大好き!Mt.Onne

斜里岳に登ろう!遡ろう!
攀じ登ろう!

 
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:marbo
muraさんもそうなの?
酔うほどに火柱は大きくなってきます。コッソリやっていたはずなのにね。

でも「大人の遊びとして楽しむのは善いんだよ。」って思って大威張りで楽しみたいね。
人の目につかないところでこっそりってのは、何だか喫煙者が誰も見ていないところで吸殻のポイ捨てをしているみたいで、まったく大人の嗜みじゃない。

「ここぞ!」って場所で、カッコよくできるようになりたいな〜。
投稿者:mura
焚き火を囲んでの夜はホントに楽しいですね。
これをするためにテン泊があると思うほどなんですが、声を大にして言えない時代なんでコッソリやってます。
けど酔うとそんな気持ち忘れてしまうな〜(汗)
投稿者:marbo
marikkaさんと同じで、私も小さい頃は石炭ストーブでした。だからちゃんと火を熾すことが出来ます。
火は「ぼ〜っ」と眺めていているだけでもいいよね。
投稿者:marikka
私が子供の時は、石炭ストーブがあって、冬は毎朝焚付で石炭に火をつけたりと、生の火が生活の傍にありました。でも、今の時代はガス・電気・灯油と生の火を見る機会がほとんどないです。なので、たき火はとてもとても暖かくて、見ているだけで心も体も温かくなります。たき火教の信者でごわすよ。
写真を見ているだけでもいいわ♪

http://www.geocities.jp/mrkgen/
投稿者:marbo
若葉マークさんのBlogで焚き火をしている写真を見ましたよ。楽しいよね!
そして+美味しさもっていうも賛成です。

私達(道なき道を使って山に登っている山仲間)は晩秋に、全道各地、そして本州からも集まって来て焚き火をします。呑んで、食べて、唄って、語って・・・そうしてドロドロになるの。
若葉マークさんの知っているHPの管理人も何人かいますよ。

来年は、若葉マークさんも誘っちゃおうかな?
投稿者:若葉マーク
焚火というテーマでココまで深く語れるなんて・・・素敵。
アウトドア初心者の私ですが先日、焚火をするには最高なロケーションのオンネトーへ行ってきました。
あえて焚き火用の木を準備せず現地で木を拾いながらの焚火!!とてもディープな時間を過ごしました。
marboさんの言うホッと安らぐ感覚は誰しもが感じることだと思う。私は+美味しさも求めてしまうけど・・・(^^;
それにしても「焚火は人間社会のふるさと」というのは心に響きました。
投稿者:saijyo
その感覚は人間本来の正直なところだと思います。ただ、文明や現代社会に毒された多くの人間は、キャンプ場のしっかり指定された場所で、しかもきちんと切られた木々による焚き火しかしらないのですね。こんな人間はテレビを始めとするマスコミが常識の全てなんですよ。本当の焚き火を知る愛好家はごく少数派でしょうね。愛好家の一人として言わせてもらえば、焚き火は人間社会のふるさとと言っても過言ではないと思います。
投稿者:marbo
焚き火をしながらの話の中で賛同者もいましたが、人類が火を発見、利用することが出来るようになったおかげで、現代の文明や文化というものが生まれてきたのはまぎれも無い事実なんですよ。人類の進化にまで影響を与えた火はDNAに記憶までされて、現代の私達に受け継がれていると考えてもおかしくはないのではないでしょうか?
何故かホッとする。安らいだ気分になる。理性じゃない部分で感じるこの感覚は、人間として素直な感覚なのだと思うのは、焚き火愛好家だけかなぁ?
投稿者:saijyo
いつの世でも、社会の中に閉塞感が出てくるといわゆる魔女狩りが始まるのです。バブル以来、日本の高度成長期は完全に終わりを告げ、世界同時不況でそれも決定的となりました。正論を吐けば少しでも比較優位な立場に立てる。そんな姑息な輩が幅をきかせるのもこの時代の特徴といえるでしょう。楽しいものは楽しい、焚き火はアウトドア文化の真髄といえるでしょう。自身の考えに則っての焚き火は、人類が人類たる所以であり、その証なのです。…ビール4缶目、日本シリーズを前に沈没しそだ
Powered by teacup.ブログ “AutoPage”