東京ジュニアの2日目は昨日とうって変わり天気は良好、記録を狙うには最高のコンディションとなりました。しかし100Mで秋元が準決勝に進んだだけでしたが、大滝に待望の11秒台が出ました。期待の3000Mの福田は9分12秒のベスト記録を出し3位入賞、今後の冬のシーズンに期待がかかります。注目の400Mリレーは少しずつ各場所でミスがあり、それでもアンカーの玉井がトップでバトンをもらったが脚の怪我が完全に治っておらず、最後胸一つ負けてしまいました。目標の43秒台はまたお預けとなりました。記録的には物足りなさを感じますが、1人1人の人間としての成長には魅力を感じます。

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