2011/12/27

次回のミーティング  

この春に誕生した共同子育て連絡会
いろんなことをしながら、今年1年無事に終了

これから何をしようかなぁ〜
どんなことをしようかなぁ〜
そんなこんなをみんなで話し合いませんか

2012年1月10日(火)14時〜16時 ももぐみ(HRCビル4階)でミーティングをします。

ぜひぜひみなさん、参加してくださいね
待ってま〜す


子ども情報研究センターの本の紹介
クリックすると元のサイズで表示しますミルクを全然飲んでくれないけど、大丈夫…?」
「ママ友とのつきあいって苦手。どうしたらいいの…?」
子どもとの日々は楽しいけれど、わからないことや大変なこともいっぱい。
子どもの気持ちもわたしの気持ちも大切にしながら、毎日を過ごしたい。
「ひとりじゃないよ、みんなで子育てしていこう!」
つどいの広場や子育てサークルでも、気持ちよく人とつながりたい。
そんなあなたにぴったりの本「子育て温泉」ができました!
お問い合わせはこちら  http://www.kojoken.jp/syoseki/others.html
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2011/11/3

お知らせ2つ  

お知らせが二つあります。

1つ目は、「子育て温泉」の記事が今日11月3日の読売新聞に掲載されます。

2つ目は、次回ミーティングのお知らせです
日時:11月9日(水曜日)16:00〜
場所:HRCビル4F ももぐみ

たくさんのみなさんの参加をお待ちしています


子ども情報研究センターの本の紹介
クリックすると元のサイズで表示しますミルクを全然飲んでくれないけど、大丈夫…?」
「ママ友とのつきあいって苦手。どうしたらいいの…?」
子どもとの日々は楽しいけれど、わからないことや大変なこともいっぱい。
子どもの気持ちもわたしの気持ちも大切にしながら、毎日を過ごしたい。
「ひとりじゃないよ、みんなで子育てしていこう!」
つどいの広場や子育てサークルでも、気持ちよく人とつながりたい。
そんなあなたにぴったりの本「子育て温泉」ができました!
お問い合わせはこちら  http://www.kojoken.jp/syoseki/others.html
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2011/10/8

孫の日  子育て温泉

10月号のはらっぱの特集は、7月に実施されました『子育て温泉』
その出版記念の会で、どのように広報していったらいいのかなぁとの声に、10月第3日曜日の孫の日に祖父母世代へのメッセージを新聞にとりあげてもらったらどうかなぁと。
で、呼びかけ文を考えました。どのように、取り上げていただけるかは未定ですが、考えた文は下記の通りです。たくさんのかたが、手に取って下さったらうれしいのですが・・・


孫の日に、素敵な1冊の贈り物

「孫は自分の子どもじゃないからこそかわいいのよね。でもそれだけに、どう接していいか悩んでしまう…」
「若い世代の子育て、ちょっと気になる…。でも、わたしたちとは時代が違うんだし、口出ししにくいわ」
「子どもが大好き! 自分の孫はいないけれど、地域の子育て中のお母さんのお手伝いができたらうれしいなあ」
・・・そんなおばあちゃん、おじいちゃん世代の方に読んでいただきたい本ができました。
『子育て温泉〜新しい子育ち・子育て支援〜』
地域で子育て支援の活動にかかわってきたスタッフたちのつぶやきから生まれた本です。
 “子育て温泉”と名づけたのは、この本を読んでいただくと、温泉につかったときのように心もからだもほんわかほぐれていくから。子どもはいろいろ、親もいろいろ、子育てのしかたも人それぞれ、いろいろあっていいんだなあと思えると、少し肩の力が抜けて、子どもがよりいっそういとおしく思えてくるはず。
日常的に孫と出会っているあなたも、遠くの孫に思いを馳せるあなたも、孫のような近所の子どもとあそぶあなたも、ぜひ読んでいただきたい1冊です。
『子育て温泉〜新しい子育ち・子育て支援』
社団法人子ども情報研究センター編集・(有)双葉堂発行
600円(税込)
申込みは 社団法人子ども情報研究センターまで。
   TEL 06-4708-7087   FAX 06-4394-8501  info@kojoken.jp
子ども情報研究センターの本の紹介
クリックすると元のサイズで表示しますミルクを全然飲んでくれないけど、大丈夫…?」
「ママ友とのつきあいって苦手。どうしたらいいの…?」
子どもとの日々は楽しいけれど、わからないことや大変なこともいっぱい。
子どもの気持ちもわたしの気持ちも大切にしながら、毎日を過ごしたい。
「ひとりじゃないよ、みんなで子育てしていこう!」
つどいの広場や子育てサークルでも、気持ちよく人とつながりたい。
そんなあなたにぴったりの本「子育て温泉」ができました!
お問い合わせはこちら  http://www.kojoken.jp/syoseki/others.html
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2011/9/15

