最近カカフカカメンバーブログがほとんど「東谷英人のひとり会」に独占されているのですが、この更新料はショコタン並ですね。関心します。
東谷さんはショコタンに負けないくらいのアイドル性を持った人なんですけど、なかなかファンレターが届きません! 一応私は「
8club(東谷英人のファンクラブ)」の宣伝部長です。恵比寿ライブなどのパンフレットにファンレターの送り先が書いてありますので、次回恵比寿ライブにご来場のお客様は是非その機会にご連絡ください!
ファンクラブ特典としては……
・東のサイン
・東とお食事会
・東の寝顔写真集
・東とのワン・ナイト・ラブ
……などを予定していますが、諸所の都合で変更になる場合もございますので予めご了承ください。
さて、熊からのお題「家族」。
書きにくいお題で、大変迷惑です。熊くんは何を考えているのでしょう! 一回地獄に落ちてくるべきです。
地獄ではたくさんの拷問が待っているのでドMの彼にはちょうどいいでしょう。
「家族」でなぜか思い出したことがひとつだけ。
私はドリキャスのバスケゲームで、3シーズンをプレイした経験があります。
普通、バスケゲームで3シーズンをこなすにはかなりの時間と根気そして労力がいりますが、ゲームでオリジナル選手を作る事でチームに愛着が沸き、想像力で楽しむことが出来るんです。
当時、私が作ったオリジナルチームの選手をご紹介します。
PG(ポイント・ガード)=えなりかずき
SG(シューティング・ガード)=自分
SF(スモール・フォワード)=ジミ・ヘンドリックス
PF(パワー・フォワード)=桜木花道
C (センター)=アントニオ猪木
普通、ゲームでオリジナル選手を作ると能力を高くしすぎてしまう人が多いですが私は違います。あえて短所・長所を細かくカスタマイズし、あくまでリアルさを追及したチームを作り上げました。
中でも「アントニオ猪木」のセンターぶりには心躍った記憶があります。リバウンドを取る姿を見るたびに叫んでいるのを想像していました。試合で主要メンバーがケガをすると本気で悩みました。これは今流行のドール遊びに近いですね。気持ちが悪いです。
このチームは制作期間1ヶ月を要し、その後3シーズンを戦い抜き自力で連続プレイオフ優勝。これ以降バスケゲームで満足できるチームを作った覚えはありません。
これが僕の思い出の「家族(チーム)」です。
この家族にはさすがに飽きましたが、本物の家族というのは飽きというのはありません。
そういうのが「家族」だと思います。
私のようなドール遊びはほどほどに!
そんなこんなんで私三ツ井は現在、真剣に音楽をやっております。
今月もライブがありましてご興味があれば
sirloin-greenbelt@w6.dion.ne.jpまでご連絡頂けたらと思います。
【次回ライブ告知】
■日程:2008年9月23日(火)※祝日
■時間:開場/18:30 開演/19:00
■場所:プリズン東京
■料金:未定
■出演者:MANIAC MANSION 他未定
ちなみにカカフカカブログ以外でもブログを書いています。暇があればたまに覗いてみてください。
http://punli.blog61.fc2.com/
さて、次は定塚。
お題は「笑い死にしそうになった事」です。