金曜日の夜に、ショートステイ先から確認の電話があったときに、9時少し過ぎると思うので・・・と言われていたので「では、9時過ぎたら前に出て待つようにします」と伝えて迎えた今日。
さっきもコメントに書いたけれど、いつもは9時近くまでごろごろしているのに今日は作戦成功で8時前には起き、着替えも随分早くに済んでスタンバイはOK。
あとは、9時に前にでるように気持ちの盛り上げとそれまでに朝ごはんを食べさせなければ・・・と思いつつ、便箋に今日の様子を書いていたところ、車の止まる音が?!「えっ! まだ8:50だよね? うちじゃないのか・・・」ぴんぽーん♪「げっ!」と言いながら出るとやはりショートステイのお迎えだったσ(^_^;)
慌ててにいちゃんに「行くよ!」と靴下を履かせる。
こんなに慌しくして大丈夫かしら?とちょっと不安に思いながらも手や頭は回転良く動く。(今 9時の時報だよぉ 笑)
結局食べなかった焼きおにぎりをアルミに包んだり、便箋には朝ごはんの様子も書こうと余白を残したのでそこを埋めたり、ばたばたばたばた・・・
3〜4分お待たせして玄関に・・・
にいちゃんは、玄関の前に待っている車ではなくて自分の車に向かって歩き始める。「にいちゃん! こっちだよ」って言うと、くるっと向きを変えて来てくれて、スッと乗ってくれた。よかったぁ〜
そして、すぐに出発して行ってしまった。
電話の感じでは9:20過ぎくらいみたいな感触だったんだけれどなぁ・・・と思いながら家に入って時計を見るとまだ9時には少し時間が残っていた。
便箋に書いておいて良かったよ。見てくれるかな?
「書いてありますから」とかそういう伝言ひとつも出来なかったよ。唯一、「朝ご飯食べなかったので持たせていいですか?」と聞いてカバンの中に入れ込んだだけ。
今回だけなのかな?ショートステイ先の車ではなかったの。みんなをお迎えに行く時間だから配車が無理なのかな?少し時間をずらせばいいのかな?もしかしたら、ショートステイ先の職員さんではなくて、保護者のお父さんかもしれないなぁって気もした。一人先客がいたし。
今日、お迎えに行っていろいろと聞いてみよう。
しかし、慌しかった。
慌しい勢いにそのまんま乗っけられて出かけていったにいちゃん よい一日を・・・。