・風習の殆どは、アヌンナキにまつわる出来事から由来しており、中には形式化したり変容したり勘違いしたりして滑稽でもあります。

現在、人間社会の頂点にいる一握りの者たちに比べ、その他大勢(庶民)の差は決して縮まることはありません。
それどころか、人間の誕生から30万年も経過した世界に於いて、その差は開いていくばかりです。
こうした支配・統治・権力の仕組みを最初に創造したのは、ニビル星人のマルドゥク(エンキの長男)であるという事実を、我々人間たちははっきりと知る必要があります。
今日の地球ではシンボルである双頭の鷲は、マネー(貨幣経済・金融制度)というモノの意味は狡猾・虚偽・欺瞞に他ならず因って、さらに世界中の人々がその格差に苦しんでいます。
当初、貨幣は物々交換を効率化する為の「手段」でしたが、それが何時しか歪曲され間違って「目的」となり、金(かね・銭)のために人々が争い血を流すこととなった。
本当に「人生の目的と生き方」を知らないと奔走しても徒労の人生を送る事になります。
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2017/5/26

ノアの箱舟と地球の金とニビル星のアヌンナキ  その他

植物版「ノアの箱舟」、入り口付近が浸水 種子に被害なし
https://www.cnn.co.jp/fringe/35101511.html?tag=cbox;fringe
北極圏の永久凍土層に設けられた「スバルバール世界種子貯蔵庫」ノルウェー政府が所有

世界の滅亡に備える億万長者たち 防護シェルターの内部も超豪華
https://www.cnn.co.jp/fringe/35099907.html?tag=mcol;relStories

ノアの箱舟
ノアの箱舟(紀元前1万800年頃)は、太陽系に於いて長楕円軌道で公転する遠い宇宙空間より、3,600年周期に太陽系へ近づく惑星「ニビル=惑星X」の影響により、繰り返し行き来して太陽系の惑星群に変化を起こす触媒の存在となっていました。
紀元前1万4,400年頃より、ニビルから異変が観測され南米に観測機器を設置すると地底の揺れで、前兆から巨大な重力=引力の作用で雪氷が滑り落ち水の大惨事を引き起こして、壊滅的な大破局を予知したアヌンナキ(ニビル星人)たちは、一族や英雄などと共に天の船で地球を脱出する準備を整えました。
それと共に、エンキ(アヌ王の第一子)は夜中にガルズより地球は地球人に受け継がれるのだと夢物語により、人類の絶滅を企てたエンリル(アヌ王とアンツの間に生まれた王位継承者、旧約聖書ではヤハウェ)との誓いを破ることなく、人類の絶滅を防ごうと密かに人間との間に生まれた息子ノアの家前でこれから迫り来る大災害を、顔を会わせないで葦の壁に向かって喋りました。
そして、押し寄せる水に耐えられる舟の設計図(エンキがガルズより入手)石板を置いて直ちに建造に掛かり、万物の創造主の御意思としてその時に備えて行動を起こし、植物の種子を集めて動物のつがいは自然に集まって来るから、合図をしたら親族と乗り込んで入り口を閉じる様に伝えました。

船の目的と私が話しに来たことは皆に内緒で打ち明けないで黙っている様に言いました。
その日、箱舟には航海士として選ばれたニナガル(エンキの息子)がやって来ました。
エンキとニンマー(アヌ王の娘)たちが中心となって動植物を絶滅から救うために、生命の種子(生命エッセンス=DNAと生命の卵)を2組づつ集めて、黄金の箱に入れて保管し2ヶ所の地中に保存し、秘密裏に地球上の生物種を救ったのです。
プレアデスのテクノロジーが生んだ魔法の便利な様々な種類の道具と、その他のタブレットを保管した「黄金の箱」は「契約の箱」の原型となる。
ジウスドラ ノアはエンキ(アヌンナキ)とバタナシュ(ハイブリッド)の子供。
この夢物語が、後の聖書に於ける預言者の夢物語や幻視の原型となった。
このエンキが姿を見せない出来事は、神の姿が見えない原型となった。
大洪水の話は世界に500くらいあると言われ内容は似ている。
縄文人の一部は大舟や大筏で難を逃れて子孫となる、北海道のアイヌや沖縄には刺青(いれずみ)の文化が残っていた。
大洪水によって壊滅した文明を早急に復興するため、人類を奴隷(金鉱山の採掘と黄金の抽出労働)の地位から解放し、段階的に文明を与えていくことが決定された。
さらに年は流れその後は、支配・統治権などの権限も徐々に移譲する事となり、皇帝・王・天皇などの地位が出来たのです。

