みみっく(mimikku)の活動記録

 「みみっく」は「スフインクス」の反対の存在です。「スフインクス」は旅人になぞなぞを問いかけ、答えられないとその旅人を食べてしまったと言われております。「みみっく」は旅人(求道者)の出すなぞなぞに答える存在です。もし旅人の問いに応えられない時には、存在意義(知恵袋)を失って消滅してしまうのです。 みみっくの後見人北野英明より

 
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投稿者:ゆにこ
パンダが熊ではなかろうかと思ってはいたのですが
熊のようにと書くと熊ではないと言う意味になりますねえ
おかげさまでパンダが熊であるということが分かり
そこを訂正しました ありがとうございます
また掲示板に来てくださってありがとうです
クリスマスはまだ来月なので 寒さの中お風邪など召されませんよう
ご挨拶まで伺いました どうぞよろしく♪


http://www2u.biglobe.ne.jp/~yuniko37/
投稿者:みみっく
>私はこの様な現象 これは主に生命現象を説明しています
 説明になっていないでしょうに。

>例えばパンダで言えば 竹を食べ熊の様に力があるという存在性がパンダの代表的存在性ですが
 そもそもジャイアントパンダは熊の仲間なんですよ!!
 熊の様に力があるんじゃなくて、あれは「熊」なんです。(正確にはクマ科の動物)

パンダ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
>ジャイアントパンダのみがクマに近いことが明らかになった。現在では、DNAや系統学的解析により、ジャイアントパンダはクマ科、レッサーパンダはレッサーパンダ科(現生種はレッサーパンダのみ)に分類される。

>あるいは例えばDNAの存在性はタンパク質などを作って生命を実現し その生命という組織で生きる時に存続するという存在性です 生命を発生させると言う事がDNAの個性です
 これも世間で知られていることを述べただけでしょうに。
 そもそも間違って理解しているし。

 あなたの主張はどこにあるのですか?
「存在性」という言葉を「性質」に変えても文章の意味が変わらないでしょうに。
 
 水は物を溶かす性質がある(水溶性)
 水は物を溶かす存在性を持っている。

 これでは何も言ったことになりません。

 誰でも知っているようなことに存在性と言う言葉をくっつけても、誰でも知っているようなことでしかないのですよ。
投稿者:ゆにこ
私はこの様な現象 これは主に生命現象を説明しています

例えばパンダで言えば 竹を食べ熊の様に力がある

という存在性がパンダの代表的存在性ですが あの色が白黒まだら(可愛い)である事は存在の個性では在るけれど どういう存在性なのかは分か

らない 有利な模様であったのか 平家蟹のように人から殺されるのを避けえたのか 僕には謎です あるいは例えばDNAの存在性はタンパク質な

どを作って生命を実現し その生命という組織で生きる時に存続するという存在性です 生命を発生させると言う事がDNAの個性です しかしながら

調査によればDNAの配列の多くは生命には関係ないものがあるとのこと 関係あるものもまだあるかもしれませんが そこが無駄な性質もあると言

うところです こちらはただ無駄なようでDNAの存在には必要な配列なのかも知れません


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投稿者:みみっく
>成る程理論としては不備かもしれません
 不備であっても理論ではないということにはなりません。
 
>>繰り返しになりますが、どのような現象について説明しているのでしょう? 
 ゆにこさんはこの質問に答えるべきでしょう。

>>何を説明しているかというと 人間がどの様に存在しているか 損ず苦して存在する意味 そしてその延長として見えてくる永遠という目的 それを目指すように人間は進化してきた と言うような事です
 人間の進化について、あるいは永遠という目的について統一的な説明は存在するのでしょうか?
 人間の存在についての統一的な説明は存在するのでしょうか?

