先日、九州に帰省されていた。
日頃、懇意にさせていただいている
方からのお土産です。
今回のは
以前いただいたやつよりも
数倍激辛の
「辛子高菜油炒め」
です。
株式会社やまやコミュニケ−ションズ
販売本社:福岡県福岡市東区松島5−27−5
TEL:0120-15-7102
包装に書かれていたウンチクを引用
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※ 高菜の由来
九州地方は、高菜漬の本場であり、原料となる高菜の栽培は、旧柳川藩主立花公によって、明治後期ごろ中国から導入された「四川高菜」に端を発しています。その後、佐賀地方の在来種「紫高菜」との交配によって研究、改良され、広く食卓に用いられるようになりました。
その独特の香り、分厚い肉質、程よい辛味などは、多くの家庭で親しまれています。そのまま、お惣菜として、また工夫して色々なお料理の材料としてお召し上がりください。
おいしい食べ方
和風
おにぎりや豆腐に添えたり、又、高菜茶漬としてもおいしくお召し上がれます。
洋風
スパゲティやピラフなどのお料理に加えて、ほかの材料と一緒に炒めると、一味違ったピリッとした美味しさが楽しめます。
中華風
ラ−メンやチャンポンにのせてお召し上がりいただくと薬味がきいて美味しさがいっそう引き立ちます。
その他、お酒のつまみやお茶うけとして、そのままお召し上がりいただいても結構です。
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僕はそのまま
ご飯の上にのせて食べました。
これってかなり劇辛なんですね。
朝からヒ−ヒ−いってしまいました。(笑)
こうしてお土産をいただける幸せを感じつつ
人とのふれあいを大事にしていかなくてはと
強く感じた新年の幕開けです。

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