講座のおしらせです  

社団法人子ども情報研究センター 共同子育て連絡会発ゼミナールを開催しています。

タイトルは「広げよう共同子育ての輪を!」です。

日程は次の通りです。
11月5日(火)鈴木祥蔵先生のコラムを読みあう
12月3日(火)「共同子育て」にこめられた想いゲスト:田中文子さん
1月7日(火)みつけよう♪わたしのテーマみんなのテーマ
2月4日(火)共同子育てあれこれ
3月4日(火)田中文子さんと夢を語ろう

時間  毎月第1火曜日 14時〜16時
場所  どなたでも
参加費 無料 (資料をお持ちでないかたは実費)
お問い合せ 社団法人子ども情報研究センター  共同子育て連絡会 窓口/二葉
      大阪市港区波除4-1-37 HRCビル5階  TEL 06−4708-7087 

11月5日と12月3日はすでに終了していますが、途中からの参加もOKです。

「いつもの例会に参加できなかったけれど、一度のぞいてみたかった」と言う方の参加をお待ちしています



  


子ども情報研究センターの本の紹介
クリックすると元のサイズで表示しますミルクを全然飲んでくれないけど、大丈夫…?」
「ママ友とのつきあいって苦手。どうしたらいいの…?」
子どもとの日々は楽しいけれど、わからないことや大変なこともいっぱい。
子どもの気持ちもわたしの気持ちも大切にしながら、毎日を過ごしたい。
「ひとりじゃないよ、みんなで子育てしていこう!」
つどいの広場や子育てサークルでも、気持ちよく人とつながりたい。
そんなあなたにぴったりの本「子育て温泉」ができました!
お問い合わせはこちら  http://www.kojoken.jp/syoseki/others.html
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次回のミーティングです  

すっかりご無沙汰してしまってブログがまったく更新できなくてすいません

久しぶりの更新です

5月26日(土曜日)のつどいの広場の情報交換&交流会に参加してくださったみなさん、ありがとうございました
参加してくれたみなさんが、日頃思っていること、悩んでいることなどなど・・・
アッと言う間の2時間でした。

6月26日(火曜日)14時〜共同子育て連絡会のミーティングがあります。
場所はHRCビル4Fももぐみです。

みなさん、来てください。そして一緒に活動しませんか?




子ども情報研究センターの本の紹介
クリックすると元のサイズで表示しますミルクを全然飲んでくれないけど、大丈夫…?」
「ママ友とのつきあいって苦手。どうしたらいいの…?」
子どもとの日々は楽しいけれど、わからないことや大変なこともいっぱい。
子どもの気持ちもわたしの気持ちも大切にしながら、毎日を過ごしたい。
「ひとりじゃないよ、みんなで子育てしていこう!」
つどいの広場や子育てサークルでも、気持ちよく人とつながりたい。
そんなあなたにぴったりの本「子育て温泉」ができました!
お問い合わせはこちら  http://www.kojoken.jp/syoseki/others.html
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明日はミーティング  

2012年2月28日(火)は共同子育て連絡会のミーティングです。

4月から新しい年度が始まり、いろんな企画がスタートします。
どんな形がいいかなぁ〜
どう進めていったいいかなあ〜など
いろいろ話し合いませんか

時間は14時〜16時です。
場所はももぐみ(HRCビル4F)です。

引き続き、ももぐみのミーティングをしたいと思います。
今ももぐみだよりを作成中です。
今回は「子どもの権利条約forももぐみ」をテーマに、子どもの権利条約から考えたももぐみの保育について話し合っています。

時間は16時〜
場所はももぐみ(HRCビル4F)です。


子ども情報研究センターの本の紹介
クリックすると元のサイズで表示しますミルクを全然飲んでくれないけど、大丈夫…?」
「ママ友とのつきあいって苦手。どうしたらいいの…?」
子どもとの日々は楽しいけれど、わからないことや大変なこともいっぱい。
子どもの気持ちもわたしの気持ちも大切にしながら、毎日を過ごしたい。
「ひとりじゃないよ、みんなで子育てしていこう!」
つどいの広場や子育てサークルでも、気持ちよく人とつながりたい。
そんなあなたにぴったりの本「子育て温泉」ができました!
お問い合わせはこちら  http://www.kojoken.jp/syoseki/others.html
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次回のミーティング  

