またまたじゅんの劇場
(だから俺のローディー君ね)
昨夜じゅんのからメールが来ました。
その一部始終。
※今回は本人からのメールをコピペして引用しております。
じ「タヌキの呪い・・・」
な「そうかもなぁ・・・
ま、お前もそのうち良い事あるだろ。」
じ「いや、ちょっと聞いてくださいよ〜」
な「何をやねん・・・」
じ「いや、〇〇〇ちゃんは写真は可愛いんですよね〜」
な「しらんがな・・・」
じ「いや、本当に写真は可愛いんですよ。写真の君に恋してるみたいな・・・
写真の君を抱きたい的な。←隊長風」
な「お前って、気持ち悪いな・・・
コーラ一気飲みして、鼻から口からケツから炭酸吹き出しとけよ(怒)」
じ「違いますよ。本当に〇〇〇ちゃんは素敵な女性なんで好きですよ。
でもボクはキャバ嬢が好きなんですよ。20歳くらいの軽いノリの子は大好きなんですね。
ノリは大事ですよね〜」
な「・・・・

」
な「お前こそ、電気アンマーでショック死した方がいいんちゃうか?」
じ「違いますよ。ボクは愛に飢えてるんですよ。実物と写真が同じ子がいいです。」
な「一人暮らししてるんだから、タヌキと同棲したら?
合鍵とかプレゼントしてさっ?
「ここが君の城だよ」的な←隊長風」
じ「勘弁してください。いったいいくら振り込めばいいですか?口座番号は何番かね?」
な「何でやねん・・・
俺はお前の幸せを願ってやなぁ」
じ「本当に、公園のゴミと一緒にカラスに食われて死んで下さい。」
な「・・・

お前が食われろっ(ボソッ)
じ「じゃ、俺はキャバクラに出会いを探しに行ってきます・・・」
な「キャバクラ行く金あるなら、ベース買えよ・・・(怒)」
じ「おっさんにはわからねーんだよ(怒)」
な「なんだ〜、逆切れかよ(泣)」
※今回は本人のメールを使用しましたが、一部伏字にしました。
さて、じゅんののベースと恋の行方は?
まだまだ続く・・・