昨日は、時間が出来たので東急と東京メトロ副都心線を中心に鉄道撮影をして来ました。
JR(113系中心)撮影&鉄道博物館に行った日も日曜日で、同じような天候だったことを思い出しました。
撮影終了後、東京都内の某カメラ屋に行きました。
在庫が少ないことは承知で行きましたが、なんとニコンの棚に1つもボディ(デジタル一眼レフ)が無い状態でした。時間が遅めなので、良いモノは売れているだろうと覚悟していましたが、棚が空とは。。。
隣にいた年配の方が、店員の方に「ボディが1台も無い」と声をかけていました。店員の方は、「こういう事は滅多に無いので、貴重な体験をしたと思っていただければ。。。」と答えていました。
私は仕方無く、D90のカタログだけ取って店を出ました。
そして今日は、夕方少しだけ京急を撮影して来ました。
81SH(81H)運用に1089編成が入ったので、1351〜1382の編成は87SH(87H)でした。
旧1000形の快特と併せて、後続の7C運用の特急に1500形未更新車、1731編成が入ったので、同時に撮影しました。
撮った日時がバラバラですが、一部写真をアップします。
↑まずは、話題と違いますがJR京浜東北・根岸線の209系。
↑東急9000系 急行 元町・中華街行き。
↑京急 87SH(87H)の優等運用に就いた1382。
↑7C 特急 品川行き。
1500形1700番台、未更新車1731編成による運転。
↑2000形2411編成。金沢文庫からは先着の普通(今日は旧1000形)に任務を引き継ぎ、乗客を降ろしたら逆走して車庫に入ります。
ちなみに先着の普通は、以前4両で運転されていました。
この時間だけ普通の間隔が空いて、列車2本分の乗客が1本、しかも4両にまとめられる為、帰宅する学生と併せてかなりの混雑になっていました。
6両になったのはそれを考えてのことだったのでしょうか。
↑87SHの後ろ、1351。
以上です。