この春に誕生した共同子育て連絡会
いろんなことをしながら、今年1年無事に終了

これから何をしようかなぁ〜
どんなことをしようかなぁ〜
そんなこんなをみんなで話し合いませんか

2012年1月10日(火)14時〜16時 ももぐみ(HRCビル4階)でミーティングをします。

ぜひぜひみなさん、参加してくださいね
待ってま〜す


子ども情報研究センターの本の紹介
クリックすると元のサイズで表示しますミルクを全然飲んでくれないけど、大丈夫…?」
「ママ友とのつきあいって苦手。どうしたらいいの…?」
子どもとの日々は楽しいけれど、わからないことや大変なこともいっぱい。
子どもの気持ちもわたしの気持ちも大切にしながら、毎日を過ごしたい。
「ひとりじゃないよ、みんなで子育てしていこう!」
つどいの広場や子育てサークルでも、気持ちよく人とつながりたい。
そんなあなたにぴったりの本「子育て温泉」ができました!
お問い合わせはこちら  http://www.kojoken.jp/syoseki/others.html
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お知らせ2つ  

お知らせが二つあります。

1つ目は、「子育て温泉」の記事が今日11月3日の読売新聞に掲載されます。

2つ目は、次回ミーティングのお知らせです
日時:11月9日(水曜日)16:00〜
場所:HRCビル4F ももぐみ

たくさんのみなさんの参加をお待ちしています


子ども情報研究センターの本の紹介
クリックすると元のサイズで表示しますミルクを全然飲んでくれないけど、大丈夫…?」
「ママ友とのつきあいって苦手。どうしたらいいの…?」
子どもとの日々は楽しいけれど、わからないことや大変なこともいっぱい。
子どもの気持ちもわたしの気持ちも大切にしながら、毎日を過ごしたい。
「ひとりじゃないよ、みんなで子育てしていこう!」
つどいの広場や子育てサークルでも、気持ちよく人とつながりたい。
そんなあなたにぴったりの本「子育て温泉」ができました!
お問い合わせはこちら  http://www.kojoken.jp/syoseki/others.html
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孫の日  子育て温泉

10月号のはらっぱの特集は、7月に実施されました『子育て温泉』
その出版記念の会で、どのように広報していったらいいのかなぁとの声に、10月第3日曜日の孫の日に祖父母世代へのメッセージを新聞にとりあげてもらったらどうかなぁと。
で、呼びかけ文を考えました。どのように、取り上げていただけるかは未定ですが、考えた文は下記の通りです。たくさんのかたが、手に取って下さったらうれしいのですが・・・


孫の日に、素敵な1冊の贈り物

「孫は自分の子どもじゃないからこそかわいいのよね。でもそれだけに、どう接していいか悩んでしまう…」
「若い世代の子育て、ちょっと気になる…。でも、わたしたちとは時代が違うんだし、口出ししにくいわ」
「子どもが大好き! 自分の孫はいないけれど、地域の子育て中のお母さんのお手伝いができたらうれしいなあ」
・・・そんなおばあちゃん、おじいちゃん世代の方に読んでいただきたい本ができました。
『子育て温泉〜新しい子育ち・子育て支援〜』
地域で子育て支援の活動にかかわってきたスタッフたちのつぶやきから生まれた本です。
 “子育て温泉”と名づけたのは、この本を読んでいただくと、温泉につかったときのように心もからだもほんわかほぐれていくから。子どもはいろいろ、親もいろいろ、子育てのしかたも人それぞれ、いろいろあっていいんだなあと思えると、少し肩の力が抜けて、子どもがよりいっそういとおしく思えてくるはず。
日常的に孫と出会っているあなたも、遠くの孫に思いを馳せるあなたも、孫のような近所の子どもとあそぶあなたも、ぜひ読んでいただきたい1冊です。
『子育て温泉〜新しい子育ち・子育て支援』
社団法人子ども情報研究センター編集・(有)双葉堂発行
600円(税込)
申込みは 社団法人子ども情報研究センターまで。
   TEL 06-4708-7087   FAX 06-4394-8501  info@kojoken.jp
子ども情報研究センターの本の紹介
クリックすると元のサイズで表示しますミルクを全然飲んでくれないけど、大丈夫…?」
「ママ友とのつきあいって苦手。どうしたらいいの…?」
子どもとの日々は楽しいけれど、わからないことや大変なこともいっぱい。
子どもの気持ちもわたしの気持ちも大切にしながら、毎日を過ごしたい。
「ひとりじゃないよ、みんなで子育てしていこう!」
つどいの広場や子育てサークルでも、気持ちよく人とつながりたい。
そんなあなたにぴったりの本「子育て温泉」ができました!
お問い合わせはこちら  http://www.kojoken.jp/syoseki/others.html
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子どもから学ぶ  講座つき保育