子どもから学ぶ  講座つき保育

乳幼児とおとなで輪になり自己紹介する機会がありました。
好きなもの好きなことを順に言っていくと・・・
4歳「恐竜。ドラゴンは羽があって、恐竜はない」
4歳「プリンセス」
おとな「花」
おとな「おすし」
2歳「おもちゃ」
5歳「自転車」
3歳「○○レンジャー」
2歳「ごはん」
おとな「海をみること」
おとな「コーヒー」
・・・
すごいなぁしっかり個性が出るし、聴きあえてる。

そのあと、子ども達は親の横で、それぞれにあそび始めたので、おとなだけでおしゃべり。
子どもの兄弟げんかをどう捉えたらいいのが、最終テーマになったかな。
子どもの権利条約スタンプラリーをして、ももぐみ通信おいといてね版を手にしていたので、『子ども達それぞれの言い分を日々聴いているのは、おとなの態度としては、良いことなんだよね』と、互いに認めあいました。
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2011/9/8

次回のミーティング  

窓を開けたら、とっても気持ちのいい風が吹いてきました
台風が過ぎ去ったら、夏が終わっていたみたいです。


さて、共同子育て連絡会のミーティングのお知らせです

次回は9月12日(月)午後4時からももぐみ(HRCビル4F)です。

みなさんの参加をお待ちしています
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2011/8/5

お詫び  

前回の「参加しました」の記事の中で、
千里金蘭大学の名前を間違えて掲載してしまいました。
訂正させていただきました。
本当に申し訳ありませんでした。
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2011/8/5

参加しました  

「子育てハッピーアドバイス」の著者明橋大二さんと子ども情報研究センター所長の田中文子さんの対談が、千里金蘭大学であったので参加しました


「子育てハッピーアドバイス」は400万部も売れているそうです
読者カードは約500冊に1冊の割合で送られてくるそうです。
メッチャすごい枚数になりますねぇ〜


ほめ方を学ぶと言うお話がありました。
ほとんどの親たちが、プレッシャーから叱りすぎている。ほめ方を学ぶと叱ることが減っていくそうです
確かに、私自身も、叱る言葉はたくさん言えるけど、ほめる言葉と言われると・・・・?
ここで言うほめ方とは、上から目線でおとな基準でほめるではなく、子どもが出来たことを共によろこび、子ども目線で共感していくことだそうです。


又「子どもから学ぶ」「子どもに学ぶ」・・・上から下へだけではなく、子どもからの発信を受け止めることについてもお話しがありました。
「子どもから学ぶ」「子どもに学ぶ」・・・この事は私たちが大切にしてきた視点なので、この言葉が思いがけず聴けた時は、内心「オォ!!!!」とうれしくなりました


ところで、「子育てハッピーアドバイス」のじじばば編を今計画中だそうです。
子育ては親育て、孫育てはじじばば育て

どんな本になるのかな〜ちょっと楽しみです
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2011/7/9