ニビル星が最後に太陽ラーへ近づいたのは紀元0年頃と言われますが、それまでにニビル星は貪欲と権力争いの穢れたエゴによって滅びたのか、その時は地球から金が運ばれなくなって、その後は金の採掘プロジェクトは終わりました。
地球で過ごしたアヌンナキもそのニビル星の接近を非常に恐れて、その毎に地球は揺れ動き大洪水や異常気象に苦しみ地上での生活が脅かされるほど大被害を被っていた。
参照、宇宙維新−黄金の夜明け 神々の真相1
http://iyasaka369.blog.fc2.com/blog-entry-7.html
失われたエンキの記憶:第10粘土板要約
http://bewithgods.com/hope/ek/ek-10.html

関連
地球の金とニビル星のアヌンナキ
紀元前45万年頃、ニビル星は白色矮星から褐色矮星に移り変わり、何れは銀河の塵となる運命にあった。
ニビル星の大気圏の崩壊を修復するには、非常に稀な金属である金が不可欠であった。
王族アラルは罪を犯して逃亡した際に地球の金に着目し名誉の回復を願い、金を発見する探査と採集・試験を思い付き、アラビア半島東南に着陸して探索する。
紀元前41万6000年頃は、黄金を水から抽出する方法で効率が悪いため、南アフリカに金鉱脈があることを発見して、代わりに金鉱脈から黄金を採掘する方法へと変えた。
エンキは、ニビルの地球植民化計画と付近のインフラ整備と宿営地を築き、黄金の抽出・採取して船の着陸場所を建設し運搬する計画を実施した。
一族の地球移住計画が着々と実現したり、多くの英雄が使命のため地球へ遣わされ金の採掘を求められて、その後にさらに数百人が遣って来た。
ニビル星では、大気拡散防止のために金シールドを造るプロジェクトが組まれた。
プレアデスのテクノロジーを活用して、金は大気圏に放射されると放射能を含む有害物質を遮蔽し打ち消すことが出来る。

紀元前36万年頃は、アヌンナキたちは重労働は耐え難いほどに苛酷で辛いし、疲労困憊していると不満を抱いて訴えて反乱し、王一族に刃向い「我々を重労働から解放させよう」と叫んだ。
エンキは付近に生息していた直立原人をプロトタイプとして我々のDNAと掛け合わせて、重労働を代わりにさせる原始的な肉体労働者ルルを造ることを思い付く。
紀元前30万6000年頃には実験は最終段階に来て、遂に体外受精は成功し原始的労働者ルル・アメルの、プロトタイプを誕生させたがが生殖能力は無かった。
大勢の出産はアヌンナキの女性には過酷すぎるし時間も掛かり過ぎると考えて、ニンギシュジッダ(エンキの息子・トト)は生命の樹の染色体に欠けていた2本の枝をエンキの肋骨からアダマの肋骨に、ニンマーの肋骨からティ・アマトの肋骨に夫々のDNAを「骨髄移植」により生殖能力の付加に成功した。
つまり、男性のY染色体はエンキ、女性のX染色体はニンマー由来であり、人間は皆アヌンナキの子なのです。
紀元前11万8800年頃は、ルルの誕生によってアヌンナキの労働が軽減される一方、ルルが増え続け栄えて食糧危機が襲ってきて、彼らに穀物の種を蒔かせ羊を飼うことを覚えさせようとしたが学び・思考・言葉・労働・行動に陰りが見られた。
エンキは、ルルたちの「生命のエッセンス(DNA)」を徹底的に再調査したり、エデンの森(サバンナ)で野性的に暮らしているルルたちを観察したら、ルルの子孫は進化するどころか何と退化していることが分かった。

これはアヌンナキが未熟な技術で人間に不完全な遺伝子操作を実施したことで、濃くなる血縁関係が原因で遺伝子に劣性の異常を生じさせる欠陥でもあった。
エンキは、ルルたちの子孫に自らの子供を産ませて調査すると、劣性の異常は減少して改善していた。
アヌンナキ人もプレアデス人により、遺伝子操作を実施して誕生したが超高度のテクノロジーを駆使しており、ほぼ完璧に近い遺伝子配列の身体を備えていたが、魂・霊的に未熟でエゴから好戦的で権力や領有権の獲得で戦争が絶えなかった。
紀元前2024年には、ソドムとゴモラやモヘンジョダロなどを核攻撃して都市を消滅しています。
この記録は現在もモヘンジョダロの遺跡に刻まれヴェーダの古文書に記されています。
参照、失われたエンキの記憶:第2〜5粘土板要約
http://bewithgods.com/hope/ek/ek-02.html
連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」/ 愛知ソニア
http://sonia.thd-web.jp/e22378.html
宇宙維新−黄金の夜明け 神々の真相1
http://iyasaka369.blog.fc2.com/blog-entry-7.html
『人類創世記 イナンナバイブル』 愛知ソニア著 ともはつよし社
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/post-f5d8.html