乳幼児とおとなで輪になり自己紹介する機会がありました。
好きなもの好きなことを順に言っていくと・・・
4歳「恐竜。ドラゴンは羽があって、恐竜はない」
4歳「プリンセス」
おとな「花」
おとな「おすし」
2歳「おもちゃ」
5歳「自転車」
3歳「○○レンジャー」
2歳「ごはん」
おとな「海をみること」
おとな「コーヒー」
・・・
すごいなぁしっかり個性が出るし、聴きあえてる。

そのあと、子ども達は親の横で、それぞれにあそび始めたので、おとなだけでおしゃべり。
子どもの兄弟げんかをどう捉えたらいいのが、最終テーマになったかな。
子どもの権利条約スタンプラリーをして、ももぐみ通信おいといてね版を手にしていたので、『子ども達それぞれの言い分を日々聴いているのは、おとなの態度としては、良いことなんだよね』と、互いに認めあいました。
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次回のミーティング  

窓を開けたら、とっても気持ちのいい風が吹いてきました
台風が過ぎ去ったら、夏が終わっていたみたいです。


さて、共同子育て連絡会のミーティングのお知らせです

次回は9月12日(月)午後4時からももぐみ(HRCビル4F)
です。

みなさんの参加をお待ちしています
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子育て温泉〜新しい子育ち・子育て支援〜  

 7月7日(木)に「〜新しい子育ち・子育て支援〜子育て温泉」の出版記念の講座を開催しました

子連れ参加
みんなで一緒に田中文子子ども情報研究センター所長から
「これからの子育ち・子育て支援で大切にしたい源泉のお話」をお聴きしました

今回は、子ども達を真ん中に、その周りをみんなで囲む形でした。
も〜〜それが「子育て温泉」の表紙のようで、
ほんわかほんわかとしてメッチャよかったです
クリックすると元のサイズで表示します


異年齢の子どもたちが、関わり合いながらつながり合っていく様子に、講座もちょっと一時停止して、みんなんでほっこり 

そんな講座あり〜あるんですそんな講座がいいんです
こんな講座が「子育て温泉」かも・・・です


講座で「異文化の子どもと」と言うお話がありました。
そうか子どもって異文化なんだ
目からうろこ状態です。
異文化だからこそ、「なんでっ」「えぇっっ」「どうして」と驚いたり、嘆いたりもあるけれど、
子どもたちと一緒にいると異文化だからこその新発見が沢山あって、それが嬉しかったり 嬉しかったりで、ほんわかほっこほっこの温泉気分です。

みんなで一緒に入ったら、こころがすべすべほっかほっかになる子育て温泉、これからもみなさんのお越しをお待ちしています
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こんにちは  

昨年OPENした60名定員のアットホームな保育園。
保護者会とかは特にないのですが、送迎時には、だれかれとなくおしゃべりしやすい雰囲気があります。
先日、初めて『子育て支援』の時間を過ごしました。
参加者は、地域のかた5組と、園児の弟ちゃんとママが1組。
そして、パパAさんも来てくれました。
一緒にあそんでから、園長の園内プチ自慢見学もあったりして、たのしそうでした。
夕方Aさんが「いやぁ〜今日はたのしかったです。こんないい取り組みしているのは、この園だけじゃないですか! 地域のかたに来ていただくのは大切なことですね。来月は生後3ヶ月になるaと一緒に参加します」と、聴かせてくれました。

今年度は2歳児12名を二人で担任をさせてもらっています。
aちゃんに続いて、2家族にあかちゃんが誕生しました。
2歳の姉や兄になる子どもは、気持ちの揺れを感じるようで、泣いたり叫んだり、いろいろな姿をみせてくれます。
そして、「わたしの○○ちゃんよ!」と、ちょっぴり誇らしげな表情もみせてくれています
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5月30日の連絡会報告  共同子育て