子育て温泉〜新しい子育ち・子育て支援〜  

 7月7日(木)に「〜新しい子育ち・子育て支援〜子育て温泉」の出版記念の講座を開催しました

子連れ参加
みんなで一緒に田中文子子ども情報研究センター所長から
「これからの子育ち・子育て支援で大切にしたい源泉のお話」をお聴きしました

今回は、子ども達を真ん中に、その周りをみんなで囲む形でした。
も〜〜それが「子育て温泉」の表紙のようで、
ほんわかほんわかとしてメッチャよかったです
クリックすると元のサイズで表示します


異年齢の子どもたちが、関わり合いながらつながり合っていく様子に、講座もちょっと一時停止して、みんなんでほっこり 

そんな講座あり〜あるんですそんな講座がいいんです
こんな講座が「子育て温泉」かも・・・です


講座で「異文化の子どもと」と言うお話がありました。
そうか子どもって異文化なんだ
目からうろこ状態です。
異文化だからこそ、「なんでっ」「えぇっっ」「どうして」と驚いたり、嘆いたりもあるけれど、
子どもたちと一緒にいると異文化だからこその新発見が沢山あって、それが嬉しかったり 嬉しかったりで、ほんわかほっこほっこの温泉気分です。

みんなで一緒に入ったら、こころがすべすべほっかほっかになる子育て温泉、これからもみなさんのお越しをお待ちしています
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2011/6/15

こんにちは  

昨年OPENした60名定員のアットホームな保育園。
保護者会とかは特にないのですが、送迎時には、だれかれとなくおしゃべりしやすい雰囲気があります。
先日、初めて『子育て支援』の時間を過ごしました。
参加者は、地域のかた5組と、園児の弟ちゃんとママが1組。
そして、パパAさんも来てくれました。
一緒にあそんでから、園長の園内プチ自慢見学もあったりして、たのしそうでした。
夕方Aさんが「いやぁ〜今日はたのしかったです。こんないい取り組みしているのは、この園だけじゃないですか! 地域のかたに来ていただくのは大切なことですね。来月は生後3ヶ月になるaと一緒に参加します」と、聴かせてくれました。

今年度は2歳児12名を二人で担任をさせてもらっています。
aちゃんに続いて、2家族にあかちゃんが誕生しました。
2歳の姉や兄になる子どもは、気持ちの揺れを感じるようで、泣いたり叫んだり、いろいろな姿をみせてくれます。
そして、「わたしの○○ちゃんよ!」と、ちょっぴり誇らしげな表情もみせてくれています
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2011/5/31

5月30日の連絡会報告  共同子育て

5名が参加し、28年前の冊子を手にしながらおしゃべりできました。

以前の連絡会では、年一回総会を開催されていたそうです。その総会参加者の7〜8割は、子どもと親だから、とってもにぎやかだったとか

「当時の連絡会も、これからの連絡会も同じだね。親子と集まることもあるけれど、子どもとおとなが関わりあう中で、何を大切にしているのかを共有したいね」
「昨年度の『本をつくる会』その後として、この一年はおしゃべりしたいかな」
「子育て温泉〜新しい子育ち子育て支援〜の本は、いろいろな方向から考える事ができるすぐれもの。みんな、この本を使って、どのように意見交換しているのかなぁ」
「これから!ですよね。まだ、出版記念の会もしていないね」

で、出版イベントを7月7日(木)の午前中に開催する方向で準備をはじめます。
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2011/5/13

1983年11月  共同子育て

5月30日(月)16時半〜第一回「共同子育て連絡会」のお誘いをしていたら
「先から、何の話をしているのかなぁと思ったら、子育て支援部会の新しい名前が共同子育て連絡会になったのね。おかしいなぁ、いつのことを言ってるんだろうって思って。だって、30年ほど前、センターに共同子育て連絡会があったのよ。冊子もあるわ・・・・・そう・・・あるはずなんだけど、ない」と、Tさん。

驚きました。
その冊子が見たい
ってことで、検索したら何か手掛かりが?と思って見ると
このブログのページが出てくるやん!
当然か
で、その次に≪子ども情報研究センターのあゆみ≫のところが表示され。

