今日は、本所からキャバリア♀と、9ヶ月の子猫♂を引き取りました。(ペリカン便)
センターが譲渡用に残してくれていた子猫ちゃんですが、とうとう貰い手がないまま大きくなってしまい、当会が引き取ることになりました。
大人しくとても良い子です。
センターのゲージの中では、2ヶ月くらいの子猫ちゃん達と一緒で、面倒見の良い、優しい兄貴分といった感じでした。

この猫ちゃんは、三郷でナツママさんにバトンタッチ。
ナツママさんも丁度、埼玉センターから猫の搬送帰りで、車内には、なんとも可愛いペルシャが。
見とれていると、「おばさん猫だよ」と言う。
おばさん?若く見えるけど、歯の感じから高齢だそう。
やはり犬も猫も、年寄りに惹かれてしまうのは私だけかしら?
ペルシャちゃんに唾つけてお別れ。
ナツママさん、よろしくお願いします。
そしてキャバリアの女の子。
トリミング協力はSITさん。ありがとうございました。
自慢の耳毛は、毛玉が酷く丸刈りに。
非常に大人しく、トリマーさん達も、性格の良さを絶賛してました。
ちょっと肥満気味ということで、ラブママさんから頂いた、ダイエットの支援フードの出番。ありがとうございます。
ペロリと完食。
今は、可愛い寝息を立ててスヤスヤ。
今日は一度も声を聞けなかった。
超おっとり型の優しい癒しワンコです。
明日はどうかな?