5名が参加し、28年前の冊子を手にしながらおしゃべりできました。

以前の連絡会では、年一回総会を開催されていたそうです。その総会参加者の7〜8割は、子どもと親だから、とってもにぎやかだったとか

「当時の連絡会も、これからの連絡会も同じだね。親子と集まることもあるけれど、子どもとおとなが関わりあう中で、何を大切にしているのかを共有したいね」
「昨年度の『本をつくる会』その後として、この一年はおしゃべりしたいかな」
「子育て温泉〜新しい子育ち子育て支援〜の本は、いろいろな方向から考える事ができるすぐれもの。みんな、この本を使って、どのように意見交換しているのかなぁ」
「これから!ですよね。まだ、出版記念の会もしていないね」

で、出版イベントを7月7日(木)の午前中に開催する方向で準備をはじめます。
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1983年11月  共同子育て

5月30日(月)16時半〜第一回「共同子育て連絡会」のお誘いをしていたら
「先から、何の話をしているのかなぁと思ったら、子育て支援部会の新しい名前が共同子育て連絡会になったのね。おかしいなぁ、いつのことを言ってるんだろうって思って。だって、30年ほど前、センターに共同子育て連絡会があったのよ。冊子もあるわ・・・・・そう・・・あるはずなんだけど、ない」と、Tさん。

驚きました。
その冊子が見たい
ってことで、検索したら何か手掛かりが?と思って見ると
このブログのページが出てくるやん!
当然か
で、その次に≪子ども情報研究センターのあゆみ≫のところが表示され。

なんと、28年前に発足されているじゃない!!!
びっくりです。
でも、とってもうれしい。

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じーんときました  子育て温泉

つどいの広場で、からだのことが話題になった時
「わたしこのページ書いたんです」と、『子育て温泉〜新しい子育ち・子育て支援』見本誌を読んでもらいました。
p32〜33の≪からだとこころ≫です。

「じーんときました。買って帰って、読ませてもらいます」と、お買い上げいただきました
思いを受け取っていただけて、こちらこそ「じーんときました」

この本には、子どもと過ごしていて、子どもから気づかされる視点がたくさん記載されています。
子ども情報研究センターへご連絡ください。
1冊600円 96ページ 送料は4冊まで100円です。
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打撲?  

GWも終わりましたね。
家族や親せきと食事する機会はあったものの
普段通り、のんびりと過ごしていました

姪の子どもTくん(小一)が、たいへんだったと聴きました。
学校で頭を打ったようなのですが、対応が悪くて・・・
「あたまが痛い」と何度も言っていたようですが、冷やしただけで、連絡もなく普通に帰宅。
帰宅後に嘔吐。
母親から学校に問い合わせて、机であたまを打ったとわかり、病院へ直行したようです

元気になってくれて本当によかったです。
事故はしかたがないとしても
「何度も頭が痛いと言った」と話す、Tの気持ちは・・・

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バスの中で  子育て温泉

久しぶりに市バスに乗りました。
始発駅で、ベビーカーに7カ月のあかちゃんが乗って、時間待ち。
続いて車椅子のかたが乗車されることに。

「車椅子を固定させたいから、ベビーカーたたんでもらえないかなぁ」と、運転手さん。それは、無理じゃないかなぁと思ったら、ママさんは、「たためないんです。すみません〜」と。
「どうしょうかなぁ」と、車椅子を固定させながらつぶやく運転手さん。
そら、通路に入るしかないでしょうって状況なので、前にいたわたしは、ママに手招き。
「すみません〜いいですか〜」の声に、あかちゃんをあやそうと小学生の子どもが覗き込み、座っておられた年配のご夫妻がベビーカーを引き寄せ、発車!

ママは、他の乗客のかたが降りられるときには、「通れますか〜」と気遣い、「昨日から座れるようになったのです」と、ご夫妻に話しかけ、「後ろから降りたいので先にお金をいれてもいいですか」と、運転手さんに話しかけ(運転手さん、今は入れてほしくなかったようで、ちょっぴり間をあけてから、はいはいって感じ)

あかちゃんは、小学生の方を見ながらごきげん。
あかちゃんとママから湧き出る温泉に、まわりにいる者は、気持ちよく浸からせていただきました。
ママさん、自宅でゆっくり入浴できてるかなぁ
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