「存在性」についての説明は確かにあります。
 でもそれは、進化論で「進化」についての説明が存在するようなものです。進化論と呼ぶためには、「何故進化というものが在るのか」についての説明が存在しなければなりません。具体的には「適者生存・突然変異」というようなことですね。あるいは、「用不用説・獲得形質の遺伝」という説明でも構いません。

「存在性は永遠を目的にする」という説明は、「生物は進化する」と言っているのと同じです。
 何故存在性は永遠を目的にするのでしょう。あるいは、人間の存在は何故存在性なのでしょうか。
 このような疑問に対する説明は存在しないように思います。
 
「進化論」にはこういう「説明」が存在しています。「何故生物は進化するのか」、「何故人間は生物進化の頂点なのか」ということですね。(反論はもちろんあります)

「生物は進化する」というのは理論ではありません。「人間は存在性である」も理論ではありません。

 それは思想です。

 以上です。
投稿者:ゆにこ
成る程理論としては不備かもしれません

ただ「存在性」という言葉の意味を十分理解してくださっているのか そこが問題です

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投稿者:みみっく
>何を説明しているかというと 人間がどの様に存在しているか 損ず苦して存在する意味 そしてその延長として見えてくる永遠という目的 それを目指すように人間は進化してきた と言うような事です
 繰り返しになりますが、どのような現象について説明しているのでしょう?

 別に理論の方が偉いわけではないのです。

「理論ではない」と私が言うのは事実の指摘であって批判ではありません。

 個々の現象について統一・法則的に説明するものではないから、「理論ではない」と言っているのです。

 理論であって欲しいと思うのは無意味です。
 
 それとも「人間がどの様に存在しているのか」について統一的な説明をしているとでも言いたいのですか? あるいは、「人間の進化」について統一的な説明をしていると言っているのでしょうか?

 そのような主張をするのは絶対にやめた方がいいと忠告します。
 それでは、好意的に解釈しても「部分的な剽窃」でしかありません。

 批判が殺到する危険が高いと思います。あるいは完全に無視されるかのどちらかですね。

 繰り返しになりますが、あくまでも理論であると主張するのであれば、批判が殺到することは避けられないでしょう。論外です。

「個々の現象について統一的・法則的に説明したもの」とは到底認めることはできません。
 無視されても仕方がないと私は思います。

 それでも理論であると言いたいのであればご自由にどうぞ。
 
 繰り返しになりますが、「理論ではありません」。明らかなことです。

 個々の現象について統一的・法則的に説明する意図があると認めることはできません。

 理論ではないのです。本人が何を言おうと関係ありません。

 理論でないものは理論ではないのです。

 ああいうものは理論とは言わないのです。

 それだけのことです。
 
 本人が理論であると主張しても関係ありません。

 理論ではないから理論ではないのです。

 以上です。
投稿者:ゆにこ
文学ならエッセイ集 理論なら理論の欠片と言うところでしょう
何を説明しているかというと 人間がどの様に存在しているか 損ず苦して存在する意味 そしてその延長として見えてくる永遠という目的 それを目指すように人間は進化してきた と言うような事です

まあ文学かもですね 学者先生のような緻密な論文ではないですね

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投稿者:みみっく
 理論であるならば、人によって解釈が違ってはいけないのです。
 もし違っていたら、それは間違いであるということになります。

 文学であるならば、人によって解釈が違うのはむしろ当たり前のことです。

 理論であると言われれば、「正しい解釈」が存在すると相手は思うでしょう。
 そしてその「正しい解釈」を理解しようとして質問するでしょう。

 文学であるならば、著者の意図を超えて解釈されるのが普通です。
 
 別に理論の方が偉いわけではないのですよ。

Yahoo!辞書
り‐ろん【理論】 
>個々の現象を法則的、統一的に説明できるように筋道を立てて組み立てられた知識の体系。また、実践に対応する純粋な論理的知識。「―を組み立てる」「―どおりにはいかない」 

 存在性理論がどのような現象を説明しているというのですか?

 そもそも「個々の現象を統一的に説明する」意図があるとは思えませんけどね。

 繰り返しになりますが、別に理論の方が偉いわけではないのです。
 理論かどうかで価値が決まるわけではありませんよ。
投稿者:ゆにこ
そうですね 哲学が理論になったら大変なことです
私自身分からないです
妙に自信のあるときもあれば まだまだ読み抜けが多いと思うこともあります
でも部分的に理論っていうのもありかなと思う訳です。

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投稿者:みみっく
 お久しぶりですね。
 それがわかれば無用なトラブルは減ると私は思います。それに、哲学は理論である必要はないのです。
 また何かあったら書き込みしてくださいませ。
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