昨年の春に入院した県立南会津病院の産婦人科が医師の確保が出来ない為3月29日以降休診になる事が今朝の福島民報で知りました

最近のニュースや情報番組で取りざたされている『地域医療』と『医師不足』が凄く身近に感じ、少々困惑しております
福島医大がドクターヘリを採用し一番遠い桧枝岐村まで40分程で飛ぶと先日ニュースで報道され、今日初めて出動(桧枝岐ではない)したと夕方のニュースで知りました
南会津病院の入院中にドクターヘリの試験フライトだと思いますが、何回かヘリコプターが飛んできました。福島医大には車で4時間はかかります、会津若松の大きな病院までは車で夏道で2時間、冬道ですと3時間かかる時もあります。県立南会津病院へは車で1時間程、そこから緊急の場合はヘリコプターで県内で最も医療設備が充実している福島医大に搬送されるなら福島県の地域医療はなかなか充実しているのでは…と思いました。
ヘリコプターは天候に大きく左右されますが、僻地で生活する者にとってドクターヘリの存在は心強いと私は思っています
しかし、なにがあっても一番なのは『健康』でいることですがね…(なかなか難しいのですが…

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とりあえず出来る事は適度な運動をし、良く食べて・良く寝る事、ストレスを溜めない事でしょうか?

↑ミニ尾瀬公園付近の国道352
適度な運動はヤッパリウォーキングでしょうか?
新鮮な空気を吸って、日々変わる景色を見ながら自然の奏でる音に癒されストレスの解消にもなりますしね