あっついニャ〜

タケちゃんに被せる?
テレビCMを真剣に見てます。
(番組はそんなに見ない。何故?)
つづき。
二次会もお開きになり、みんな帰路へ。
地下鉄組は、クージー、Sちゃん(妻さん)、カクちゃんの3人。
クージーは、しこたま酔っ払っていました。
カクちゃん(二人っきりにした方がいいのかな…)
妻さん「楽しかったですね♪」
クージー「そうらねー。あ、僕ぁ東豊線らのでここでー。カクちゃん、まったね〜」
カクちゃん「うん。またね…」
クージー「Sちゅわんも、またきてね〜」
妻さん「…。」
クージー「ありゃ?Sちゅわん、どーかしたべか?」
妻さん「あの…質問していいですか?」
クージー「…うん。」
妻さん「さっき言った事、本気ですか?」
クージー「???」
(゚_゚ ナンノコト?
妻さん「覚えてないんですか!?」
(`´*)ヒドイ!
クージー「いや

ちょっと待って覚えてるですぅ!」
妻さん「じゃあ…」
(゚゚*) ドキドキ
クージー「えーっと…」
f^_^; ナンダッケ?
妻さん「カクちゃんさん!酷いと思いませんか!?」
(>_<*) キ-!
カクちゃん「うん。酷い」
(⌒ー⌒)ニヤニヤ
「クージー、早く思い出してあげなよ。」
クージー「ちょちょちょ…ちょっと時間くらいさい…

」
(-.-;)ウーン…
(-.-;)…。
(_ _;)…。
(。 。;) !!
(゚_゚;) マサカ…?
妻さん「思い出しましたか?」
(^^*)ニコ
サーっと酔いが醒めましたね。
そして脳みそフル回転で色んな事を考えましたよ。
クージー「だだだ…だって…ちょちょちょ…ちょっと

」
(何だ!?この展開?Sちゃんもクージーの事が好きだったって事か?)
妻さん「ねえクージーさん…」
(゚゚*)ジー
クージー(からかわれてるんじゃないのか?でも真剣にこっち見ているぞ…)
「あの…僕、33才ですが…」
妻さん「知っています…」
(゚゚*) OKデス
「…それとも私じゃ子供過ぎますか?」
(;_;*) ミリョクナイ?
クージー「いやいやいやいやいやいやいやいやいや

そんな事ないから安心して

」
「…あの事だよね?」
妻さん「あの事って?」
(^^*) ニコニコ
クージー「だから…ほら…ね?

」
妻さん「本当に思い出してますか?」
クージー「たぶん…

」
(^_^;)ケッコンシヨウ…
妻さん「あの…本当にいきなり結婚とは思ってないですよ…」
(^^*) ソレデモ嬉シイケド
クージー「…」
「じゃあ、お付き合いをするという事でいいでしょうか?」
妻さん「本当ですか!?」\^o^/ヤッター
「…」
「あの…明日になったら忘れてませんよね?」
クージー「も…もちろん!」
カクちゃん(いや〜面白いもの見させてもらった

)
「そろそろ終電でるよ〜」
なんだか、あんまりロマンチックな話じゃないですね(笑)
つづく。
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