荒法師なBLog

・荒法師な部屋 鉱石、アマチュア無線が主な内容ですが、いわいる「ラジオ方言」が多用されていますので、一般の方には読みにくいと思われます。ぽちぽちと交信しますので、よろしくお願いいたします。

 

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投稿者:F
平ぺったい砂金は砂鉄の上で浮きやすいので流すかもしれませんね。

今の状況は草が生えているかもしれませんが、過去、大洪水で土砂で埋まったかもしれません。
時間の経過とともに土砂は流され、砂金はその場所に留まったのかもしれませんね。

今の状況よりも過去どうだったのかを考えた方が良いかもしれません。
投稿者:JQ1BVi/Gaku
それが持った感じずっしりと重い砂金でした。
こんなに重いので当然流れないと思い込み、
皿に戻し混ぜもせずに、パンニングを続けたところ、
スッと、砂の上を滑るように流れていきました。
相当、流しているんだろうなぁ。と思いました。
それから、しっかりと混ぜるようになりました。

草根からは細かい砂金しか取れないという、常識?
からも外れていますし、全く理解できない感じでした。

半年後に同じところを徹底的に洗いましたが、
2匹目のドジョウはいませんでした。
投稿者:F
その10o以上の砂金も厚みは薄かったんじゃないでしょうか。
見た目が大きくても厚さが薄い場合、大水で移動する際に微細な砂金と同じ様に水中で浮くのだと思います。
肉厚の砂金(ナゲットなどの大粒砂金)は浮力が小さく、川底を転がって移動しているのだと思います。それゆえに、盤のクラックや溝に大粒砂金が多い理由ではないでしょうか。

これが、微細な砂金(浮いて移動する砂金)と大粒砂金(川底を転がって移動する砂金)の寄せ場の違いだろうと私は考えています。
投稿者:JQ1BVi/Gaku
私が以前見かけた10mm以上はあった大粒も
盤の上の川端の草の中にポツンとありました。
その粒以外は、ほとんど全て細かな砂の状態。
未だもって、なぜそこにあったのか理解できていません。
投稿者:F
ナゲットのような大粒砂金と微細な砂金は住み分けしています。
基本的に大粒砂金は数が少ないので採取のハードルは高めですね。
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