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斜里岳に登ろう!遡ろう!
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投稿者:marbo
あるぷさんに褒められると、少々恥かしい。
今回は、一杯一杯の行動だったんです。でもなんだか月を見てから元気が出て来たり、真っ暗闇でコンパス切った方向がバッチリだったりで、斜里岳の肩にかかる月の写真を撮りにいった帰りに亡くなった父の力もはたらいたかな〜。


まつおさん、blogのUP作業が終わったら、BBSのほうにお礼の書き込みをしようと思っていました。ありがとうございます。
やはりそうでしたか、あの岩はミックスルートのゲレンデとして非常に魅力のある岩です。どうして最近登られていないのかが不思議。

詳細な記録は、熊ぷ〜さんの会に残っているんですね。一本くらいは登攀してみたい。どんどん課題が増えてきます。
投稿者:まつお
marboさん、すごい大変お疲れ様でした。
すごい熱い臨場感が伝わってきましたよ。
残念ながら、西壁のジャンダルム経由自体でのルートも調べたところ昭和40年後半〜50年代にかけて集中的に我が会・北見山岳会により登られているようですので、 marboさんの今回のルートも先人がいらっしゃると思います。
西壁ジャンダルムは向かって右のスカイラインになる右フランケのみが未登かも知れません。その他Yルンゼ右俣・左俣、中央岩稜、中央岩稜左ルンゼ、左岩中央カンテはゲレンデとして使用されていたようです。いずれも3〜5月の記録です。
肝心な我が会の詳細な記録が見あたらない〜涙

http://www.h2.dion.ne.jp/~cha2/index.htm
投稿者:あるぷ
お疲れ様!
いつ見られるのかな〜と楽しみに待っていました。写真おみごと!山に登った人にしか撮れない景色に魅了です。元気になれる過程が
あります。ありがとう!
投稿者:marbo
疲れているし暗くなってくるしで、nagaさんと二人、機嫌を悪くしながらの下山でした。
出来ることなら明るいうちにBCには着きたかった。

この夜は疲れて食欲もなく、ビールも呑めずに就寝したんですよ。
おかげで翌朝は朝からビールでした。
投稿者:boss
すごいすごい。
陽が傾いた画像は、その下山の困難さを想像させるけれど、綺麗な輝きとその時刻でなければ撮れない色合いが出ていて、良い感じですね。
でも大変でしたね、というか無事で何より。何度も画像をクリックして見ています。


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