ニビル星と太陽系の地球誕生
紀元前40億年頃、シリウス人の太陽系の中で大きな変動(戦争、次元上昇)が起きてサタイス(シリウスB)が崩壊し、途方もない連鎖反応はシリウス星雲全体に及び、太陽アヌを周回していた最も遠い惑星ニビルは、その軌道からはじき出されて宇宙を疾走し、やがて太陽ラーの引力に捉えられて太陽系に引き込まれた。
それから銀河の果て宇宙の彼方へと飛び去って、再びニビル星が太陽系のティアマトに近づくと、ニビルの1衛星はティアマトに衝突して分解し片割れの半分が地球=キと、粉々になった残骸が小惑星帯となった。
参照、「地球大変動の危機を救うアセンションの光」 シリウスの超叡智
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-7d1a.html
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2017/5/21

セキュリティー市場と大規模サイバー攻撃とIoT  世の中の動向

サイバーセキュリティー市場、十数年で30倍 大規模攻撃で成長
http://www.afpbb.com/articles/-/3128838
5年後の2021年には世界のセキュリティー市場は、推定「1兆ドル(約111兆円)を上回る」と予想する。

【電子版】大規模サイバー攻撃、仏チームが「ワナクライ」復旧ツール「ワナキウィ(wanakiwi)」公開
http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00428945

おもちゃがサイバー攻撃の「武器」に、11歳少年の実演に仰天
http://www.afpbb.com/articles/-/3128472?cx_tag=pc_sns&cx_position=8#cxrecs_s
相互接続されたスマート玩具をどのように「武器化できる」かを示す。
どんな玩具でも『モノのインターネット(Internet of Things、IoT)』の一部となる。
これは、私の子どもたちが、いずれ悪人や悪意を持った誰かに悪用される恐れのある時限爆弾で遊んでいることを意味する」とそこに潜む危険性を指摘した。
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2017/5/18

デフレの淵?、大規模サイバー攻撃、次のスーパー兵器⇒バイオ  世の中の動向

デフレの淵か? コンビニ、スーパー、値下げ続々 消費者心理5か月ぶり悪化
https://www.j-cast.com/2017/05/14297864.html
好景気と発表しているのは政府とか証券会社とか一部の大企業であり、中小企業を始め世間一般には全く実感がありません。
混沌として先行きが全く見えない中にあって底辺に居る、消費者の収入は増えず暮らし向きは悪化して、庶民による「節約志向」は根強く貧困に耐える様に細々と生活を送っていると言えます。
庶民には、消費税の8%は心理的に重く伸し掛かっていると言えます。
私の感じでは、庶民にとって暮らし振りが改善して良くなったと、多くの人に実感が湧くのは2021年頃と思われます。

サイバー攻撃の被害、150カ国で20万件 週明けさらに拡大の恐れ
https://www.cnn.co.jp/tech/35101152.html?tag=top;topStories
ウイルスの「ランサム(身代金)ウェア」に感染すると、コンピューターが使えない状態に陥り、復旧したければ身代金を払えと要求。
感染と拡散へのセキュリティー対策が必要。

アングル:大規模サイバー攻撃、専門家を悩ませる「奇妙な謎」
http://jp.reuters.com/article/oddities-wannacry-idJPKCN18D0H1
わずか数時間で100カ国以上に拡散した身代金要求型ウイルス「WannaCry(ワナクライ)」。
サイバー攻撃は、マイクロソフト(MSFT.O)の基本ソフト(OS)「ウィンドウズ」のぜい弱性を突いたもので、4月に流出した米国家安全保障局(NSA)が開発した「エターナル・ブルー」と呼ばれる、ハッキングツールを構築した技術が基になって悪用されているという。
謎のハッカー集団「シャドー・ブローカーズ」の手に渡り、他のツールも含めインターネット上に放出された。

コラム:次のスーパー兵器は「バイオ」か
http://jp.reuters.com/article/apps-arms-idJPKBN17N0IN
第1次世界大戦では化学兵器が、第2次世界大戦では原子爆弾が登場した。
一部の専門家は長年に渡って時代を特徴付ける次の大戦では、生物兵器が使われるのではないかと警告し続けている。
生物兵器の危険性についてはテクノロジーと遺伝子工学の進歩が、新たな危険への扉を開く恐れがある。
基本的な遺伝子工学技術の普及によって小規模で、低コストのものが自宅でも使えるかもしれないのだ。
昨年、米航空宇宙局(NASA)に勤務していた生物工学の専門家が開発した、遺伝子編集キットが売り出されている。

現在ではコンピューターの能力向上により、ゲノムの配列を確定するテクノロジー(個々の人間、動物、植物、病原体のDNAにおける差異の分析)のコストは年々急速に低下している。
米疾病管理予防センター(CDCP)や世界保健機構などの組織は、常に大流行の兆候への警戒を怠らない。
1995年に東京で13人が犠牲となった地下鉄サリン事件を起こしたオウム真理教は、民間集団による最も高度な生物兵器プログラムを有していたと一般に考えられている。
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