日中はまだまだ暑いですが、朝夜はだいぶんと涼しくなりましたね。
読書の秋ですよ。
相変わらず就寝前には毎晩読書をしておりますが、やっぱり歴史物が多いですね。
歴史物以外では猫好きにはお勧めって事でPINHEADのドラムのイクミから、こんな本を借りました。

ゲェ〜!!!
すみません、間違えました。
これはアマゾンで僕が購入した松永光弘著、ミスター・デンジャー プロレス危険地帯でした。
こっちですね ↓

図書館ねこデューイです。
感動の実話として色んなTVとかで取り上げられていて有名な話みたいですね。
海外では図書館にネズミ対策で猫が飼われているケースが結構あるみたいですね。
日本に猫が入ってきたルーツは、仏教の経典を喰い散らかすネズミ対策で中国から連れて聞いたことがあるけど(間違ってたらスミマセン)。
そういえば、猫カフェってあるやん。
そういうお店のHP観ると、12匹の猫スタッフがお待ちしていますとか出勤日(シフト)みたいな事が書いてあったりしてあって、なんか可愛いよね(笑)
話が逸れました・・・
図書館の返却BOXに捨てられていた子猫の話ですが、一匹の猫が町全体を幸せにしていくという実話の物語です。
まだ読みかけですが、猫好きには面白い本ですよ。
読むしか・・・ねえだろッ!
追伸

画鋲刺さってるやん・・・これは分カリ易い痛みですね。
暴露本みたいな感じでこっちもかなり面白いです。一日で読破しました。
しかしこれ読んでると、プロレス界の住人ってホント金に汚い酷い人間ばかりですね。
こちらの感想は後日!

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