俺は数学が嫌いだけど、
数学の定理でたった1つだけ、感動した定理がある。
それは、オイラーさんだかフェルマーさんだかの定理だ
二次元的(平面的)な図形があるとする。
書いてみてくれると、嬉しいけど、その平面的な図形は、どんな形でも、
面の数+頂点の数−辺の数=1,に絶対なる!って事だ
例えば、一筆書きの☆を書いてみよう!
そうすると、
面の数が6で、頂点の数が10。辺の数が15になるから、
6+10−15=1,になるね!
もうひとつ!一筆書きの「4」←このまんまの4を書くとすると、
面の数が1、頂点が5。辺が5になって、
6−5=1,になるね!!
ホントこの定理だけは素晴らしい!!!んじゃ!!