なんと、28年前に発足されているじゃない!!!
びっくりです。
でも、とってもうれしい。

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2011/5/10

じーんときました  子育て温泉

つどいの広場で、からだのことが話題になった時
「わたしこのページ書いたんです」と、『子育て温泉〜新しい子育ち・子育て支援』見本誌を読んでもらいました。
p32〜33の≪からだとこころ≫です。

「じーんときました。買って帰って、読ませてもらいます」と、お買い上げいただきました
思いを受け取っていただけて、こちらこそ「じーんときました」

この本には、子どもと過ごしていて、子どもから気づかされる視点がたくさん記載されています。
子ども情報研究センターへご連絡ください。
1冊600円 96ページ 送料は4冊まで100円です。
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2011/5/6

打撲?  

GWも終わりましたね。
家族や親せきと食事する機会はあったものの
普段通り、のんびりと過ごしていました

姪の子どもTくん(小一)が、たいへんだったと聴きました。
学校で頭を打ったようなのですが、対応が悪くて・・・
「あたまが痛い」と何度も言っていたようですが、冷やしただけで、連絡もなく普通に帰宅。
帰宅後に嘔吐。
母親から学校に問い合わせて、机であたまを打ったとわかり、病院へ直行したようです

元気になってくれて本当によかったです。
事故はしかたがないとしても
「何度も頭が痛いと言った」と話す、Tの気持ちは・・・

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2011/4/30

バスの中で  子育て温泉

久しぶりに市バスに乗りました。
始発駅で、ベビーカーに7カ月のあかちゃんが乗って、時間待ち。
続いて車椅子のかたが乗車されることに。

「車椅子を固定させたいから、ベビーカーたたんでもらえないかなぁ」と、運転手さん。それは、無理じゃないかなぁと思ったら、ママさんは、「たためないんです。すみません〜」と。
「どうしょうかなぁ」と、車椅子を固定させながらつぶやく運転手さん。
そら、通路に入るしかないでしょうって状況なので、前にいたわたしは、ママに手招き。
「すみません〜いいですか〜」の声に、あかちゃんをあやそうと小学生の子どもが覗き込み、座っておられた年配のご夫妻がベビーカーを引き寄せ、発車!

ママは、他の乗客のかたが降りられるときには、「通れますか〜」と気遣い、「昨日から座れるようになったのです」と、ご夫妻に話しかけ、「後ろから降りたいので先にお金をいれてもいいですか」と、運転手さんに話しかけ(運転手さん、今は入れてほしくなかったようで、ちょっぴり間をあけてから、はいはいって感じ)

あかちゃんは、小学生の方を見ながらごきげん。
あかちゃんとママから湧き出る温泉に、まわりにいる者は、気持ちよく浸からせていただきました。
ママさん、自宅でゆっくり入浴できてるかなぁ
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2011/4/23

お引っ越し  

子ども情報研究センターが、お引っ越ししました。
PLP会館→ 元精華小学校→ piaNPO→ HRCビル
わたしが知っているのは4箇所です。

なんばから大阪港に移動するときに「保育部ももぐみ」ができ、大阪港から弁天町に移動する今回に「共同子育て連絡会」ができました。これからは、落ち着いて活動していくのみって感じでしょうか。
あんまり落ち着きすぎると、あっという間に一年が過ぎるので、それなりに見通しは持ちたいと思います。

昨日のお引っ越しのハプニング
@ロッカーを引きずったら、底がさびていて床が汚れた。
Aマジックリンを、ロッカーの上にたらして少しづつ使用しようとしたら、塗装がはげた。
B右が50肩のメンバー二人では、荷物が上に上げにくい。
Cガムテープがたくさん積まれているのを見て、バームクーヘン食べたいなぁと思ったら、差し入れがバームクーヘンだった。
D雑巾を洗えるというか、バケツが入る水道は、女性用のトイレにしかついていなかった。
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